温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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お友達のお勧めで一緒に行ってきました。
場所は少し分かりにくいかなぁ...
お昼に行ったのですが 従業員の方の対応もとても親切で
何度も巡回に来られるのは何故ですか??と訪ねたら
「お年寄りの方が多いので 何かあっては大変なので」との事。
なるほどなぁ~なんて思いながら 昼食も頂きました。
お料理もお湯も最高でした!!
また是非行きたいです。0人が参考にしています
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夏のキャンプの帰りによってきました。内湯1露天1あり、それぞれ
それほど大きくなく、洗い場も少ないです。
キャンプ場内にあり、時間が重なると込むかもしれませんが行ったときはあまり人がなく、とても落ち着いて入る事ができました。
周りに何もないので景色が良く、露天で癒されてました。
お湯は少し熱めでした。まあ良かったと思います。
料金を払うところがキャンプ場受付に払いに行くのでわかりにくかった
ですね。1人が参考にしています
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家から一番近いスーパー銭湯だが、滅多に利用しないのは、温泉利用方において納得できないものがあるためである。勿論、一般の入浴客には、趣向を凝らした設備に満足であろうが、私にははっきり言って不満。せっかくの個性ある鉄分も多い高ナトリウム泉を除鉄・濾過したうえで塩素消毒を施し循環装置にかける利用法、塩分は残っているが、塩素臭がやはり強くて有り難味を感じない。せっかくの高張泉なのだから、小さくてもよい、一つだけでも除鉄・濾過しない温泉をそのままかけ流す浴槽を造ってもらえれば文句はないのだが。きっと、赤茶色の存在感ある湯が満たされることだろう。尼崎の「湯の華廊」を見習うべし。
今日の入浴では、大釜風呂など、独立した浴槽の方が塩素臭は希薄で好感を持った。露天でのぬる湯も良い。
塩素まみれの湯より、薄暗い釜風呂で汗を流す方が健康的かも知れない。本日はローズマリーの香りと表示されていたが、よもぎの香りにしか感じなかった。とは言え、ここの蒸気風呂は他のスーパー銭湯より暗くて、ある意味落ち着く。この施設が一番好ましい。
温泉法改正により、成分に影響を及ぼす事項が列挙されていた。予想通り、無加水・加温・入浴剤無添加・循環・塩素消毒となっている。先に記したとおり、源泉かけ流し浴槽が一つ欲しい。それだけで魅力は増すと思われる。天然のものをわざわざ濾過する必要もない。0人が参考にしています
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内湯は気持ちいいが、露天風呂は最低でした。塩素臭が気になって・・・。プールに入っているみたいでした。
食事は「困った」。特に家族ずれには「温泉併設」の食堂では子供に食べさせるメニューがほとんどないんです。外に出れば別の店もありますが、ここは山の上。風呂上りに「寒い目」までして動きたくありません。メニューに工夫がほしかったですね。0人が参考にしています
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出かけ当日吉野日帰り温泉を検索し入浴時間が他の施設(通常pm2-4 mまで)より長めで5時までということで立ち寄るとまず立地が旧道を進んだ先にありトラックやダンプとの遭遇にひやりとします。駅からも遠く公共の交通はかなり不便ですので車での立ち寄りにもう少し対応できるよう駐車場の確保をしてもらえたらいいのに..温泉は湯量、質ともに入浴して見た目からひと味違うな...と実感できとてもよかった。外観はHPの雰囲気と差はなかったが休憩室、脱衣所など思ったより奇麗であり景色はのんびりとしたものである。ただ脱衣所できになった点はもう使ってないと思われる天井扇風機がほこりまみれで洗面台付近の足下マットがぬれぬれで汚らしく感じた事。あとは吉野のこじんまりした源泉温泉を味わいたいと思う人にはお勧め!!帰宅後、温泉がすばらしいとのクチコミが多いのみて納得しました
