温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >308ページ目
-
掲載入浴施設数
23045 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15067 -
温泉口コミ数
176871
奈良県の口コミ一覧
-

村おこしのシンボルのような温泉施設です。10キロさきくらいから、そこらじゅうにノレンがかかってるので、まず迷う事はありません。泉質はヌルヌルしていて、温泉らしかったです。内湯とサウナと露天風呂がありごく普通な感じでした。露天風呂からは360度山に囲まれてるような景色で、お昼に来ることを、お勧めします。温泉雑誌を見てきたのですが、写真で見るより思った程露天風呂は広くありませんでした。
0人が参考にしています
-

十津川温泉郷から上湯温泉へ向かう国道を少し入ったところにこのリゾートホテルがありました。敷地面積も広そうで、野外劇場や広ーい芝生地、温泉プールやそして日帰り入浴施設もあります。その外には無料の足湯もありました。今回は無料の足湯飲み利用しました。足湯といっても硫黄臭漂う源泉掛け流しです。結構熱く、足をいれて思わず「アツー!」です。十津川温泉は湧出温度が高いのでしかたないのですが・・・
源泉が足湯に流れ出るようになったその反対側から飲泉用にも温泉が掛け流されておりました。この頃はあまりに足湯が多く採用されている施設が多いのですが、飲泉つきはよかったです。2人が参考にしています
-

日曜朝一番で入浴してきました。おかげでのんびりと入浴できました。確かに洗い場は少ないように思います。しかし、自然を満喫できる露天風呂…ちょっと言いすぎ…は、良かったです。
0人が参考にしています
-
国道から細い路地を入り、ダム湖半にひときわ目立つ建物がこの湖泉閣吉乃屋、建物は比較的大規模であるが、内部は和風で統一されている旅館である。玄関前にはチャボが三匹放し飼いされてお出迎えといった按配、十津川の温泉宿でよく見かける源泉かけ流しを表示した提灯がここでも掲げられ、十津川村挙げての源泉かけ流しキャンペーンの面目躍如といったところ。それにつけても、観光バスなど入り込めない路地の狭さがまた良い。十津川温泉に団体客は似合わない。
内湯もあるが、ここでは露天風呂がなんと言っても目玉だろう。エメラルドグリーンのダム湖を見渡せる絶景の露天風呂は開放感抜群で、かつ情緒溢れる。大きな水車がある石造りの露天に温泉が満たされ、眼前が見事なダム湖、横には「万寿風呂」と銘打たれた、樹齢550年という、とちの木をくり貫いた浴槽がある。基本的に一人用の浴槽で、随分とユニーク、湯温が低く快適であった。
温泉は、温泉地温泉の泉質ほど硫黄臭が強くないが、芳しい天然温泉の香り、源泉率100%の純然たる天然温泉を堪能できる。水車からはぬるい湯が注入され、これも天然温泉、「万寿風呂」にも石造りの露天風呂にも源泉が注がれ飲泉も可能である。飲泉可能な湯にそのまま入浴できるというのは随分と贅沢な思いがするものだ。
なお、女湯も基本的に同様の造作であるが、「万寿風呂」の代わりに「ちん木風呂」というこれも木をくり貫いた一人用の浴槽があり、石造りの露天風呂と水車は男湯と比較してやや小さめ。
十津川温泉郷の源泉温度は高く、そのまま湯舟に注入すると熱すぎる。そこで、この旅館ではホースをダム湖に沈めて湯温を下げることにより、加水することなく源泉率100%の湯を湯舟に注入している由。源泉にこだわるその姿勢に敬服する。こんな温泉宿こそ良心的と形容してよい。1人が参考にしています
-

