温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >53ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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ジャスコの帰りに立ち寄りました。
あごすけでご飯にしようと思っていましたが
ロウリュウにはまって5時と8時にサウナに入ってしまったので
ご飯までいただきました(^◇^)/
予定のラーメンではなかったですが
「こってり煮干しラーメン」700円はあぶりチャーシューが2枚に味玉ものっていて
値段の割に旨かったのですよ。
ハロウィンのかざりがシュールでよかったですが露天風呂でしたので写真はとれませんでした(*_*)
今度は岩盤浴のロウリュウにチャレンジしたいと思います。1人が参考にしています
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出張での宿泊(2泊)です。
1泊朝食付きプランで、1人/約7,000円(税込)でした。
その辺のビジホよりか、ずっと満足度の高いお風呂ライフ(笑)を堪能できます。
【お湯】
みなさんが書かれているとおり、湯船は全部で3つ。
内湯(中・大)と、露天(中)の組み合わせです。
浴場自体が大きく、カランはシャワー付き7ヶ所、シャワー無し4ヶ所(たぶん)です。
さて、浴感ですが、岩で囲まれた源泉浴槽がすばらしい。
湯ノ花舞うお湯は、当たりも柔らかく、これと言った特徴はありませんが、とてもよく暖まる良いお湯です。
源泉温度は57℃くらいあるようですが、湯元から4km近く離れているため、途中で温度が下がってしまうそうです。
ちょっとだけぬるめなお湯です。しかし、私には超適温。
出たり入ったりを繰り返し、至福の時間を過ごせました。
もう一つの内湯浴槽と、蚊帳で囲われた露天は、循環・加温併用の放流式でした。
投入量も多く、お湯の鮮度はさほど落ちていないと感じました。
ただ、ちょっとだけ熱め。
源泉槽と露天を行ったり来たり、出張の疲れも一気に吹き飛びました。
【施設】
決して豪華とはいえません。
ちょっと古めの温泉宿のそれです。
ただ、ポイントは押さえており、トイレは今時の洋式+ウォッシュレット仕様。
洗面台も清潔なものが取り付けられていました。
食事処(朝食しか食べていません)の雰囲気はモロ昭和してます。
【サービス】
ごく普通の客あしらいでした。
可もなく不可もなし。なんの不満もありません。
【飲食】
朝食のみいただきましたが、冷え切った焼き魚、これはやはり美味しくありませんでした。
まぁ安いプランなので、文句を言えた義理ではありませんが、かなり寂しい朝食でした。
【総評】
ビジネスプラン(格安プラン)ですので、これをして全ての評価はしません。
お湯と施設、この2点で見た場合、次の出張でも是非利用させていただきたいと思います。
次回は1泊2食付きプランで再挑戦してみます。3人が参考にしています
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「ふれあい館」と「サンセット中条」、「トレーニングセンター」の3つの施設が渡り廊下で結ばれた、胎内市の海岸線沿いに建つ日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
入浴料350円は券売機で。「ふれあい館」の玄関から、右手に進んだロビー前に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。採光の良い明るい浴室に入ると、壁際に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に、25人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)が、かけ流しにされています。源泉74.0℃を、加水して42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。アンモニアや臭素、ヨウ素が混じった刺激臭がして、口に含むとしょっぱい。黒い湯の花も、舞っていました。
続いて一度服を着て、もう1つある隣の「サンセット中条」の浴室へ。こちらは追加料金無しで、入ることができます。奥へと廊下を歩いて、こじんまりとした浴室へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーが完備。浴室の左側に、4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、こちらも固形石鹸のみです。
右側に、6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、「ふれあい館」と同じナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)がかけ流しにされています。先程よりも濃い色の黒褐色に見えますが、浴槽の深さのせいでしょうか。湯温は、43℃強位で熱め。肌がスベスベする浴感は、変わりません。やはり、こちらも特徴あるヨードの刺激臭がして、舐めてみるとしょっぱい。違うのは、白い湯の花が舞っていました。
