温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >436ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ドライブの途中で、土曜のお昼時に利用しました。
600円は近隣では高めだけど、近所の道の駅等の割引券で500円になります。
かたくりの湯ということでお湯は滑らかだけど、少しきつめの湯かもしれません。30分ほどの入浴でしたがちょっと湯疲れしました。
休憩所で飲食もできます。4人が参考にしています
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乗鞍高原の温泉、それも立ち寄り湯と申しますと「湯けむり館」が知られており、わたくしもかつて冬季に入浴いたした折には、その強烈な浴後の硫黄臭の残り香にすこぶる強い印象を抱いたのでございますが、近隣に同じ泉源を引いた無料の素朴な共同湯があるということを知り、夏季に赴きその極上の硫黄泉を堪能いたしたのでございます。
小さく素朴な、けれども立て替えられて間がないため小奇麗な木造の湯小屋がひっそりと建ち、世間には存在をあまり知られていない知る人ぞ知る共同湯であります。わたくしも声を大にして存在を世間に知らしめる了見などさらさらございません。地元の方々や謙虚な温泉好事家以外の観光客には知られていない方が好都合でございましょう。
簡素な脱衣場と2~3人が入浴すれば一杯になるであろう小さな木製の浴槽に、極上の硫黄泉がかけ流されておりまして、浴槽は屋根・木壁などがございますもののほとんど半露天と申すべき造作、浴槽からは、そよ風に吹かれつつわさび沢を眺めることができる絶妙の湯浴みとなります。白濁した硫黄泉は40度弱のぬる湯で、まことに心地よい温度、糸くずのような湯の花が無数に舞う良質の源泉を味わう悦楽は、信州の数ある良泉のなかでもここは文句なしにトップクラスとなり得ましょう。それも無料で。
珍しい酸性の湯で、しかもその強烈な硫黄臭は、この温泉を最後に帰宅いたしますと、身体のみならず衣服にも臭気が付着し、寝床に潜り込みますと強い硫黄臭に包まれることになります。下手すれば家人にも疎まれるほどのもの。温泉好きのわたくしには至福な香りではございますが。
わたくしの訪問時は温泉好事家のご夫婦が一組居られるだけで混雑することもなく、男湯女湯それぞれで温泉情報を交換するなどの有益な時を過ごすことができ、印象に残る湯浴みとなったのでございます。
ここでは喧騒は似合いません。このまま知る人ぞ知る乗鞍高原の秘宝のまま引き継がれてほしいと個人的には切望する次第でございます。17人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き650円。100円バック式コインロッカー有り、3分10円ドライヤー有り。
三連休の最終日でしたが近隣で花火大会が開催されるとのことで他の温泉が激混みの中、1人占めして入ることが出来ました。そして、角間の温泉が源泉掛け流しと文句無しです。
内湯1の単純な構成ですが、窓からは景色が眺められます。0人が参考にしています
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東京から黒部ダムに向かう途中で利用しました。
連休のため訪問客が多く、番頭のおばちゃんが入場制限をしていました。
中は狭い内湯しか無く、塩素臭が感じられ、サウナや露天などもありませんでした。
カランも5箇所しかなく、ロッカーの故障が目立ち(コインはリターン式でしたが)、ドライヤーも風量が殆どない古い物でした。
夜中に入ったので肝心の諏訪湖も見えずじまい。
客のマナーも他の温泉に比べて悪く、かけ湯をせずに湯船にドボンする客や、ドア開けっ放しや身体を拭かずに脱衣所に上がる客が続出で脱衣所もビチャビチャでした。
施設内にトイレすらなく、ゆっくりする間もなく出てきてしまいました。
設備的にはわざわざ訪れる理由はありません。
高速道路の運転の合間にサッと休憩するだけの場所です。4人が参考にしています
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台風の直撃で出発を見合わせ様か迷いましたが、高速道路も影響無く無事家族旅行が出来ました。秋に入り食べ物が大変美味しい季節となり、どんな食材が使われているか期待しました。ホテル側はその期待を全く裏切らず、シーズン入りの栗、茸類、鮎の天婦羅、頭の先から尻尾まで全部食べれたのには大満足。工夫の跡が随所に見られました。台風の影響で各旅館、ホテルは一部キャンセルが有ったとの事でしたがこれから紅葉のシーズンが来ますので皆さんも都会の喧騒を忘れたい時にお出掛け下さい。