十津川温泉にある旅館のひとつです。変わった風呂と景色がいいということで行きました。ここへ行くまでの道の看板にもあったのですが「ちん木風呂」と「万寿風呂」というのだそうです。
前者が女湯にあり、後者は男湯です。露天は内湯とは少し離れており、男湯のみ階段で内湯と露天がつながっていました。露天の扉をあけると このちん木風呂と水車のまわる水車風呂がありました。年代ものの木をくりぬいた風呂です。ひとりではいれるだけの大きさですが、そこには源泉が流され、もちろん水車風呂にもこんこんと源泉が掛け流されておりました。ここは源泉率100%で、少し白濁した硫黄臭のするいい温泉です。
またここからダム湖が望まれ、ロケーションもとてもよかったです。いい季節に行ったのもよかったのですが、本当に景色といい風呂で、露天浴槽にはらはらと枯葉が落ちるなどは、とても風情がありました。1人が参考にしています
-
十津川温泉郷の温泉地温泉には滝の湯と泉湯という二つの共同湯がある。規模は滝の湯の方が大きく、泉湯は地元の共同湯というにふさわしい規模。生憎滝の湯は木曜日が定休日であったため、泉湯に入浴してみた。168号線から十津川沿いに少々入ったところにあり、温泉地温泉では一番近い場所に位置する。村外の利用者は400円、村民は200円である。地元優先はやむを得まい。ただ、管理人の女性に聞いてみると、利用者は圧倒的に村外の人が多いらしい。もし私が地元民なら頻繁に利用するだろう。それだけ魅力のある温泉だ。
小さな内湯と露天風呂がひとつづつ設置されている。設備は比較的新しく清潔感があり、素朴極まりない共同湯とい雰囲気ではなく、小奇麗な施設といってよい。部外者が入浴しても違和感が全くない。
温泉地温泉は硫黄泉であり、ここでも素晴らしいかけ流しの硫黄泉を味わえる。湧出源泉は二つあり、1号泉と2号泉のブレンドということになるが、湧出温度が50度台で高いために冷却用に加水している他は全くの自然そのままの温泉利用である。源泉率80%は立派なもの。芳しい硫黄の臭いにつつまれ感激であった。露天風呂からは十津川を望むことができる。ただ、さほどの開放感はない。ここでは泉質を味わうべきだろう。
温泉情報の自主開示がなされ、きちんと表示されているのにも好感を抱いた。単純硫黄泉で源泉率80%、加温なし、源泉かけ流し、殺菌なし、換水は毎日など、具体的に表示され、実にわかりやすい。このように具体的に表示できるのは自信の表れだろう。それだけこの十津川村の温泉には内容があるということ。浮世の憂さを解消できる自然と優れた温泉がある。7人が参考にしています
-

やはりさすが十津川の湯です。ここは十津川郷の温泉地温泉の共同湯です。鄙び系の建物です。この温泉地温泉一帯がすごい施設があるわけではなく、鄙びた旅館に民宿があるといったものなので、いい施設をと望む方には物足りないかもしれません。
内湯と露天が一つずつあるだけですが、源泉率80%の掛け流しです。湧出温度が高いため、加水してあるだけです。硫黄のいい香りに包まれ、秋のいい空気を吸いながらの入浴は 最高でした。
温泉の泉質にこだわる方にお薦めです。6人が参考にしています
-
以前ここに宿泊した折は、温泉は源泉かけ流しではなかったが、十津川村挙げての源泉かけ流し宣言以降、この施設も源泉かけ流しを採用している。循環湯に800円は少々高いので、宿泊の折以降は利用したことがない。現在はかけ流しでも、私は大規模温泉施設を好まないので、本日は入浴せず、ロビーで珈琲を飲むにとどめた。相変わらず綺麗な施設ではある。大人がのどかに温泉情緒を楽しむというより、小さな子供のいる家族連れが温泉プールにでも入るといった利用方法が向いている。
野猿の方向に歩いていくと、「いにしえ」と銘打たれた足湯が付属施設として造られている。足を浸けてみると、少々熱い。十津川村には、道の駅の前にも足湯があり、結構多くの人が利用している。昴の郷の足湯は新しく、利用者も少ないのでゆっくりとできそうだ。飲用も可能なので重宝する。12人が参考にしています
-

良い温泉があると人から聞いて、ドライブを兼ねて七時頃から行ってみることにしましたが、今流でないカーナビも突いていない車で道がわからず迷いながらのドライブでしたが、見つけた時には宝でも探し当てたように喜んで駐車場に入ろうとしたら入り口でないような、食堂の勝手口に停めるのかと錯覚してしまいました。先ずは温泉と勇んで入っていくと小さ脱衣場に、建築現場の人かと見間違える汚れた服装で、その上二人ともガムテープを数ヶ所張ってあるのを見て何と汚らしい温泉場なんだと感じましたが大きな湯船が出迎えてくれて少し気分が安らぎました。露天風呂も最高の気分で良い所なのですが、あがってからの休憩所の小さな事、温泉は何とも云えない気持ちの良いお湯なので5点でしょうが従業員の方と食堂の雰囲気は最低でした。ですから3点にしました。
0人が参考にしています
-

知人から音の花温泉の事を聞いていたので今日行って来ました。
168添いの上野建材の看板の所が温泉への入り口です。少し注意して走っていればすぐ分かりますよ。
温泉はまったりしてとても温まりました。本物の温泉にはパワーがありますが、今日は本当にパワーが体中に充填された感じです。長い時間湯冷めもせずホカホカです。
露天にはビーチチェアが設置してあり、入浴→チェアでごろ寝→入浴を繰り返し日ごろの疲れを癒せました!今日は平日で人も少なかったですが土、日は結構混んでいるとおじさんが言ってました。今日の露天風呂は少し熱めだったそうです(またおじさんが言ってはりました)。
シャンプー、石鹸は置いてません。駐車場も混雑時には少し離れた場所の第二駐車場を使う事になります。
入り口横のソファーが置いてある休憩所は絶対禁煙にして欲しいです!!!0人が参考にしています