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奈良県北部の新興の住宅地にできたスーパー銭湯のチェーン店です。系列の奈良店は「奈良の都のゆらら~の湯♪」という歌が玄関やロビーで流され続け、この曲に洗脳されたような状態になるのですが、ここは玄関のみで、中では違う曲が流され より施設の新しさ上品さを出しているように思えました。
後発の強みでいろんなものが完備され、また露天の広さや滝や渓流を作って ゆったり感が強調されていました。
施設はよいのですが、すべてに天然温泉が入り・・・と強調されているのですが、どの浴槽もかなり強烈な塩素臭でプールに入ったような臭いが体からプンプン!ここは入浴客数がかなり多そうなので、塩素消毒は致し方ないとは思うのですが、この湯何日使っているの?と言いたいほどの臭いで残念です。
夜に行き、この日の女湯は純和風風呂で露天にはイルミネーションの花火がむなしく上がっておりました。
注:「楽塩サウナ」という塩サウナがありましたが、塩は常設されておらず 別に買い求めねばならないのには ちょっとがっかり0人が参考にしています
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新しいゆららの湯はどんなものか、一度試してみようと夜間に突撃してみたところ、新興住宅街にあるためか、入浴客が多くて驚いた。建物は比較的大規模で、新しいだけあって綺麗なものだ。店員の接客態度も良好で、入浴してみるまでは気分の良いものであった。
男湯と女湯は、毎週月曜日に入れ替わるシステムで、目玉の露天風呂が「南国バリ風大露天風呂」と「純和風大露天風呂」の二種類あり、私が入浴したのは前者だった。
確かにシュロが植えられていたり、南国風雨よけ等凝った造作にはなっており、規模も大きなものであるが、それが温泉の快適さにはつながりにくい。そんな演出には飽きてしまったというのが実感なのである。これだけスーパー銭湯ばかり乱立すれば飽きも来ようというもの。
肝心の温泉だが、これはいただけない。単純温泉であるから個性はそもそも期待していなかったが、無色無味無臭の白湯と判別しづらい湯。単純温泉でも、かけ流しであれば天然温泉の芳しい香りを堪能できるものだが、ここは目が痛いほどの強烈な塩素の臭気に襲われることになる。特にジャグジー部分が最悪だ。全浴槽が天然温泉との宣伝が空しい、ご大層な温泉分析表が空しい。これなら、毎日浴槽の湯を抜いて新しい湯と入れ替える白湯の銭湯の方が私には余程好ましい。
湯量が少ないところに大規模な浴槽を沢山造れば、当然のことながら循環装置を作動させねばならなくなる。大概のスーパー銭湯銭湯も同じようなものだが、ここは特に個性が薄い湯だった。このような温泉利用法は私には納得いかないけれど、大勢の客を想定すればこのような温泉利用法はやむを得ないのだろうとは思う。
大きな風呂でのんびりしたい向きには特段の文句もでまいが、地球の恵みを全身で感受したい源泉原理主義者の私には噴飯物の施設、帰宅してからも身体から塩素臭ぷんぷんであった。0人が参考にしています
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十津川村も近年道路整備が進み、比較的容易に行けるようになりましたが昔ながらの十津川温泉郷・秘境気分を味わいたいならココでしょう。昴へ向かうトンネルの手前の小道を走ること約10分、本当の山間に上湯温泉があります。
車で急な勾配を上がると目の前に小さな小屋と「男性用露天風呂」の看板、その横を入った所が日帰り用の駐車場です。
人が少ないときは上の上湯荘フロントまで入浴料を払いに行かなければならないのがチョットしんどいですが(笑)入浴料を払い先ほどの「男性用露天風呂」の看板の所まで降りていくと、なんとなんと!道路から浴槽が見えているでは無いですか。
山の斜面にある小さな掘っ立て小屋の様な所で脱衣し、浴槽まで階段を下りていくと視界には駐車場への道路が…
つまり道路からは素っ裸で階段を下りてくる男性入浴客が丸見えなんですよね(笑)
湯の方はかけ流し、さすがは十津川温泉と言うべき名湯の一つで昼間だと目の前の道路がホント気になりますが、脇に小さな滝がありその音を聞きながら入っていると帰らなければならないのが残念に思えてきます。0人が参考にしています
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景色も良く、ぬるぬる湯が気持ち良かったです。
ただ、祭日で 混み混み だったせいでしょうか、
清潔感に欠けていたのが残念です。
お湯の中に 浮遊物? が あったりして・・・
脱衣場も・・・
今度は 空いていそうな時に行きたいです。0人が参考にしています




