温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >306ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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先日、嫁と2歳の娘をつれて近所の音の花温泉に行ってきました。実は2回目です。この温泉は、皆さん、温泉の出る銭湯みたいなもので、決してスーパー銭湯(娯楽施設)ではございません。つまり、従業員がおっさんばかりなことや、無愛想なことや石鹸すらないことは銭湯なら当然です。いやならこなくてもいい。という姿勢です。しかし、塩素臭も2回目に行ったら、全くなくなっており、ぬるぬるした温泉で、なんと加水なしなんです。循環プラス加温はありますが温泉の質はよいと思います。平日はすいておりお勧めですよ。ちなみに マッサージはありません。マッサージ機ならあります。
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後発らしく、大変よく出来た、スーパー銭湯です。(笑)
施設も、外観から見るより、中は広々していて、スタッフさんの教育も、よくされている様で、気持ちよく、楽しむことが出来ると、「思います」。
どうしても、数キロ先の や○との湯 を意識せざるのをえないのかな?毎月第三水曜、入浴料をすこし安くする様です、
私に言わせれば、確かに、新しいユーザーを増やさないといけないのは、解りますが、既存ユーザーの満足度を上げて、口コミで、客数を伸ばす方が、先々の事を考えると、良いのでは、温泉全体の値打ちを下げる懸念がある、入浴料の割引は、安易な愚作ではないでしょうか。
休日には、朝9時に開館するなど、気の利いたサービスは、良いと思いますし、風呂場も、何か、「カネ掛けてるよな~」ってかんじで、悪くないと思います、露天の奥にある喫煙所も、どっかで見たことがあり、いい感じです。私は、もう行かないと思いますが、今後のご健闘をお祈りします。0人が参考にしています
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6月の初めに神湯荘に泊まりました。宿までの道はくねくねでこんな奥に旅館があるの?っていうほど山奥でしたが新緑がとっても綺麗でした。着いてすぐ2ヶ所の貸切露天風呂に入りました。時間の制限もなくお湯は熱めで湯の花が浮いていて肌がつるつるになりました。部屋も綺麗で広く、料理も海の幸、山の幸と部屋食でゆっくり食べる事ができました。ただ携帯電話が周辺すべて圏外でしたが、その分、外部と連絡を取らなくて済んでほんとうにのんびり温泉を楽しむ事ができました。
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奈良県には十津川温泉を初め名高くて情緒のある名所が多い中、大阪市内にでも出来ているようなスーパー銭湯でした。しかしお湯の質は一応天然で良く、ついつい長湯をしてしまいました。
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第二、第四土曜は子供は500円でよかったと思います。
温水プールで遊んで、ラーメン食べてアイス食べて温泉入って・・・
楽しいけど、確かに最後の精算時に「ドキッ(>.<)」とするかも。
しかし、一日いても飽きません。1人が参考にしています
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洞川温泉は紀伊半島の奥深くにある山岳の地、そんな場所にある温泉は、通常すこぶるこじんまりとしたものだが、この地は旅館がかなり軒を連ねる。その旅館がみな創業何百年といった老舗で、宿場を歩くたびに、歴史の澱といったものを感じる。こんな山奥で、また標高の高い場所に、何百年前から宿場を形成しているのである。私は修験道に興味はないが、大峰山で修行をする修験者が長年宿泊してきただけあり、この宿場を歩くだけで不思議なデジャブに襲われる。また、その感覚は心地よいものだ。
各旅館の玄関には、水が湧き出しており、名水を頂きながら歩くこともできる。ごろごろ水という洞川の名水である。
紀の国屋甚八は創業300年、玄関をくぐっただけで、その歴史に圧倒される。私は立ち寄り湯で過去何度か利用しており、いつも期待を裏切らない。
浴室は2種類あり、半露天風呂と、内湯の備長炭風呂。貸切にしてくれるので、今回は空いていた半露天風呂に入浴した。
