温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >443ページ目
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長野県の口コミ一覧
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7月25日、シュワシュワの温泉という標語につられて訪れた。建物は村おこしで作られたもののようだが、温泉の歴史は古く、江戸の昔から知られていたという。
源泉は12.9度しかない冷鉱泉。当然沸かしているのだが、それなのに泡がすごい。溶存ガスは35度を超えるとほとんど気化するはずなのに、湯船の湯の表面は小さな泡がプチプチとはじけている。注がれている源泉は本当にシュワシュワという音を立てながら流れ込んでいる。
ここは5,6人も入ればいっぱいになるような湯船だが、沸かし湯でこれだけの泡付きの温泉は少ないのではなかろうか。地もとの人と気軽に話ができるのもいい。難点は脱衣場だろう。ロッカーはなく、かごだけというのはさびしい。2人が参考にしています
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中央アルプス木曽駒ケ岳のふもとにある宿泊施設。立ち寄り湯として利用。
千畳敷カールに行った後や、付近の公園を散策した後等に利用すると便利だと思う。
入口入ったところにある券売機で入浴券を購入し、カウンターに渡してから左側の奥の浴室へと向かう。
洗い場と内湯1つのみのシンプルな浴室。
窓から「こまくさ橋」というつり橋やずっと遠くに南アルプスの山並みを眺めることができる。
湯の特徴はわずかにぬめりが感じられる程度で、塩素の匂いが気になる。0人が参考にしています
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7月24日、10ヶ月ぶりの再訪。白樺林の中にある露天は、自然と一体になれる素晴らしい湯船だ。適温の白濁湯は結構長湯が楽しめた。大浴場のほうも平日とあって、宿泊客が少なく、ほとんど貸しきり状態であった。窓ガラスを全て開放し、半露天状態での湯浴みであった。
料理もいうことなし。岩魚の笹蒸が絶品だった。ここは地産地消がモットーのようで、それがうれしい。今回は離れでの宿泊だったが、障子を開けると目の前に白樺林が広がり、居ながらにして一幅の名画を見るような気がした。12人が参考にしています
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大湯の激熱さに少し凹みつつ麻釜を観光していると、ここ麻釜の湯に辿り着きました。
扉を開けると他に入浴者がいないので、ちょっと湯船に手を入れて温度を見ると「これなら入れる!!」
喜び勇んで洋服を脱ぎ、湯船に浸かると五感で温泉を感じることができます・・・ ふぅ
水道の蛇口を見ると、水が常時投入されているようです。蛇口の元を閉めても水は出る仕組みなので
常に水を出しっぱなしなのでしょうか??
私にはちょうど良く温泉を楽しめましたが、熱湯の源泉100%好きにはちょっと物足りないのでしょうか。5人が参考にしています
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操作ミスにより、なんだか↓がゲストになっていたので
ついでに写真UPします。7人が参考にしています
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五色温泉を目指してここまで来ましたが、結局時間が間に合わず他の温泉を探したところここに辿り着きました。
駐車場から階段を下っていくと受付があり、料金を払います。
浴場に着くとそこには手作り感を感じる壁と屋根が・・・
風呂の雰囲気は良いのですが、この屋根と壁がちょっとアレ??って感じでした。
露天風呂に行きますと、これは文句なしに素晴らしいです。湯船からの景色はそれほどでもありませんが
ただ岩とコンクリートで作った湯船ではなく、自然の岩を上手に使いとても良い雰囲気です。
私好みのちょうど良いぬる湯で、中々出れずに出るタイミングを考えていたところ
ちょうどカップルが入ってきて私が邪魔者のようでしたので退散することに
風呂をあがって受付で温泉卵をいただきました。60円と値段も安くおすすめです。7人が参考にしています
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湯巡りを始めた頃から、雑誌などでの特集をよく目にしていたので、いつか行きたい温泉の一つでした
外観はそのまま美術館か博物館のような建物で、知らない人が見たら、「温泉施設」と答える人はまずいないでしょう
中に入ってもその重厚な作りは変わらず、ニヤニヤが止まりません
平日ということもあり客は私ともう一人、湯船には誰も入っていませんでした。
しばらく身体も洗わず、施設を眺めてしまいました。他の人が見たらさぞ変な人だったでしょうね
ここは、歴史建造物を見学できて更に温泉も入れる。そんなお得な施設です。7人が参考にしています
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念願かなって野沢温泉に来ることができました。
初めての野沢温泉だったので、駐車場探しに一苦労^^;
上の神社の方まで行って「これはマズイ」と感じUターンしてきました
私はバイクだったから何とか大丈夫でしたが、車で奥の方まで行ってしまうと
かなり辛い事になる可能性があるので注意して下さい。
有料の駐車場にバイクを留めて、散策マップを頂き目指すは大湯へ
私が行った時間はラッキーな事に貸切状態でした。
洋服を脱いでいるときにも温泉の良い臭いが漂ってきて期待感を高めます
しかし、いざ入ろうと思っても「熱い!!」ぬる湯なはずなのに尋常じゃない熱さです
あつ湯の方にいたってはカップラーメンが余裕でできそうです。
申し訳ないと思いながら、加水をしてどうにか入れるレベルに・・・
私がだらしないのか、野沢温泉が強敵なのかは分かりませんが、かなりの高温ですね
あまり加水し過ぎると次の人の迷惑になると思い、早めに切り上げる事にしました。
しかし、大湯の素晴らしさは感じられる事ができました^11人が参考にしています








