温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >52ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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以前の施設の時から利用していたジモティです。
あったまり度は日本一!
10分浸かっていられないでしょう。
汗をたっぷりかいたら入口で津南高原トマトジュースを飲んで帰ろう。25人が参考にしています
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長岡市郊外の住宅地の一角に、『長岡かまぶろ温泉』はありました。
近隣住民に愛される銭湯が、温泉且つ日本古来からの岩盤浴場って感じかな。
ここの売りの『かまぶろ』ですが、言ってみれば岩盤浴ですよ。
屋根の低い個室に入ると、床に莚が敷いてあり、その上に寝るスタイル。
但しこの莚の藁屑がチクチクと身体を刺激・・
背中にはかなりの藁屑がついてしまうのが難点ですね。
風呂はタイル張りの風情にやや欠けるもの。
湯は単純泉で時期的には適温ですね。若干とろみのある湯だったかな?
他の方も書かれてますが、藁屑が湯船や洗い場に散乱。
女性や子供には、ややハードルが高いかな?
あまり知名度は高くないと思われますが、当日はGW中。
結構な来場者がおりました。
なのでかまぶろ内の画像は無し。。残念。8人が参考にしています
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寺泊漁港そばにある通称『魚のアメ横』。
本家のアメ横にだって魚はつきものです。
こちらは魚介類のみに特化したアメ横?って事でご勘弁下さい。
って、私が名付けた訳ではありませんが。。
新潟に来て、海の幸をお買い求めになる観光客に人気のスポットです。
そこから車で北上するとあるのが、ここ寺泊岬温泉。
その名も太古の湯。
1300万年前の古代海水が温泉となって湧いた?みたいな能書きがあります。
ちょっと眉唾ですが。。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉。
海沿いですし、泉質に『塩』って字が二度も出る位です。塩っぱいんでしょう。
実際に舐めてみましたが、確かに塩っぱい。
とは言え、ボーリング、循環加熱の温泉です。あまり泉質に拘ってもしかたない。
温めの湯なので、のんびりゆっくり浸かって吉。
男湯はそこそこ混んでて、浴室を撮影するには憚られる。
途中にあった貸切家族風呂を撮影させて戴きました。4人が参考にしています
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今回ここはパスして高半に寄ろうと思っていたんですが、はとバスが高半の駐車場に止まっているのを見て引き返し、こちらへ何度目かの再訪をいたしました。相変わらず賑わっておりましたが、オンシーズン前の平日だったので、お客さんは地元の方が中心で、山の湯としては空いてる部類でした。
ここへ寄る前に入った温泉が無念の結果だったので、もう水を得た魚状態、生き返りました。投入量、コンディションとも素晴らしく、白い湯の花や仄かな硫黄臭も以前と変わっていません。常連さんは口々に温いとぼやいておりましたが、ちょっと長居をさせていただくには丁度よい温度でした。
帰り際、受付の方に湯使いに関して伺ったところ、湯口にある2本のパイプは、太い方が山の湯(湯元源泉)で細い方は別源泉とのこと。冬場などは山の湯だけだと温くなってしまうので、季節に応じ別源泉を適量ブレンドしているようですね。洗い場のカランの湯も別源泉とのことでした。32人が参考にしています
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紅葉の時期が終わり雪が降る前のこの時期の平日は
お客さんが少なくてまったりできました。
お湯は白濁していて硫黄臭が強いので良いです。13人が参考にしています
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言わずと知れた聖地に立ち寄る機会を得ました。施設の佇まいは絶妙な草臥れ具合。中へ入ると詰め所のようなところで寄り合いが展開されておりましたが、係りの方にここへ来るために遠征してきたことを伝えると、丁寧に浴室まで案内していただきました。
午後になるとアブラ臭が大人しくなってしまうという情報を得てはいたものの、スケジュールの都合で夕方の訪問となってしまったので、どんなもんか不安はありましたが、想像していたより匂ってくれていました。底に沈んでいた白いタブレットの欠片も存在感なしです。この時の温度は40度程度で、しじみのだし汁のような色をしておりました。ちなみに湯口付近にはマグカップが置いてありますが、塩気が強く微妙な味で、とてもゴクゴクと飲めたものではありません。
過半の時間で常連さんとご一緒させていただきましたが、その常連さんに、10年以上前はもっと強烈だったこと、朝一番はきれいに青みがかっていること、浴槽にある注入口から時々出てくるのは温度調整のための沸かし湯であることなど、色々と教えていただきました。最後はその方の指南どおり、湯口から出てくる湯を何回も体に掛けてからお暇しました。19人が参考にしています
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メジャーでありながらマニアにも愛されている月岡温泉。意外にも今となっては掛け流しを実施している宿は貴重なようですが、こちらはその貴重な宿の一つです。晩飯は新潟駅そばの有名かつ丼店で済ませ、素泊まりでお世話になりました。
案内された部屋は10畳で2人泊では充分な広さ。トイレ付きで冷蔵庫(中身あり)の備え付けもありました。で、風呂ですが、小ぢんまりとした内湯のみで、家庭の風呂の延長のような造り。なので必然的に湯船も小さいですが、小さいからこそ湯の特徴は活きてます。画像のような油膜がはっきり確認でき、一見ホコリのような湯の花も舞っています。いい感じでアブラ臭が放たれていて、味は硫黄・苦味・塩気のブレンド。温度も41~42度程度と絶妙。素晴らしいです。色は藍色がかって見えましたが、これはタイルの色が透けてそう見えただけで、本当の色は月岡スタンダードだったのかもしれません。
素泊まりに関しては安い料金設定ではないものの、質素ながら小奇麗な宿で、湯は文句なしで満点です。日帰りで他のお客さんとバッティングしてしまうと何とも言えませんが、泊まりであれば本物の月岡温泉を体感できると思います。9人が参考にしています
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露天風呂からはキューピッドバレースキー場のゲレンデが見渡せます。
温泉はナトリウムベースで複雑な味わいが有り、成分の重い湯になっています。欲を言えば、クールダウン用の水風呂があれば最高なのですが、晩秋の寒気では湯の暑さが引きませんでした。
内湯は曲線を持たせた大きな湯船が一つで、端の狭くなったところにはジェット水流が付けられていました。
露天風呂は、岩風呂の中で所々石を配して腰掛けられるようになっていますが、岩が切り立っているので寝湯に出来る場所が見つかりませんでした。
食堂は2階に有り、定食メニューは少な目でした。おばんざい定食なるものがありましたが、京都と姉妹都市とかになっているのでしょうか。
シャンプー,ボディソープ付き550円のところJAF会員証提示で500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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スキー場のゲレンデが湯船の向こう側に広がっています。13時から入れるので、昼間に浸かれば、ゲレンデから丸見えかもしれません。
内湯のみで、湯船は2つありました。
大きな方に温泉を使い、小さな方は温泉が肌に合わない人用として真湯になっていました。ナトリウム泉ですが、塩気は無く、真湯との違いは色が付いているか否かのみと感じました。
馬油シャンプー,馬油トリートメント,馬油ボディソープ付き500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。6人が参考にしています
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いつも気持ち良く利用してます。
今日は残念ながら二階の広間でタバコ吸ってる人がいて、注意したら因縁つけられ嫌な気分になりました。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~










