温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >435ページ目
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長野県の口コミ一覧
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大湯の激熱さに少し凹みつつ麻釜を観光していると、ここ麻釜の湯に辿り着きました。
扉を開けると他に入浴者がいないので、ちょっと湯船に手を入れて温度を見ると「これなら入れる!!」
喜び勇んで洋服を脱ぎ、湯船に浸かると五感で温泉を感じることができます・・・ ふぅ
水道の蛇口を見ると、水が常時投入されているようです。蛇口の元を閉めても水は出る仕組みなので
常に水を出しっぱなしなのでしょうか??
私にはちょうど良く温泉を楽しめましたが、熱湯の源泉100%好きにはちょっと物足りないのでしょうか。5人が参考にしています
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操作ミスにより、なんだか↓がゲストになっていたので
ついでに写真UPします。7人が参考にしています
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五色温泉を目指してここまで来ましたが、結局時間が間に合わず他の温泉を探したところここに辿り着きました。
駐車場から階段を下っていくと受付があり、料金を払います。
浴場に着くとそこには手作り感を感じる壁と屋根が・・・
風呂の雰囲気は良いのですが、この屋根と壁がちょっとアレ??って感じでした。
露天風呂に行きますと、これは文句なしに素晴らしいです。湯船からの景色はそれほどでもありませんが
ただ岩とコンクリートで作った湯船ではなく、自然の岩を上手に使いとても良い雰囲気です。
私好みのちょうど良いぬる湯で、中々出れずに出るタイミングを考えていたところ
ちょうどカップルが入ってきて私が邪魔者のようでしたので退散することに
風呂をあがって受付で温泉卵をいただきました。60円と値段も安くおすすめです。7人が参考にしています
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湯巡りを始めた頃から、雑誌などでの特集をよく目にしていたので、いつか行きたい温泉の一つでした
外観はそのまま美術館か博物館のような建物で、知らない人が見たら、「温泉施設」と答える人はまずいないでしょう
中に入ってもその重厚な作りは変わらず、ニヤニヤが止まりません
平日ということもあり客は私ともう一人、湯船には誰も入っていませんでした。
しばらく身体も洗わず、施設を眺めてしまいました。他の人が見たらさぞ変な人だったでしょうね
ここは、歴史建造物を見学できて更に温泉も入れる。そんなお得な施設です。7人が参考にしています
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念願かなって野沢温泉に来ることができました。
初めての野沢温泉だったので、駐車場探しに一苦労^^;
上の神社の方まで行って「これはマズイ」と感じUターンしてきました
私はバイクだったから何とか大丈夫でしたが、車で奥の方まで行ってしまうと
かなり辛い事になる可能性があるので注意して下さい。
有料の駐車場にバイクを留めて、散策マップを頂き目指すは大湯へ
私が行った時間はラッキーな事に貸切状態でした。
洋服を脱いでいるときにも温泉の良い臭いが漂ってきて期待感を高めます
しかし、いざ入ろうと思っても「熱い!!」ぬる湯なはずなのに尋常じゃない熱さです
あつ湯の方にいたってはカップラーメンが余裕でできそうです。
申し訳ないと思いながら、加水をしてどうにか入れるレベルに・・・
私がだらしないのか、野沢温泉が強敵なのかは分かりませんが、かなりの高温ですね
あまり加水し過ぎると次の人の迷惑になると思い、早めに切り上げる事にしました。
しかし、大湯の素晴らしさは感じられる事ができました^11人が参考にしています
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他の方がおっしゃっているように、温泉施設は撤去されていました。
こんな間近で間欠泉を見るのは初めてなので、楽しみにして近くまで行くと、
何とそこには間欠泉のタイムスケジュールが・・・
そんな毎日似たような時間に出るのかと疑問に思っていましたが、
他の方が書かれているように人為的に操作されているんでしょうね。1人が参考にしています
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ホテルの温泉だが、日帰りでも利用可能。
受付で支払いを済ませ、エレベータで3階に上がり、廊下を奥へ進むと男女分かれた浴室への入り口がある。
勢い十分なシャワーや馬油のシャンプー、トリートメント、ボディソープを完備。
内湯は大きな浴槽が二つで、一つは中心から泡の吹き出す浴槽となっている。
露天へ出ると、まず仏像?のようなものが祀られていて、さらに階段を下りていき、洞窟のようになった浴槽と、解放感のある露天岩風呂。一番下に休憩できる東屋がある。
階段の転落防止のガードや遠くの道路等、雰囲気を壊すものも目に入ってくるが、滝があったり、ずっと下に川を見下ろせたりして、周囲の環境をうまく利用されている。こうした工夫された作りはなかなかのもの。
湯質は無色・透明・無味だが、少しヌルヌルしたものを感じられる。
女湯の状態は不明。
少々高めの価格は、内容からすればだいたい納得できるか。2人が参考にしています
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松本は「お気に入り」の街のひとつで、扉温泉、美ヶ原温泉には
何度か宿泊してみた。施設、もてなし、食事などではなかなか良い宿はあったが、温泉の泉質に関しては特に感じるところはなかったので浅間温泉も同様かとあまり期待せずに宿泊してみた。
濾過消毒もあり、ということだったので尚更だった温泉だが、3時前にチェックインしすぐ入浴してみると消毒臭は感じられず、良泉の何とも言えない芳香も漂っているし浴後は結構発汗も。嬉しい誤算だった。ただ夜遅く3度目に露天に入浴すると、湯がくたびれたのか臭いが悪くなっていて残念だったが。
夕食は品数、目新しい料理など多く意欲は感じられるが!冷え切って噛みにくい「鰻の白焼き」をはじめ美味しいと感じられるものがあまりなかったのが残念、全体に作ってから随分時間が経っているから?
温泉は気に入ったし、秋にはお得な料金設定の「茸」「蕎麦」会席プランなどもあるそうなので又松本に行く際は利用したい。8人が参考にしています
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長野県上高井郡高山村奥山田
(2009/07/11)…日帰り入浴にて利用。
露天風呂は、玄関の反対から宿を出てつづら折りの150段の階段を下りたところにある。栃木県大綱温泉は300余段だから、その半分の距離だろうか。露天へのアプローチがよく似ている。
湯舟は一つ。渓谷の崖っぷちに張り付いているようなさまは、まさに圧巻。湯舟に浸かりながら少し身を乗り出すと、眼下には渓流が逆巻いている。落っこちたら一巻の終わり。すごいところに造ったものだ。
先客は一人。そのうちに若いアベックがいらっしゃった。脱衣所は、小さな屋根付きの棚があるのみ。
もちろん、湯舟からは隠れているが女性には勇気がいることだろう。
周囲は空が隠れんばかりの樹々の緑、緑…。紅葉時の色彩の艶やかさはどれほどのことだろう。
アベックさん、そして私がそこを後にしてからも先客の方は安眠モード真っ最中であった。
内湯は総檜造りの湯舟と、きれいな無色透明のお湯の肌触りがやわらかい。木曾檜だという。
大きな窓からは、やはり樹々の緑が眩しい…。
紅葉最盛期にも訪れようと決心した。(笑)
(露天には洗い場がないので、先に内湯に入ることをおすすめします。)9人が参考にしています









