温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >52ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15159 -
温泉口コミ数
163889
新潟県の口コミ一覧
-
妙高温泉郷の一つ・池の平温泉にあり、
その中でも高台に位置するホテルで、
妙高高原を見下ろすことができる露天風呂が素晴らしいです。
特に女湯でも抜群の展望を楽しめるのは、女性にとっては嬉しい限り。
高原の澄んだ空気の中、静かな環境のため聞こえてくるのは風の音のみ。
とてもリラックスしながら、落ち着いて入浴することができます。
お湯はグレーで、黒い湯の花が大量に浮いていました。
見た目は砂っぽいのに、指で潰すとお湯に溶けるので、
「ああ、これは砂ではなく湯の花なんだなあ」と実感。
今まで出会ったことのないお湯だったので、珍しい体験ができました。
立派なホテルとお風呂なのに、日帰り入浴が300円という料金で、コスパもかなり良いと感じました。9人が参考にしています
-

月岡温泉と言えば、きついアブラ臭のするマニアックなお湯とのイメージがあって、訪ねるのに無意識のブレーキがかかっていたように思う。
当初「共同浴場美人の泉」に行こうかとも考えたのだが、お湯は循環との記載も見え、評価もそれほど高くは無かったので、源泉掛け流しがうたい文句のここ浪花屋旅館を選んだ。
旅館の前には、数台程度の駐車場及びスペースがある。玄関を入ろうとしたところ、脇のたばこ屋のガラス窓が開いて「入浴ですか」と声を掛けられた。「はい」と答えると、「料金はここで支払ってください。700円です。浴場は右奥です。」とのこと。
言われたとおり奥に進むと赤いのれんがあって、その中で男湯と女湯に分かれる。
浴室に入ると、強い硫化水素臭とアブラ臭を感じた。まさにアブラ臭である。重油ともコールタールともグリスともつかぬ、あるいはそれらが入り交じったとも思われるような匂いである。湯舟は二人ほどが入れる大きさで、お湯はブルー系の色を呈している。藍色とも違う。強いて言えば、ブルーブラックのインクを薄く水に溶かし込んだような色だ。湯温は43度強。細かな、褐色や焦げ茶色やベージュ色の湯花が舞っている。お湯のところどころには油が浮いている。成分が濃いなどの理由で膜を張るお湯は知っているが、油が浮いているお湯というのは覚えがない。
湯舟の縁の内側が、少し尖っていて痛い。お湯の表面に浮き出た成分が、付着し凝り固まったように見える。同じようなものが、お湯の溢れ出る所から排水口の間にも見受けられる。まるでコールタールが固まったような感じだ。
湯舟に入って間もなく汗が噴き出てきた。お湯の熱さのせいばかりではないようだ。分析書を見なくとも、このお湯の濃さは感じられる。五感が「長湯はするな」と教えている。後ろ髪を引かれる思いもしたが、私は10分ほどで浴室を出たのだった。16人が参考にしています
-

咲花温泉に着いたときはまだ11時前だった。一水荘に行く予定であったが、HPに日帰り入浴受付は11時からとあったので、湯元館に変更した。1500円で3つの旅館の日帰り入浴が出来る、「湯めぐり手形」というものを購入した。加盟旅館は、湯元館、碧水荘、佐取館、一水荘、平左エ門、柳水園、望川閣。この中から3つ選べるとのこと。同じ旅館を3回でも良いと思われる。
浴室に入ると二種類の匂いがした。硫化水素系の匂いと少しいがらっぽいような匂いである。どちらも軽い。湯舟は6人ほどが入れる大きさで、含硫黄-ナトリウムカルシウム塩化物・硫酸塩泉のお湯が掛け流されている。お湯は、透明感のある淡いライトグリーンというところ。湯温は43度位である。良いお湯と思うが、浴感は案外軽い。ヘビーなお湯を想像していただけに意外であった。
予定では、旅館HPや口コミ添付の写真どおり、湯舟に浸かった私に、豊かに水をたたえた阿賀野川が迫っているはずであった。だが、護岸の嵩上げ工事は完了しており、眼前に迫るのは灰色のコンクリートばかりで、阿賀野川は全く見えなかった。6人が参考にしています
-

数週間前からプール遊びしたいと言う娘。サイト検索し新潟観光兼ねて前深夜、新潟ふるさと館Pに車中泊してからの来館。子供を遊ばせるのに目が届き丁度良い広さのプール。足や身体のツボ湯有り。スライダーは無いが屋外に丸型温水ジャグジー有り。周りに建物が無く空を見上げた時の開放感最高♪ 風呂は小さめが二つ。洗い場15箇所くらい。食事は場所・種類・値段共に普通。小さい子の遊び場有り。風呂やプールを大前提にするなら物足りないが、軽く遊びに来るなら値段的に満足。数週間前、ガー●の湯サイトの虚偽情報で入水出来ず泣いた娘は大満足して又行きたいと(^^)
8人が参考にしています
-

