温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >650ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162847
長野県の口コミ一覧
-

-

少し前になりますが日帰りで利用しました。泊まったことはありませんので、宿としてどうなのなかわかりません。ここの湯は、多くの方がご指摘されていますように、お湯が緑色をしています。放流式なので常に新鮮な湯が注がれています。また、湯舟は木製なのですが、この湯舟の風情がたいへんいいです。日帰りで利用するにあたって、宿のフロントの方は大変親切に、丁寧に対応してくださった記憶があります。志賀高原でおいしい夕食にめぐり合ったことはあまりないのですが、今度は泊まりで利用したいと思います。
31人が参考にしています
-
温泉コラムにも書かれていましたが、この宿の一員、
にゃんぞう。
お風呂からもどってくると部屋の前で寝ている。
ここにいるのがわかってこうしているみたいで、
なんだかうれしかったです。
一晩中、ドアの外で寝ていてくれました。
この宿を語るときに、にゃんぞうは欠かせません。1人が参考にしています
-
温泉コラムを読んで、行ってみたくなり、
宿泊してきました。
古民家を思わせる木づくりの落ち着くたたずまい。
器まで考えられていて、しかも味わい深い料理。
いつ行っても、
さらりとしたふんだんなお湯がたたえられたきれいなお風呂。
ほんとうにここに来てよかったなと思いました。
すばらしいの一言です。1人が参考にしています
-

個人的な話で恐縮ですが、私の家では合鴨を使って除草し、無農薬で育てられた米を食べています。水もいい地域の米なので、たいへんおいしいのはいいのですが、外でご飯を食べると、「おいしい」と感じるご飯になかなかめぐり合いません。ところが、ここ安代館のご飯は家で食べている米よりもおいしかった!! 感動ものでした。女将さんに聞きますと、稲刈りの後、天日干した米をわけてもらっていらっしゃるとか。どうりでおいしいはずです。りんごで育てた牛ステーキも美味でした。
さて、肝心のお風呂ですが、お湯は申し分ありません。放流式です。私たちが泊まった時は宿泊客が少なかったので、交替で貸切風呂にして入浴できました。女将さんはたいへん気さくな方で、その点でも好感が持てます。ほんとは5点にしたかったのですが、部屋その他の点を加味すると4点かな、と思います。
ちなみにこの宿は、別館で横山大観(だったと思います)の旧宅を持っていて、無雪期はそこで食事をいただくことも可能です。10人が参考にしています
-

ぬるっとしたお湯で、よく暖まり露天からの景色もよく
一緒に入った友人と共に気持ちよく帰宅できました。
又入りたい施設です。0人が参考にしています
-

ここ最近、毎週通ってます。
温泉だと思うと泉質がどうの・・・と語りたくなるのですが
スーパー銭湯だと思ってますので気に入ってます。
露天の『うたたね湯』最高です。ボーと空を見ながらお風呂につかる。。。。温度もちょうどいいです。
あと、縁側やベンチがありのぼせたら横になれていい!!
毎回、1時間半ちかくお湯に浸かってます。0人が参考にしています
-

-

昨年の秋に家族で利用しました
平日の利用でしたが
角部屋で景色もよく従業員の方の応対も行き届いていて
とても安らぐ気持ちの良い旅館でした
こちらの温泉は直ぐ下側にある共同浴場の「大湯」の源泉にも
なっているとの事ですが
大湯は非常に熱くて厳しい?のですが
それと比べると入れる温度になっていて
じっくりと入れるのがとてもよく感じました
(宿泊者の多くの方が共同浴場を利用しているとの事で
あんなに良い旅館内の内湯も混むと言う事がほとんど無いそうです)
料理は別室で摂りましたが品数も多く手の混んだ料理で
老舗旅館の格の高さを感じました
ぜひ次回も利用してみたい旅館です0人が参考にしています
-

大湯のとなりにある旅館「さかや」に宿泊した際に
外湯である共同浴場の大湯と河原湯も利用してみました
大湯は共同浴場とは思えない立派な檜つくりの建物で
きれいに手入れされていて非常に気持ちの良い施設でした
浴槽は2つに仕切られていて若干色が付いた透明な湯がとうとうと注ぎ込んでおり
仕切りであつ湯とぬる湯に分けられていますが
ぬる湯の方でも結構な熱さで
あつ湯はしびれるような熱さでひざまで入れて直ぐに引っ込めてしまいました。
河原湯は大湯から少し坂を下ったところにありますが
大湯と比べて規模は小さいものの手入れもされていてまさしく共同浴場と言う雰囲気を持っています
野沢にある共同浴場はそれぞれ若干ですが成分も異なっているようで
野沢温泉村のHPに詳細が出ていました
http://www.vill.nozawaonsen.nagano.jp/now/onsen/sotoyu/index.htm
次回はぜひ全湯を回ってみたいものです0人が参考にしています





