温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >655ページ目
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長野県の口コミ一覧
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前から行きたいと思っていましたが、高級旅館のイメージがあり恐縮してましたが、いざ行ってみるとTVで観た事のある気さくな若女将さんがフロントで対応してくださり緊張感が解けホッとしました。料理も、美味しく最後のデザートも凝った感じがしました。又是非お伺いしたいと思います
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仕事でどうしても帰りが遅くなり近くの食事どころに行くより宿の食事を食べたいと、元々は素泊まりで予約をしていたにもかかわらず無理を言って急遽食事を用意していただきました。夕食が大変おいしく心に残るものでした。是非また利用したいと思います。源泉温度が低いとの事で加温してあるようですが、源泉を掛け流しているとの事。露天風呂からは滝が見え、体も心もすっかりリフレッシュできました。オススメです。
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2006年冬四阿山に4回ほど登りました。その都度風呂に入れるかなと通りましたが駄目でした。柱を残し全部を改装 オーナーが代わり加温しているそうです。少し熱くなりました。前経営者はそのまま 勤めということになりましたが そばの味はそのままでしたので 彼女の手打ちでしょうか。写真撮り直して来ましたが まぁ いいか。
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ここの説明には「広々とした露天風呂、、」とありますが、男湯の場合は巾1m50、奥行き3mほどの細長いもので広々としたという感じは少ない気がします。ただ、露天風呂から河原を隔てて見えるアルプスの景色はまだ残雪が残りきれいなものでとてもすがすがしく良いものでした。
内湯の方も明るいガラス貼りで露天と同じ景色が内湯からも眺められて広くて良いものです。ただ内湯はこれとサウナ用の水風呂だけになっています。 観光バスでの利用も多いようでこの日もちょうど私の帰りがけに20人ほどの団体さんが利用していましたので混雑することもありそうですね。
私はJR駒ケ根の駅からバス利用で20分ほどでした。停留所は温泉のすぐ前なので非常に便利でした。0人が参考にしています
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先日、久しぶりに入湯しようと王滝村へ・・
王滝村の中心地に入ると看板が「王滝の湯は、
休業しています。」と、 (@@)
念のため、看板前の観光案内所で確認すると
平成18年4月から休業中とのこと!
「経費難で新たな後継者を募集している。」
気をつけて下さい。
再開を祈ります。 残念!0人が参考にしています
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安代のお湯は肌触りが良いです
かなり熱いのでかぶり湯を入念にして
気合一閃飛び込むと・・・身体が餅みたいに
テロ~~っとなります。
無色透明、若干塩味の弱アル泉です。
個人的には渋の泉質ベスト3に押します9人が参考にしています
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2006/06/13入湯。
「すげの」と読みます。下諏訪温泉の共同浴場の1つで、国道20号の大社通り交差点すぐ横にありますが、消防団の建物の中にあり入り口には小さな看板しかありませんので、非常に探し辛いです。ようやく探し当てて、入り口を入ると画像のような通路が20メートルほどあり、その中程に菅野温泉があります。
中はまったくの銭湯形式で、券売機でプラスチックのチケットを買い、番台に渡して入場。使い込まれた休憩室を抜けて脱衣所に入ります。全体に不潔感や過度に老朽化しているという感じではなく、塩梅良く古びて昭和の匂いが漂っている風情です。
浴槽は浴室の真ん中に楕円形のものが1つ。周りに四角いお堀(排水溝)があり入り口をのぞく周囲三方にカラン(9つ/シャワーは2~3)があります。周囲で体を洗った水は、この風呂の周りのお堀に流れ込むように工夫されており、少し面白い排水形態だなと思いました。
お湯は加水あり/加温なしの掛け流しのナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉で、無色透明。近くにある「新湯」などと比べると、湯温が若干低く推定42℃前後といったところでしょうか。顔を真っ赤にして入る事の多い下諏訪温泉にしては、入りやすい湯でした。
夕方の時間帯で、常連さんらしい方が三々五々集まってきましたが、みなさん大声で世間話をするといった感じではなく、一日の終わりの儀式として、静かに入浴を楽しんでおられるといった様子でした。
これといった派手さはないのですが、私は下諏訪温泉の共同湯の中では一番落ち着けて、一見の方でも雰囲気に溶け込みやすい湯ではないかと思っています。様々な意味で「隠れ家的共同湯」といった感のある温泉ではないかと思います。9人が参考にしています
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雪にはばまれて、過去2回、目前で引き返した念願の泡の湯へ、今月の中旬とうとういってきました。
結論からいいますと、もう、究極の風情でしょうか。
野湯のまんなかあたりの桜がちょうど花をつけていて、
その向こうの青空を白雲がゆーっくり横切っていくのを
極上のぬる湯につかりつつ眺めているのは、ひたすら至福でありました。
もー 超・よかったーっ!
さすが、多くのひとがいきたがるわけです。
GW明けの平日を狙っていったのも吉、でした。
僕の前に入っていた親父さん二人組なんて、すき加減と風情とに感激の余り舞いあがってましたもんんねー。
でも、無理ないです。
泡の湯は舞いあがる。
あそこの湯、極上です。9人が参考にしています
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別所温泉・渋温泉と並んで信州の外湯三大聖地です。
13箇所ある外湯のうち「大湯」には薬師三尊が、他の十二湯には十二神将が奉られています。
「滝 の 湯」 毘か羅大将(びからたいしょう)
「真 湯」 招杜羅大将(しょうとらたいしょう)
「熊の手洗湯」 因達羅大将(いんだらたいしょう)
「上 寺 湯」 波夷羅大将(はいらたいしょう)
「麻 釜 の湯」 摩虎羅大将(まこらたいしょう)
「河 原 湯」 真達羅大将(しんだらたいしょう)
「横 落 の湯」 珊底羅大将(さんてらたいしょう)
「松 葉 の湯」 宮毘羅大将(くびらたいしょう)
「十王堂の湯」 あに羅大将(あにらたいしょう)
「新 田 の湯」 安底羅大将(あんてらたいしょう)
「秋 葉 の湯」 伐折羅大将(ばさらたいしょう)
「中 尾 の湯」 迷企羅大将(めきらたいしょう)
平成10年6月19日に開眼供養・御遷座式が行なわれ、もうすぐ8年目を迎えようとしています。
天然記念物の麻釜熱湯噴湯では名物・野沢菜を茹でる光景などが見られるように、とにかく生活に密着した温泉場という印象。外湯にも洗濯場があり、早朝からおばちゃん達が集い、世間話をしながら洗い物をする姿があります。
寡黙な地元の方との入浴は、足先が痺れるような激熱の湯でした。どこの浴場も味わい深く、懐かしさの中にも神々しい凛とした気品のようなものも感じられ、ゾクゾクするような存在感が伝わって来ました。
地元の方の温泉を大切にし、共に生きていこうとする姿勢。気取らず、媚びず、淡々とした中に見えてくる人情。その暖かさに少しだけ田舎を離れたことを後悔したりして…。
狭い路地裏を、地図を片手に浴場巡りを満喫しました。以前隣村に住んでいながら、ほぼ20年ぶりに訪れた野沢温泉。素晴らしい聖地です。1人が参考にしています