浴室の真ん中に楕円形の浴槽がひとつ、清明で柔らかな湯が注がれる。洞川の湯は単純泉で無個性だが、ごろごろ水という名水の産地ゆえ、清明な湯が似つかわしいかもしれない。こんな静かでこじんまり場所で温泉に浸かると、浴槽が大きいことなど何の意味もないとつくづく思う。
庭は傾斜のついた小山に樹木が配され、すのこに座り庭を眺めるのが心地よい。居ながらに四季を感じさせる温泉だ。
この旅館は、日帰り客にもすこぶる親切で、湯から上がると夏場であれば名水を、冬場であれば茶を出してくれる。500円は安いものだと思う。洞川温泉は立ち寄り湯が可能な旅館が数件あるが、紀の国屋甚八が一番開放的である。今回私が赴いた折、すでに夕刻であったのに、他の旅館が立ち寄り湯不可の看板を出している一方、ここだけは○が付いていた。比較的大規模な日帰り施設もあるが、この地では旅館の立ち寄り湯がお勧め。尤も、宿泊するに越したことはないが。9人が参考にしています
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洞川温泉は昔から大峰山のふもとにあり修行に行かれる方たちの基地みたいなところです。もよりの近鉄下市口駅からもバスで1時間半ほども走らねばならない紀伊半島の奥深い山中にあります。大峰山は女人禁制なので、女性はこの地で待たねばならないという神域でもあります。
修験者たちが宿泊する旅館が何軒か立ち並び、立ち寄り湯可能な宿も少しあります。ここ紀の国屋甚八もかなり古くから修験者に宿を提供されており、中に入ると、タイムスリップしたような感に囚われるような気がしました。
洞川温泉は単純泉ですが、本当に清明な湯でやわらかい肌触りです。紀の国屋は2種類の浴室があり、一つは内湯で備長炭風呂にされてありました。もう一つは半露天で浴槽は屋内なのですが、そこから見えるガラス戸は暖かくなると開け放たれ、浴槽につかりながら見える小山になった庭がなかなか情緒があります。浴槽はコンクリート製なのですが、洗い場は檜のすのこがひかれており、庭を見ながら体を横たえるのもまた一興です。
この地はゴロゴロ水というきれいな水が湧出しており、宿で風呂上りにこの水を出して頂けるのにも感激いたしました。3人が参考にしています
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音の花温泉行きました.
色々コメントを読んでいきましたが,風呂の広さはもちろんですが風呂を出たとの食事が最高でした.寿司は1000円でボリュームたっぷりで感動!! 風呂+食事SETでまた行きたいです.0人が参考にしています
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自分は車に乗らないので近鉄上市口から往復タクシーで行きました。一万円以上かかったけど、確かにお湯は素晴らしく、来た甲斐があったと思いました。
関西では、神戸のおとめ塚温泉と双璧の泉質だと思います。ドドドッと豪快に掛け流すアクションも素晴らしい。でもお客さんでごった返しているせいか少し不衛生、濁り湯系なので中身が見えず不気味です。近くにあれば毎日でも行きたいけど、料理などの質を考えると、宿泊したいとは思いませんね。でも、温泉好きなら一度出掛けてみる必要があります。0人が参考にしています
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奈良県は銭湯が少ない。銭湯は田舎と新興住宅地にはほとんど存在しないもので、奈良県は田舎と新興住宅地がやたらと多いのである。都会地に銭湯があったとしても、かなり古い銭湯ばかりで、それも設備が簡素である。大阪の銭湯のように、大型の凝った設備の充実銭湯というのはほぼ皆無といえる。
そんな中で、五光温泉は天然温泉こそないものの、充実した設備内容を誇る。主浴槽に加え、超音波風呂、気泡風呂、電気風呂が連なる。気泡風呂と電気風呂の部分は毎日変わる薬草湯を兼ねており、内容充実、私は土曜日しか利用したことがないのだが、必ずよもぎ湯が満たされている。香りが良好、湯もぬる湯で快適。
また、蒸気風呂と水風呂も完備、それぞれ広くはないのだが、身体にリフレッシュには欠かせない。ただ、設備はそれなりに古い。
銭湯らしいところでは、ケロリン桶と水風呂の注ぎ口がライオン口であるところ。ライオン口から水ドバーというのは妙にユーモラスだ。
この銭湯のある田原本町は、農村と住宅地との混合地。土着の奈良県人が住むところであり、五光温泉の利用者の大半は地元民、そこらが大阪の駅前銭湯と異なるところ。たまにはのんびりと田舎の銭湯もよろしいのではと思う。
奈良県の銭湯では珍しくホームぺージを持たれており、一度のぞいてみて下さい。奈良県の銭湯一覧も確認することができます。3人が参考にしています



