温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >657ページ目
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長野県の口コミ一覧
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2006年4月23日入浴。建物は新しく、内部は明るいので気分が良いです。脱衣所も浴室も広くはないけれど清潔感がありました。湯は源泉掛け流しで少しぬるめです。ぬるいといっても、沓掛温泉小倉の湯ほどぬるいわけではありません。このお湯の特筆すべきところは、すべすべ感です。肌にまとわりつくようで、なでてみるとツルツルしています。滑らかな肌になったような錯覚に陥ります。今度は泊りがけでゆっくりしたい温泉でした。
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2006年4月22日入浴。このクチコミ欄で、施設が在ることは知っていましたが、国道に看板があるわけでもなく、通りすがりの人には存在すら知られていないのでは。国道から坂を登ってウロウロ捜してやっと見つけました。営業は午後2時から。加温するのは午後2時30分からとのこと。入浴したのは3時過ぎだったので、加温されたお湯が注ぎ込まれていましたが、浴槽内は結構ぬるく、30分以上入浴できました。夕方になると結構熱くなるそうです。施設自体はかなり古くて、くたびれた感じですが、あくまで地元の人の共同浴場であり、観光客向けではありません。
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2006年4月22日入浴。最初は場所が判らなかったため、車で奥まで入ってしまい、Uターンするのに四苦八苦しました。素直に霊泉寺の大ケヤキ横の駐車場にとめるべきと後悔しました。浴場自体はコンクリート造りの何の変哲も無い建物で、風情があるわけでもない。100円の入湯料は安くて嬉しくなる。脱衣所はちょっと狭くて、一度に三、四人もいると窮屈で身動き出来なくなるくらい。今回は一人だったためよかったが、混んでいると大変だと思う。浴場内は割りと広く、浴槽からはお湯があふれていた。浴槽外にもお湯が溜まっており、何事かと思ったが、あふれたお湯で桶が流され、排水口を塞いでいた。なにせ吐出口から大量のお湯が流れ込み、常に浴槽から溢れている。なんとも贅沢な風呂である。先客が一人いたが、しばらくすると上がったので、それからは贅沢な風呂を一人占めさせてもらった。極楽、極楽。
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2006年4月23日入浴。入る時、ぬるい方の大きな浴槽から掛け湯をしたら、確かに体温よりは暖かいと感じたが、湯の中に長く入っていると冷たいような感覚になる。温水プールのような感じで、出ると寒くなるため、30分以上つかっていた。それでも服を着るときには、湯冷めをするのではと思うくらい寒く感じた。しかし、帰りの車の中では徐々に体がポカポカしてきて、汗が出るくらい暖かくなってきた。女房もそのように言っていたので、自分一人の錯覚ではないらしい。なんとも不思議な感覚のお湯でした。
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再訪いたしました。
百合居橋や国道にあった小さな看板がなくなっており、これじゃあ、知らない人だと場所がわからんなと思いました(昨年末からの大雪で壊れたのではという話でした)。それでも、バイクでツーリング途中の人も寄って入浴されたりしていたので、少しは知られる温泉になったのかなぁという感じです。
管理人さんが変わったとのことで、こざっぱりと少し綺麗に整理されていましたね。以前はなかったシャワーも2つ取り付けられて、設備もちょっと良くなったかな。
驚いたのが強烈な印象のあった温泉の匂いが、ほとんど感じられなかったこと。あれ? こんなにあっさりした香りではなかった筈だが…。
この日は湯温も低かったようで、地元の方も皆今日はぬるいぬるいとおっしゃっていました。それでも湯上り後のポカポカ感は変わらずで、のんびりと長湯を楽しむことが出来ました。
感想を書き込むノートもありました。
昨年訪れてくれた「なっちゃん」さんの感想も拝見させて貰いました。
この施設が誰にでも気軽に利用されることを願い、また再訪してみたいと思っています。0人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。女房と入ってきました。数年前に一人で入ったときは混浴と知らずに入って、びっくりしました。その時は、かなりの年のおばさんだけが入ってきてましたが、今では若い女性やカップルも平気で入浴してます。時代は変わったのです。露天風呂は川の音が聞こえ、頭上には木々の枝がかぶさり、前回来た時は秋だったので、紅葉の下での入浴でしたが、今回は木々の芽吹きもまだで、新緑の中の入浴とはいきませんでした。それでも、女房と話をしながらの入浴もいいものでした。ただ、脱衣所が通路の途中に棚をつけたようなところで、しかも傾斜があるところなので、落ち着きませんでした。
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