温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >54ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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投稿日:2016年1月12日
連れが日帰り入浴できるか聞きに行くと、… (ゲストハウスたいよう(旧月岡温泉 ホテル太洋)(閉館しました))
温泉そだちさん 、性別:男性 、年代:50代~
星0つ - 点
連れが日帰り入浴できるか聞きに行くと、
「加温しなければならないので、暖かくなるまで日帰りはやらない」
と言われたと戻ってきました。
残念。32人が参考にしています
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再訪問
油分が表面に浮く、薄緑色の温泉。
湯温は丁度よく、ユックリできました。
写真は連れが撮影した女湯です。4人が参考にしています
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月岡温泉の宿に向かう道すがら、以前入浴できなかった「清廣館」
に行って見ました。
入り口ガラス戸に「本日、予約以外の日帰り入浴は出来ません」
の貼り紙、また、入浴できず!
駐車場は空いているんだけど・・・1人が参考にしています
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上越国際スキー場帰りに寄りました。日帰り650円、17時~500円。湯治の宿ですが日帰りも積極的なようで、食事処もありました。館内も明るく入りやすかったです。無色透明のやや熱めのお湯で大きな湯船と小さな湯船に分かれておりどちらも温度は変わらない模様。湯治客の方もチラホラいました。さっぱりなお湯ですがしんまで良く暖まり帰路に付きました。
2人が参考にしています
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以前の施設の時から利用していたジモティです。
あったまり度は日本一!
10分浸かっていられないでしょう。
汗をたっぷりかいたら入口で津南高原トマトジュースを飲んで帰ろう。25人が参考にしています
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長岡市郊外の住宅地の一角に、『長岡かまぶろ温泉』はありました。
近隣住民に愛される銭湯が、温泉且つ日本古来からの岩盤浴場って感じかな。
ここの売りの『かまぶろ』ですが、言ってみれば岩盤浴ですよ。
屋根の低い個室に入ると、床に莚が敷いてあり、その上に寝るスタイル。
但しこの莚の藁屑がチクチクと身体を刺激・・
背中にはかなりの藁屑がついてしまうのが難点ですね。
風呂はタイル張りの風情にやや欠けるもの。
湯は単純泉で時期的には適温ですね。若干とろみのある湯だったかな?
他の方も書かれてますが、藁屑が湯船や洗い場に散乱。
女性や子供には、ややハードルが高いかな?
あまり知名度は高くないと思われますが、当日はGW中。
結構な来場者がおりました。
なのでかまぶろ内の画像は無し。。残念。8人が参考にしています
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寺泊漁港そばにある通称『魚のアメ横』。
本家のアメ横にだって魚はつきものです。
こちらは魚介類のみに特化したアメ横?って事でご勘弁下さい。
って、私が名付けた訳ではありませんが。。
新潟に来て、海の幸をお買い求めになる観光客に人気のスポットです。
そこから車で北上するとあるのが、ここ寺泊岬温泉。
その名も太古の湯。
1300万年前の古代海水が温泉となって湧いた?みたいな能書きがあります。
ちょっと眉唾ですが。。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉。
海沿いですし、泉質に『塩』って字が二度も出る位です。塩っぱいんでしょう。
実際に舐めてみましたが、確かに塩っぱい。
とは言え、ボーリング、循環加熱の温泉です。あまり泉質に拘ってもしかたない。
温めの湯なので、のんびりゆっくり浸かって吉。
男湯はそこそこ混んでて、浴室を撮影するには憚られる。
途中にあった貸切家族風呂を撮影させて戴きました。4人が参考にしています
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今回ここはパスして高半に寄ろうと思っていたんですが、はとバスが高半の駐車場に止まっているのを見て引き返し、こちらへ何度目かの再訪をいたしました。相変わらず賑わっておりましたが、オンシーズン前の平日だったので、お客さんは地元の方が中心で、山の湯としては空いてる部類でした。
ここへ寄る前に入った温泉が無念の結果だったので、もう水を得た魚状態、生き返りました。投入量、コンディションとも素晴らしく、白い湯の花や仄かな硫黄臭も以前と変わっていません。常連さんは口々に温いとぼやいておりましたが、ちょっと長居をさせていただくには丁度よい温度でした。
帰り際、受付の方に湯使いに関して伺ったところ、湯口にある2本のパイプは、太い方が山の湯(湯元源泉)で細い方は別源泉とのこと。冬場などは山の湯だけだと温くなってしまうので、季節に応じ別源泉を適量ブレンドしているようですね。洗い場のカランの湯も別源泉とのことでした。32人が参考にしています
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紅葉の時期が終わり雪が降る前のこの時期の平日は
お客さんが少なくてまったりできました。
お湯は白濁していて硫黄臭が強いので良いです。13人が参考にしています
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言わずと知れた聖地に立ち寄る機会を得ました。施設の佇まいは絶妙な草臥れ具合。中へ入ると詰め所のようなところで寄り合いが展開されておりましたが、係りの方にここへ来るために遠征してきたことを伝えると、丁寧に浴室まで案内していただきました。
午後になるとアブラ臭が大人しくなってしまうという情報を得てはいたものの、スケジュールの都合で夕方の訪問となってしまったので、どんなもんか不安はありましたが、想像していたより匂ってくれていました。底に沈んでいた白いタブレットの欠片も存在感なしです。この時の温度は40度程度で、しじみのだし汁のような色をしておりました。ちなみに湯口付近にはマグカップが置いてありますが、塩気が強く微妙な味で、とてもゴクゴクと飲めたものではありません。
過半の時間で常連さんとご一緒させていただきましたが、その常連さんに、10年以上前はもっと強烈だったこと、朝一番はきれいに青みがかっていること、浴槽にある注入口から時々出てくるのは温度調整のための沸かし湯であることなど、色々と教えていただきました。最後はその方の指南どおり、湯口から出てくる湯を何回も体に掛けてからお暇しました。19人が参考にしています



、性別:男性
、年代:50代~