0人が参考にしています
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やっぱり新しい施設は良いなあ、と感じた。今まで値段が高かったり、クチコミも元気がないものばかりで、足が向かなかったが、割引券に誘われて訪れる。
まず営業時間(受付)が23時までと長くなってうれしい。今年の7月にオープンしたばかりで館内は真新しく、古いイメージも一新された感じ。足湯や休憩所などの流行を取り入れて、観光客や郊外の客にも喜んでもらえるだろう(地元民は来ないかもしれないが)。
湯は以前と同じ循環湯だが、塩素臭は気にならない程度。入浴後の暖まり方は確かで、ジーンと残るものがある。浅間温泉特有の湯上がりで、長い間汗が引かない。湯の使い方が良い証拠である。
内湯は広く、ゆったりしている。浅めの浴槽が気に入った。露天は狭いが見栄えは良かった。他にサウナ、水風呂がある。
びっくりしたのは備品類、ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、洗願フォームまである。利用料は630円だが、これだけ揃うと安い気がした。共同湯に行けないような若い客層には気に入ってもらえるかも。
でも630円は県内の施設にしてはやや高い。同じ位のスーパー銭湯よりは数倍いいのだが。果たして吉と出るか凶と出るか...。
それにしてもこんな立派な施設になっているとは思わなかった。気になるのは、今まで数回訪れたがいつも客が少ない。採算は大丈夫だろうか?魅力もあり、何となく人が集まって欲しい施設である。回数券がもう少し安ければいいのに。1人が参考にしています
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地元色のあるユニークな温泉銭湯だと思う。戸倉上山田といえば歓楽街の温泉という一面があり、多くの人がいろいろな形で働いている、朝4時からの営業はそんな側面もあるのだろう。ちなみに朝風呂は年中無休とのこと。
館内は演歌が流れており、雰囲気は「昭和」のままだ。あまりの懐かしい空気に思わず笑ってしまう。
正式な名称は万葉超音波温泉、でも「超音波」の意味や効果は正直よく分からなかった。
浴槽は3つに分かれており、源泉掛け流し、湯口に近いほうから熱湯、適温(一応ここが超音波)、ぬる湯となっている。熱湯は半端なく熱い、無茶してのぼせている人がいた(-_-;)
戸倉上山田らしい緑色の湯は陽の光に反射してキラキラしている。県内でも有数の湯量を誇り、シャワーから出る湯も全て温泉、何て贅沢!戸倉はどこも湯の使い方にこだわりを感じる(観世温泉、国民温泉も同様)。泉質は単純硫黄泉、源泉はかなり熱いが、湯上がりはさっぱり、むしろ引いていく。
足湯はお年寄りの憩いの場になっていた。10人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円の所、昼食のレシート提示で200円引きの300円。貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
温度の異なる源泉を二つブレンドしているので、加水や加温が全く無い天然掛け流しです。道の駅「小谷」の中に造られた温泉とあって脱衣かごがほぼ埋まる入り様でしたが、集客を考えて設計してあるのか、窮屈感はありませんでした。
内湯は熱湯、ぬる湯と薬湯。薬湯はバスクリンのようなグリーンをしていましたが、ヨモギだそうです。
露天風呂の方が熱湯よりも熱い感じで初秋の涼しさには丁度良かったです。
湯船のお湯はいずれも鉄分を含んだような色をしていましたが、タオルは染まりませんでした。2人が参考にしています
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シャンプー,石鹸付き500円。脱衣場には貴重品入れも無ければ、ドライヤーの類もありません。基本的には宿泊して入る温泉のようです。
内湯1の掛け流しは、濃い温泉成分を感じる熱めのお湯です。この一つの湯船の端を浅くして枕のようなものが付いていたので、寝湯が出来るのでしょう。また、湯出し口は高い位置にありましたので、打たせ湯も出来るようでした。
グリーンシーズンの白馬に来て山田に寄らない手は無いと、話の種に寄ってみました。たぶん雪が降ったら辛いなと思う一本道で旅館の近くまでは辿り着けましたが、旅館に入るにはヘアピンで曲がる必要があり、最初は通り過ぎてしまいました。9人が参考にしています







