温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >303ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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設備や風呂はとてもきれいで、貴重品ロッカーなどもハイテクです。湯もなかなかヌルヌル感があり、露天からの景色も緑の山々が見え、風も涼しく感じられます。食事処は3カ所もあり、充実しています。しかし夏休み中の日曜日だからか、客が多い。子供なんか団体でいた。しかも休憩室が狭いので(畳10畳位?)ロビーに湯上がり客があふれる、あふれる。平日ならともかく夏休み中はやめた方が無難かも。特に温泉で静かに過ごしたい人にはおすすめできません。逆に家族やグループでワイワイ行くなら良いと思います。売店なども出ているのでちょっとした観光地です。ライダーもたくさん来てました。大阪方面の人が多かったかな?県道81号を南下してくる人は入口がわかりにくいので気をつけてください。目印は「黄色い暖簾が掛かっているソバ屋を2~300メートル過ぎたら左折」です。お亀の湯よりもファームガーデンの看板の方が目印になるかも知れません。同じ場所にありますので、そこを目指してください。
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国道169号線を南下し、大台ケ原の麓の上北山村あたりまで来るとさすがに空気がきれいで、山の香りに包まれる。また、都会では聞くことの絶えてないヒグラシの鳴き声に癒される。そんな環境での温泉はまた格別なのである。
規模は大きくないが、綺麗な日帰り温泉施設で、入浴後にくつろぐことのできるロビーもある。こんな山奥の施設なのに缶ジュース類も都会地と変わらぬ値段というのも良心的で良い。
脱衣場も浴場も小振りであり、長細い浴槽とそれに連なるジャグジーがひとつあるのみ。炭酸水素塩泉の湯は肌触り良く、若干のツルヌル系、泉質は悪くないが、加熱・循環・塩素消毒の湯であるので、天然温泉の実感は残念ながらあまりない。パンフレット記載の「泉質の良さは県下一、二を誇る」というのは大袈裟。浴感だけは明らかに白湯とは異なるが。山鳩湯の鮮烈な湯を味わった後に無個性な循環湯に入るというのも結構辛いものがあった。
ここの露天風呂は良い。川べりにあるので山の空気を吸いながらの入浴となる。夕刻であり、ヒグラシの鳴き声もまた格別であった。
なお、営業時間は午後1時~午後9時(土・日・祝日は午前11時~午後9時)に、入浴料も小人が250円に変更されておりますのでご注意を。2人が参考にしています
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行った日は上北山村で36度ととても暑い日だったのですが、夕方だったためか、そんに暑くなく空気もすんでおり 山の空気とひぐらしの声に包まれての入湯となりました。しかも貸切状態だったものですから、ますますのんびりいたしました。
内湯は主浴槽と気泡湯、あと露天風呂です。すべて源泉を使っており、加熱されておりました。無色透明のちょっとつるぬる系のやわらかい湯で、炭酸水素塩泉の名のとおり 体にすぐ気泡がついていくのがわかります。湯の花も少し漂っております。
大台ケ原の麓で 本当に山奥にありますが、のんびりできるいい湯でした。2人が参考にしています
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リニュアル後にはじめて訪問、四時半くらいに入館したのであわただしい入浴になったが、源泉かけ流しの手本ともいえる豪快な温泉を久々に堪能した。平日夕刻でも、かなりの入浴者数がいるのはさすがだ。
総檜の内湯に見られた分厚い抽出物は削られて薄くなっているものの、また新たに固着が見られる。内湯に溢れた湯が露天風呂に流れ、そこからダム湖に流れ去るのはリニュアル後も同じ。豪快に注がれ、豪快に流れ去る、これこそ贅沢そのものの温泉利用法。こんな温泉に浸かると随分得した思いがする。
久々にここの湯を飲泉してみたところ、エグ味は感じたものの、和歌山の花山温泉ほどの強烈さは感じなかった。温泉成分が薄くなったのでもなかろうが、こちらが温泉慣れしてきたということかもしれない。温泉の濃さや塩辛さは和歌山市の花山温泉や本町温泉が上だ。
写真は露天風呂で、内湯よりやや湯温が低く、夏場には露天風呂が快適。随分と長い間浸かっている客がいた。無理もない。
施設面では、食堂が随分綺麗になった。食堂の窓から源泉噴出し口を見てみたところ、やはり源泉は無色透明、時間経過とともに酸化して褐色に変化するのがよくわかる。0人が参考にしています