ちなみに、こちらにはサウナがあるのですが、使うにはプラス100円かかるそうです。また、脱衣場には同じナトリウムー塩化物強塩温泉で、源泉名N22-2の分析書が掲示されています。受付で確認すると、2つの浴室とも源泉N20-4の方しか、使われていないとのことでした。
主な成分: リチウムイオン5.7mg、ナトリウムイオン12760mg、アンモニウムイオン178.0mg、マグネシウムイオン92.9mg、カルシウムイオン315.7mg、ストロンチウムイオン11.2mg、バリウムイオン9.1mg、総鉄イオン1.7mg、塩素イオン19400mg、臭素イオン133.9mg、ヨウ素イオン84.6mg、硫化水素イオン2.2mg、チオ硫酸イオン0.1mg、炭酸水素イオン836.0mg、硫酸イオン15.8mg、メタケイ酸183.7mg、メタホウ酸190.7mg、遊離二酸化炭素28.0mg、遊離硫化水素0.5mg、成分総計34410mg15人が参考にしています
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日本海東北自動車道の新発田聖籠ICから、車で約15分。新発田商業高校からも程近い、公営の日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
駐車場の奥に、瓦屋根の2棟繋がった建物。左側は、飲食の持込みも可能な無料の休憩室です。足湯の奥にある、右側の建物入口へ。入浴料は通常400円ですが、この日は温泉博士の特典で、入湯税120円だけ負担で入浴。玄関から左手に、男湯があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティも備え付けです。
窓際に、12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 新発田温泉 あやめの湯)がかけ流しにされています。源泉46.3℃を、42℃位で供給(気温の高い時のみ加水あり)。肌がスベスベする浴感です。衛生管理の為、消毒ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むと、アブラ臭と芒硝臭が混じったような匂いがして、しょっぱい。窓の外には、植え込み越しに田んぼと遠く飯豊連峰を望む景色。露天風呂はありませんが、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン2701mg、アンモニウムイオン11.5mg、マグネシウムイオン115.9mg、カルシウムイオン396.7mg、ストロンチウムイオン13.5mg、鉄(Ⅱ)イオン2.4mg、フッ素イオン2.5mg、塩素イオン3219mg、臭素イオン11.6mg、ヨウ素イオン2.1mg、硫酸イオン1168mg、炭酸水素イオン297.5mg、メタケイ酸39.4mg、メタホウ酸47.2mg、遊離二酸化炭素49.9mg、成分総計8148mg26人が参考にしています
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新潟市秋葉区新津本町の住宅街に建つ、鄙びた民家風の湯処。平日の午前中、利用してみました。
敷地内には廃材が山積みされ、奥にトタン張りの建物があり、近づくと看板が見えるので、ここかと気付きます。入浴料は400円。玄関から右手に廊下を進み、突き当たり手前を右折した先が浴室です。
棚だけのレトロな脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室左側には2人分の蛇口がありますが、アメニティはありません。4人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:新津温泉)が、源泉かけ流しにされています。源泉44.7℃を、41℃位で供給。PH7.6ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、強烈なアブラ臭がしてしょっぱい。黒い湯の花も舞っています。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
脱衣場の壁をふと見ると、温度調整の為加温、季節により加水あり、塩素消毒ありと表示。帰りがけにおばちゃんに尋ねると、かけ流しとのこと。アトピーにいいと医者に勧められ、東京から通うお客さんもいるのだとか。
また、アルバムの写真を見せて、掘削自噴だけど4ヶ月に一度、建物前が水浸しになる位、源泉が噴き出すのよと教えてくれました。最近はいつ噴いたか聞いてみると、タイミングよく訪れた前の週に噴いたばかり。今丁度いい湯なのと、誇らしげに微笑んでいました。
