温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >652ページ目
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長野県の口コミ一覧
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雪にはばまれて、過去2回、目前で引き返した念願の泡の湯へ、今月の中旬とうとういってきました。
結論からいいますと、もう、究極の風情でしょうか。
野湯のまんなかあたりの桜がちょうど花をつけていて、
その向こうの青空を白雲がゆーっくり横切っていくのを
極上のぬる湯につかりつつ眺めているのは、ひたすら至福でありました。
もー 超・よかったーっ!
さすが、多くのひとがいきたがるわけです。
GW明けの平日を狙っていったのも吉、でした。
僕の前に入っていた親父さん二人組なんて、すき加減と風情とに感激の余り舞いあがってましたもんんねー。
でも、無理ないです。
泡の湯は舞いあがる。
あそこの湯、極上です。9人が参考にしています
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別所温泉・渋温泉と並んで信州の外湯三大聖地です。
13箇所ある外湯のうち「大湯」には薬師三尊が、他の十二湯には十二神将が奉られています。
「滝 の 湯」 毘か羅大将(びからたいしょう)
「真 湯」 招杜羅大将(しょうとらたいしょう)
「熊の手洗湯」 因達羅大将(いんだらたいしょう)
「上 寺 湯」 波夷羅大将(はいらたいしょう)
「麻 釜 の湯」 摩虎羅大将(まこらたいしょう)
「河 原 湯」 真達羅大将(しんだらたいしょう)
「横 落 の湯」 珊底羅大将(さんてらたいしょう)
「松 葉 の湯」 宮毘羅大将(くびらたいしょう)
「十王堂の湯」 あに羅大将(あにらたいしょう)
「新 田 の湯」 安底羅大将(あんてらたいしょう)
「秋 葉 の湯」 伐折羅大将(ばさらたいしょう)
「中 尾 の湯」 迷企羅大将(めきらたいしょう)
平成10年6月19日に開眼供養・御遷座式が行なわれ、もうすぐ8年目を迎えようとしています。
天然記念物の麻釜熱湯噴湯では名物・野沢菜を茹でる光景などが見られるように、とにかく生活に密着した温泉場という印象。外湯にも洗濯場があり、早朝からおばちゃん達が集い、世間話をしながら洗い物をする姿があります。
寡黙な地元の方との入浴は、足先が痺れるような激熱の湯でした。どこの浴場も味わい深く、懐かしさの中にも神々しい凛とした気品のようなものも感じられ、ゾクゾクするような存在感が伝わって来ました。
地元の方の温泉を大切にし、共に生きていこうとする姿勢。気取らず、媚びず、淡々とした中に見えてくる人情。その暖かさに少しだけ田舎を離れたことを後悔したりして…。
狭い路地裏を、地図を片手に浴場巡りを満喫しました。以前隣村に住んでいながら、ほぼ20年ぶりに訪れた野沢温泉。素晴らしい聖地です。1人が参考にしています
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昨年の騒ぎのあと、初めて訪れた。閉鎖されたと聞いていたので心配だったが、新たな源泉を引いて復活したそうで、フアンの一人として喜ばしいことこの上もない。含イオウーカルシウム、マグネシウム、ナトリウムー炭酸水素塩泉の温泉はほのかなイオウ臭を漂わせ、やや白濁したもの。いつもながら、目の前の清流の音を聞きながらの湯浴みはいい感じであった。今回はその清流が流れ込む洞門を見ることができ、それも印象に残った。日曜日の午後3時というのに人は2人しか居らず、のんびりできたのもよかった。
0人が参考にしています
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6/10、川に面した部屋に泊まりました。
夕食は山の幸がメイン。窓からの景色は絶景です。
スタッフの対応も良かったです。
温泉も清潔に管理されていて、気持ち良かったです。
梓の湯、焼の湯の利用時間入れ替えありますが、
どちらも同じような造りです。
個人的には、小さめの湯船がついている梓の湯の方が
好みでした。
上高地にあってもやはり温泉はイイです。17人が参考にしています
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2006/06/11入湯。
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩塩化物温泉(施設表示)の湯は、無色透明の熱湯です。私のテリトリーに点在する下諏訪温泉銭湯の1つですが、とにかくここいらの湯は熱いです。
新湯のお湯は「旦過源湯1号2号の混合泉」とありますから、同じ下諏訪の旦過の湯から引いていると思われますが、なにせ泉温58.8℃ですから熱い熱い。
体感では44~45℃くらいではないかと思いますが、耐えられないほどの熱さでもありません。熱湯好きの方にとっては心身に喝が入るよい湯ではないでしょうか。
浴室内はとても清潔で、カランは6つ。シャワーは温度調節がないので、おそらく源泉使用だと思います。銭湯ですから、シャンプーや石鹸類はありませんが、イスとオケはあり。ドライヤーは番台に有料(10円)で借りることができます。
新湯の近辺には矢木温泉、下諏訪町老人福祉センター、菅野温泉などがありますので、散策ついでに早周りでひとっ風呂浴びるのも悪くないかと思います。いずれも街の風景に溶け込んだ施設ばかりですから、温泉とそこに住む人たちとの自然な関係が忍ばれて、日帰り施設とはまた違った風情を感じることができるかもしれません。
ただし、複数の銭湯をまわるのならば、熱湯の湯あたりにご注意ください。なにせどこも熱い熱い。
※画像は新湯のライオン源泉出口5人が参考にしています
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本日入ってきましたが、貸しきり状態でした。
浴槽は二つで、樽のほうが熱いです。
でも、温度は同じだそうで、石のほうの浴槽はどうしてもさめちゃうそうです。
でも、のんびり入るなら石のほうの浴槽です。
無色透明、無臭のお湯で、温度を下げるため加水しているが、
かけ流しとのこと。
ボディシャンプーとリンスインシャンプーは備え付けてありました。
500円とこの辺りでは若干高めですが、
電車に乗る前に入って温まって、電車の中では寝て帰るなんてのがいいのかもしれません。
営業時間が19時までなったようです。ご注意ください。0人が参考にしています
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2005年に以前からの経営者がお亡くなりになり奥様だけではできないため、新しい経営者に代わったようです。私達が立ち寄ったのは新装開店1週間で、檜の香りがし夕方で貸切状態でした。湯船も清潔で綺麗で石鹸などの設備も整い脱衣所も清潔でした。泉質もツルツルした感じで気持ちよかったです。従業員の方も愛想よかったです。また訪れたいと思っています。日帰り入浴料は450円でした。
2人が参考にしています
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なんですが、お湯がオーバーフローですが循環とあってやや
不満が残りました。
総計670mg、無色透明、内湯は掛け流しの模様。
ただし景観はいいですよー。若干、周囲のホテルによって
景観が狭められているのですが、諏訪湖が一望できとても
気持ちよかったです。
但しお風呂に入っているときに、水質検査はやめて欲しかった。2人が参考にしています
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5月末に友人と宿泊。当日は平日であったせいか、貸切状態。宿に着くやフロントの方がすぐ上の村営露天風呂を薦めてくれる。これもまたよきお湯。夕食は地産地消の程良い食事。内風呂の露天は(男性用)は広く星空が見える。お湯もちょっぴりつるつるで勿論掛け流し。宿への途中の道は、小谷温泉の中央まではスリルも余り無いが、最後のこの宿まではちとスリルあり。南小谷駅から定期バスが通っており、それを利用する手もある。宿の周りにはまだ残雪が残っており、宿の人の弁では今年は雪がとっても深かった由。
3人が参考にしています