貝掛温泉は、一度は行きたいと思っていたのだが機会が無かった。今回はここをメインに計画し、湯沢の「山の湯」に寄った後、10時40分頃に着いた。niftyの基本情報に、日帰り入浴は11時からとあったので、駐車場脇の川べりで時間をつぶし、11時に行くと入浴は10時30分からであった。入浴料は1000円。
内湯は清掃中で、12時ころには終わるとのこと。露天のメインは、10人ほどが入れる湯温37度位の湯舟である。湯舟に落ちる源泉で、目をパチパチしながら顔を洗うと気持ちがよい。目には何の刺激も無い。露天には、他に湯温42度弱の3人ほどが入れる湯舟がある。
露天の片側は、急斜面の山で木々が繁っている。その木々が大きく揺れたので、見るとニホンザルがいた。5、6頭はいる。別に悪さをするわけでは無いが、頭上にたくさんのサルがいるというのは気持ちの良いものではない。
11時30分過ぎに内湯の清掃が終わった。内湯は天井が高く、太い梁に支えられた堂々たる造りである。湯舟は、37度の10人サイズと42度の4人サイズ。新しいカランが五つ。ぬる湯では、体にずいぶん泡が付く。
12時から13時まで間、食堂で食事ができる。帳場で注文をし、食事の後料金は帳場で支払うシステムだ。私は、「貝掛三昧そば」を食べた。当初、食事の後もう一度お湯に入ろうと思っていたのだが、2時間ほど運転して帰らなければならないことを考えると、その気力が急に萎えてしまった。
車に戻ると、傍の川では河鹿蛙が盛んに啼いていた。それにしても、あのサルたちは何をしに来ていたのだろう。人の入浴を見に来ていたとも思えない。まさか、夜中にこっそりと・・・。61人が参考にしています
-

長かったゴールデンウィークも終わって、観光地も空いているだろうと思い、ここ山の湯を訪ねた。地元の方の利用も多いとの口コミだったので、第一次ラッシュが終わるころと午前9時ころに入館した。予想通り浴室には誰もいなかった。湯舟はやや浅めの6人サイズで、無色透明のお湯がオーバーフローしている。湯温は42度弱というところだ。単純硫黄泉とのことだが、硫化水素臭を明確には感知することができない。むしろ硫酸塩泉系の甘い匂いが感じられる。
湯舟の縁に後頭部を乗せ、「たった一人の春」と恍惚となっていたら、10分も経たない間に5人の後続があった。あわててカランを確保して体を洗ったのだが、最初43度くらいだったカランのお湯は、序々に温度が上がり最後は47度くらいになってしまった。やはり、シャワーが無いというのは使い勝手が悪い。
体を洗い終わって湯舟に戻ると、湯舟のお湯も42度強に上がっていた。カランのお湯の温度が上がると、湯舟に投入される源泉の温度も上がるのだろうか。
後続の5人は地元の方のようだった。体を洗うと湯舟でのんびりすることもなく、すぐに上がっていった。そしてまた一人になったのだが、湯舟の中で恍惚となるには、もう湯温が高過ぎた。39人が参考にしています
-
越後湯沢温泉外湯めぐりの中では唯一無料のロッカーがありました。ここが道の駅になる前は何度か利用したここがあるのですが、道の駅になってからは初めてです。洗い場の鏡がピカピカに光っていて、日々の手入れが行き届いていることがわかります。
内湯と露天風呂が一つづつで、共にぬるめの設定となっていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ外湯めぐり券使用。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
-
苗場スキー場の目の前にあるせいか、脱衣場のロッカーはスキーウェアが入るサイズのものも用意されていました。苗場は既にクローズとなっていましたので、レストランはうどんか蕎麦しか提供出来ないとのことでした。
湯は、鉄分が酸化したような匂いと味がありました。
内湯と露天風呂でそれぞれに湯船が一つづつ。露天風呂の方は、ややぬる目になっていて、湯の酸化も多い色になっていました。
シャンプー,ボディソープ付き900円のところ割引券提示で700円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
-

がカニ好き妻の胃袋を刺激し、るるぶサイトで超安一泊二日二食バイキングプラン。温泉口コミサイトを色々閲覧してみると評価は中の下…(^^;)カニ食放も客入り次第で料理変更有りの追書き…カニで客釣りだなと全く期待せず到着。フロント&スタッフ対応◎ 別館ウエストの部屋(案内無)○ 夜食カニ食放(他約30品)◎ 露湯/内湯(狭)○ 館内△ 朝食(約30品)○ 家族3人二食付きでの値段を考えたら大満足(^^) ただし露湯目当て&メインの冬時期には同値でもパス(--;)
4人が参考にしています
-

小日橋から先は車で入れません
2016年5月現在、小日橋から先は引き続き道路脇の斜面が崩落しているため、車の通行が出来ません。
そのため、小日橋から片道2時間半、往復5時間の行程になります。
登山道も整備されているとは言い難く、足下が悪いところが多いので、ハイキング気分で行くと結構辛いかも知れませんね。4人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代