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久しぶりに行きました。改装で長いこと休まれていたので、やっと行けた次第です。階段がきれいにしっかりされ、また食堂が広くなっておりました。
以前に私が書いたクチコミを非難・訂正されるものがあり、ちょっとショックを受けましたが、それを訂正してくださるクチコミが入っており、救いの神が現れた気がいたしました。ありがとうございます。
今回は夕方の日帰り入湯時間ぎりぎりで行ったので、休息をとって再入湯ができませんでしたが、やはりこの湯、ロケーションには うっとりするものがあります。湯に炭酸がたくさん含まれているためのすっぱさ(私の感覚)、また塩辛くもなく、が ちょっとえぐい味を再確認いたしました。食堂の窓の下に温泉湧出口が見え、無色であり、空気に触れることで黄褐色に変色する湯の不思議にも改めて驚きました。
いずれにしても大阪からかなりとばして2時間はかかりますが、その値打ちはありますよね。0人が参考にしています
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洞川温泉に入って直ぐ、大きな駐車場完備の公営浴場です。
駐車場は洞川温泉の駐車場も兼ねているのか?大きい割に、この施設は小ぶり。
時間帯に依っては混むので注意が必要かな?
あと折角ここまで来たのであれば洞川温泉の街をブラブラするのも言いですよ
ここは今だ女人禁制の山・大峰山(世界文化遺産)へ修行で入る人が立ち寄る街。
宿も特徴ある作りが多く、世界文化遺産の雰囲気を楽しめる場所でもあります。0人が参考にしています
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もともと旅館だった所を買い取って施設化したと言う話を聞いたことがあります。
だからでしょうか? 寛げる広間もありますし、離れの様な作りの内湯もイチイチゲタに履き替えて行かなければならない物の、楽しさがありました。
露天風呂は内湯の横の庭を通り抜け階段を下りたところにあり、湯船からのんびり滝を見れるのが良かった。
下の方で欠かれていましたが男湯から女湯が覗けてしまうと言うのは初めて知りました。 のぞきに関しては施設側の問題もありますが、やはりのぞきをした本人に最大の問題があると思います。
まして都市部の温泉と違い、古くからの温泉地では元々混浴だった物を分割して男女別にした物とかありますし、そう言う所の多くは「頑張ったら覗けそう」と思えてしまう所が多い様に思います。施設側に徹底した分離を要求するのも手だと思いますが、こういう口コミ掲示板を使って予備知識として提供しあうのも良いんじゃ無いかと思います。
特にここの場合は、男性用の湯船が女性用露天風呂に行く階段の途中から丸見えです。
湯船の中から階段を昇降する女性の顔までハッキリわかりますし、一緒に入っていた別のお客さんはお連れの女性の方と階段の所と湯船の中で面と向かってお話されてましたよ(笑)5人が参考にしています
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露天風呂から見える上を走る168号線の橋が良い感じですが、全体的に168号線ドライブ中の休憩ポイント以外立ち寄る程の湯では無いと思う。なお国道168号線は昨年の台風に依る地滑りで一部区間が通行止め、迂回させられます。
五条側から迂回路を走り再び168号線本線に合流する所にこの施設があります。1人が参考にしています
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打たせ湯の様な形でお湯が内湯に注がれ、内湯からあふれたお湯は露天風呂に注がれ、そして露天風呂からあふれたお湯はダム湖にそのまま流される。
お湯も良いし、山間の一件宿の雰囲気がとても好きです。
ただ日帰り入浴の営業時間をもう少し延ばしてくれたらなぁーといつも思います。0人が参考にしています
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生駒に住んでる友達と行ってきました。露天風呂は広くて気持ち良かったのですが、評判どおり従業員の人は良くなかったです。温泉には、行きたいけど少し不快を感じるし。。といった具合です。もっと宣伝して、従業員教育のプロとかをおいたら、もっともっと繁盛するのに~。混んでしまうと風情がなくなりそうで、寂しいけど。
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