温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >438ページ目
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長野県の口コミ一覧
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緑色から黄土色へのグラデーション、、というなんともいえない色のお湯でした。匂いも独特で鉄っぽさもあるもののそれだけじゃない微妙な香り。でもとにかくいいお湯でした。
連休明けに行ったせいか女湯には私一人!内湯も露天も一人占めして思いっきりお湯を楽しみました。
内湯のお湯の方が緑色が濃く透明感もあります。ちょっとヌルヌル感もありますが、後味はすっきり。木々に囲まれた露天は少し鉄分が多めで周囲の岩は鉄さび色になっています。空気もおいしく気分よく入れました。
リンスインシャンプーの他に、顔の角質取りのジェルとか炭の洗顔石鹸とかセラミックで背中をマッサージ、とか置いてあって湯浴みの合間にお肌のお手入れも出来ます。1人が参考にしています
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国道18号沿い西友の隣、開店2周年の施設。 浴室は塩素臭がするが、露天にある信楽焼の「黄金つぼ風呂」は約38度でゆっくり浸かれて快適。 加温(熱交換)掛け流しで、ORPマイナス248、身体に細かい気泡がつく。
太郎山温泉 単純硫黄冷鉱泉
22.3度 pH8.1 溶存物質 452.0 マグネシウム 4.6 ストロンチウム 0.4 炭酸水素イオン 250.2 酸化還元電位 (ORP)マイナス248 (2009.9.20)2人が参考にしています
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外観画像です。きれいですが、宿として営業されているのでしょうか
1人が参考にしています
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ハウスの上を渡っている橋の上からの俯瞰です。ハウスと川の位置関係が見えます。
0人が参考にしています
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渋温泉に限らずを前提として、
あなたは京都の老舗料理屋に温泉付のような宿をお探しか?
実は、これが有るようでなかなか無い。
御所坊のように料理やサービスに洗練されたプロの仕事はあるか?
これも、プロを育て雇い続ける仕組みとなればそうあるはずも無い。
値踏みする客と迎える側とのギャップが少なからずあります。
ネット上の評価では、この点を見落としてがっかりする人が多い。
しかし、ここ渋温泉においては、
デカイ車がせっかくの石畳をうるさく往来することも無い。
また、宿の湯舟が混み合うこともなく寛げる。
しかも立派な古湯。近頃はやりの掘削銭湯ではありません。
外湯の文化もキチンと管理されて守られています。
信州 渋温泉ホームページの外湯巡りをご覧あれ。
http://www.shibuonsen.net/aro/index.html
この <ご注意とお願い> を読んでもわかることは
与太者が寄り付きにくい温泉街の雰囲気を感じるでしょう。
渋温泉は素晴らしい!
そう言う訳で今は、温泉街中心部、湯本旅館をお勧めしたい。
浴室は現代的ではあるが、大正ロマンに溢れる佇まい。
ふと、気が付いた。廊下や手摺は良く乾拭きされてピカピカだ。
4年前に連泊した時と同じ、この点は変っていないようだ。
普段の手入れがなければ、古さは途端に我慢ならなくなる。
旅館業では良く気が付くという、当たり前が出来ています。
外湯の渋大湯も目の前だ。
写真をクリックしてみて下さい。
今となっては数少ないすこし波打った窓ガラスが似合うクラッシックな部屋にある。
このガラス意匠のお年は ハテお幾つ?1人が参考にしています
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いい湯ですね野沢温泉の外湯の中で、お気に入りです。朝早くだったんで、マッタリできました。風呂上り後もサラッとしてて うぅ~ん!満足^^;・・・ありがとうございます。
4人が参考にしています
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小布施から実家へ帰る前に、どうしても野沢温泉に寄りたくて真湯へ向かいました。
今年1月に初めて訪れてから、ここの緑色の湯と黒い湯の花が忘れられず、の再訪です。
お昼過ぎだったので入浴者は引きも切らず。
ふんわりと香る硫黄の匂いと、燃えかすかと思うような湯の花が舞って、キリリと熱い湯が身体に響きます。
何度も出たり入ったりを繰り返しましたが、ここの湯はクセになりますね。体が欲す、とはこのこと。野沢の共同浴場で一番のお気に入りになりました。
初めて来た人は掛け湯してもまともに入れず、すぐに帰ってしまう人も…。簡単に水でうめなさいとも言えず、ぬるいとなんだか真湯らしくもないように思えるし、難しいところですね。6人が参考にしています
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高台から眺める、山々や小布施の町や走る車がジオラマのようでした。
浴場でお湯に浸かってしまうとあまり眺望はききませんが、休憩所から眺める風景はなかなかのもの。
やや熱めの白濁した内湯と、緑色の露天風呂。日によって色が変わったりするそうですが、のんびり出来る施設でした。全館バリアフリーの為か、ゆとりのある空間が心地良い。ちょっと老朽化した感は否めないものの、温泉は微かに硫黄臭も漂い、ややぬるめの露天にある寝湯「殿の湯」で危く寝かけました。2人が参考にしています