主な成分: ナトリウムイオン4748mg、アンモニウムイオン48.0mg、マグネシウムイオン22.6mg、カルシウムイオン37.0mg、ストロンチウムイオン5.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、フッ素イオン0.7mg、塩素イオン5843mg、臭素イオン31.5mg、ヨウ素イオン14.3mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン11.9mg、炭酸水素イオン2660mg、メタケイ酸44.7mg、メタホウ酸287.6mg、遊離二酸化炭素60.5mg、成分総計13880mg27人が参考にしています
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JR磐越西線の東新津駅からすぐ近く、新潟市秋葉区に建つ日帰り温泉施設。左側の「スパ棟」と右側の「レストラン棟」からなる、駐車場も広い大型のスパ施設です。平日の午前中、利用して来ました。
入浴料は950円(貸タオル大小付)のところを、この日は新潟日帰り温泉パラダイスの特典で、200円割引の750円で入浴。代金&コインレス靴箱キーを受付で渡すと、ロッカーキーをもらうシステム。玄関から左へ廊下を進んだ突き当たり、スパ棟の大浴場へ。男湯は、和風浴室「花水木」(ちなみに、女湯は洋風浴室「FLOLA」)です。縦長ロッカーが並ぶ、広い脱衣場。浴室に入ると、左側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは資生堂製です。
奥に18人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 秋葉温泉)が満ちています。源泉40.1℃を、42℃位に加温。PH7.2ながら、肌がツルツルする浴感で、上がるとベタつくほど保温効果もあり。加水ありで、循環・かけ流し併用ですが、塩素臭は気になりません。右側に、メディテーションナルスイスの温浴施設をヒントにした、洞窟風呂のぬる湯浴槽もあり。湯温は、40℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付18人サイズのL字形石造り浴槽で、湯温は42℃位。庭の緑を眺めつつ、まったりできました。アカスリ処では、リンパドレナージもやるようです。全体的にきれいな施設なので、湯上がりに休憩処へ寄ってみると、ほとんどが女性のお客さんでした。
主な成分: ナトリウムイオン4422mg、アンモニウムイオン31.7mg、マグネシウムイオン17.7mg、カルシウムイオン75.3mg、ストロンチウムイオン0.7mg、バリウムイオン0.4mg、鉄(Ⅱ)イオン0.7mg、フッ素イオン0.5mg、塩素イオン5310mg、臭素イオン25.3mg、ヨウ素イオン9.4mg、硫酸イオン3.3mg、リン酸水素イオン1.3mg、炭酸水素イオン3020mg、メタケイ酸188.7mg、メタホウ酸346.5mg、遊離二酸化炭素319.7mg、成分総計13898mg42人が参考にしています
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佐渡汽船の赤泊港から、車で約5分。体験宿泊施設「サンライズ城が浜」に隣接した、海沿いの日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。
入浴料400円は受付で。玄関から、右手に廊下を進んで突き当たりまで。ここで靴を下駄箱に入れ、階段を上がった2階に、大浴場と休憩処があります。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。2面ガラス窓の浴室に入ると、右側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。銭湯より安い料金なのに、アメニティはPOLA製の高級そうなものです。
窓際に14人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 赤泊温泉)が満ちています。源泉34.6℃を、40℃位に加温。PH7.93で、やや肌がスベスベする浴感です。微塩素臭がして、口に含むと弱塩味。小さな白い湯の花も舞っています。右側には、ジャグジースペース付き。露天風呂はありませんが、窓ガラス越しに日本海を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。もう1つ、1人サイズのタイル張り石枠浴槽がありますが、こちらはサウナ用の水風呂です。また湯上がりには、小さな畳敷きの休憩処で一休みできるのもいいですね。
主な成分: ナトリウムイオン1423mg、マグネシウムイオン4.4mg、カルシウムイオン71.7mg、ストロンチウムイオン1.8mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、フッ素イオン3.9mg、塩素イオン1288mg、硫酸イオン1336mg、炭酸水素イオン196.5mg、炭酸イオン1.5mg、硫化水素イオン0.3mg、チオ硫酸イオン0.1mg、メタケイ酸26.1mg、メタホウ酸15.2mg、成分総計4.297g21人が参考にしています
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三年ぶりに寄ってみました。
油臭は弱くなり、湯面に見られた油の膜は見られませんでしたが、
ここのお湯は入り心地がとても良く、好きです。
男湯は2~3人の入浴客でしたが、女湯は混んでいたとの事です。13人が参考にしています
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佐渡市の畑野地区に佇む、大型の日帰り温泉施設。県道65号線を車で走っていたら目に留まったので、平日の午後に利用して来ました。
入浴料500円は券売機で。玄関から左手に進み、階段を上がって、2階の展望風呂へ。男湯は、左側の浴室「ロマンの湯」です。縦長ロッカーと棚に籐籠が並ぶ、広い脱衣場にはドライヤーも完備。浴室も広く、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティもあります。
窓際に25人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 畑野温泉)がサラサラとオーバーフロー。源泉38.9℃を、42℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。両手で抱えるサイズの巨大な木玉が浮遊していますが、佐渡の木「アテビ」で作られた特注の尺玉なのだとか。浴槽の奥には、3人分のジェット水流も付いています。また、右側の壁際にはジャグジー浴槽もありますが、泡は出ていませんでした。露天風呂はありませんが、窓から田園風景の国仲平野と金北山の景色を一望する素晴らしい景色。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
入口に源泉かけ流しと表示されていますが、分析書には循環濾過あり、塩素消毒ありとなっています。特に、塩素臭は気になりません。泉温を考えると、加温循環は必要なので、循環・かけ流し併用でしょうか。いずれにせよ、この料金でこれだけの規模の施設なら、住民いこいの場であるのは間違いありません。
主な成分: ナトリウムイオン831.2mg、マグネシウムイオン21.4mg、カルシウムイオン220mg、鉄(Ⅱ)イオン0.2mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン1137mg、臭素イオン4.2mg、硫酸イオン197.6mg、炭酸水素イオン283.6mg、炭酸イオン6.6mg、メタケイ酸101.8mg、メタホウ酸5.3mg、成分総計2640mg18人が参考にしています
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佐渡市の畑野地区にある、田園地帯に佇む鄙びた日帰り温泉施設。地元の常連さんと、マニアの方しか知らない穴場温泉でもあります。平日のお昼頃、初めて訪れてみました。
住所をナビに登録し、近くまでは行けるのですが、それらしき建物は見当たりません。やっかいなことに、看板も全く無いので、本当にわかりにくい。行き方としては、真野方面から県道65号線を走り、はたの温泉松泉閣の前を通過。セーブオン佐渡畑野町店まで来たら、前の細い道に右折。少し進むと、赤い小さな橋「舟立場橋」があるので、それを右折して渡った突き当たりの左側。煙突が目印の、民家風の建物です。
入浴料は420円。受付左側の廊下を奥に進むと、左側に大浴場があります。健康器具やソファが置かれた、広い休憩室の奥に男女別の浴室。男湯は左側です。棚だけの脱衣場にはベンチがあり、常連さんのものと思われるタオルが干されています。ドライヤーは無し。浴室に入ると、手前に8人分のカラン(内2つはシャワー付)がある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
奥にタイル張りの内湯が2つ。右側の6人サイズの浴槽には、濃い茶褐色のアルカリ性低張性鉱泉(源泉名: 仙道温泉)が満ちています。源泉17.4℃を、42℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。チョロチョロとオーバーフローはしていますが、循環濾過ありで塩素臭なし。ジェット水流が2本出ています。加熱と非加熱の蛇口が付いていて、口に含むとモール臭がして甘味。左側の浴槽は深めのようですが、湯はなく空っぽでした。壁に貼られた、朱鷺の写真パネルを眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
帰りがけに聞いた女将さんの話では、午前中は空いているが、午後3時位から常連さんで混むそうです。
分析表はなく、簡易な説明が掲示されています。
成分: 炭酸水素ナトリウム21人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代











