温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >434ページ目
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長野県の口コミ一覧
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トンネルを抜ける度に景色が変わり、日常から少しずつ遠ざかっていきます。
せせらぎの湯・・・見つけました。
ほとんど小走りのようにして、湯小屋に急ぎます。その時、硫黄と草の匂いが混じったような匂いを感じ、とても新鮮なお湯の感じを強く持ちました。同時にワイルドさも感じ、興奮しました。
扉の向こうには、小ぶりの木の浴槽に硫黄泉が流れ続ける光景・・・そしてすぐ横に沢のような清冽な川の流れがあり、マイナスイオンに満たされていると思いました。すでにハイテンションな状態です。
お湯を感じると、濃いなぁという印象・・・大好きな万座に確かに似ていて、パーフェクトな硫黄泉。太い糸くずのような湯の花が、ぐるぐる回ります。半露天のロケーションもすごく良いし、エクスタシー状態になってしまいました。苦めのレモン味のお湯を幾度も口に含みます。ほどなく雨がざあっと降り始め、マイナスイオンも飽和状態・・・完璧です、全てが満たされました。
新鮮な流れる水がとても好きな私は、注がれるお湯ばかりか、川の流れも見てみます。その岸にまたたびの木があり、それを見ているのもとても癒されました。愛猫のことを思ったからでしょうか。
その後、白骨温泉を訪れましたが、ここがあまりにも良かったので、帰りにまた寄ってしまいました。17人が参考にしています
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せっかくのお湯の使い方を間違っている気がする。
硫黄泉を感じることが出来るのは、打たせ湯くらい。
露天は、音がうるさく、お湯を楽しむどころではなかった。
ただ、
塩素臭くてたまらない、「リフレッシュインひるがみ」よりはかなりましといえる。
どうもプール併設の温泉施設は、合わない。まあ地元の方のために作ってるから、ニーズがずれても仕方ないか。5人が参考にしています
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長野県長野市松代町東条
ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
(2009/06/27)訪問
私が訪れたときは、たまたまか受付には誰もいなく、紙の料金箱があるのみ。名物管理人とおぼしきご主人の洗礼を受ける覚悟を抱いていたのだが、ちょっと肩透かしを食らったような感じだった。
湯小屋は現在営業していない旅館の建物の隣にある。足を踏み込んで湯殿の雰囲気にびっくり脱衣所と湯舟がいっしょなのはどこにもあるが、レトロ感、風情というものを通り越している。
入浴者は5,6人。みんないっせいに私に視線を集中してくれた。(苦笑)軽く掛け湯をして、いざ入湯。緑がかった(ように見えた)茶褐色のお湯はやや温いがなんとも濃厚だ。どんな病も治してくれそうだ。
視線集中砲火を浴びたときは一時はどうなるのかと一瞬引いたが、地元の常連さんと思われる年配の方々、みなさん静かに湯浴みを堪能しておられた。浴室全体に温泉成分が凝固しているさまもものすごい。
露天風呂へは内湯の玄関から出て裸のまま行くことになる普通の民家の庭先にあるような佇まいだ。
若者の3,4人のグループがにぎやかだが、年配の方は4,5人くらいでやはりじっくりとお湯に浸かっている。けっこう混んでいる。そのうちに若いカップルも…。
お湯は太陽光のためか黄土色に見える。内湯同様堆積物凝固のインパクトは強烈だ。
ご主人の洗礼を受けれなかったのは、ちょっとホッとしたかもしれない。いや、湯浴み修行(?)のためには悲しむべきことかも。 次回には是非・・・。7人が参考にしています
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とにかく広い施設である。7月25日に訪れたが、男性用には内湯が2つ、露天が3つある。露天の一つが、特に大きく、宣伝に使われている。ここの売りは、露天から木曽の御岳が眺められることだろう。とにかくすごい迫力で迫ってくる。
一番左の露天の温度が低く、長湯が楽しめた。大露天は結構泉温が高く、あまり長湯はできなかった。
脱衣場がなんとなくくすんだ感じで、清潔感が欠けている。訪れる人も多いからだろうが、それだけに手抜きがあってはならないように思う。0人が参考にしています
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7月25日、シュワシュワの温泉という標語につられて訪れた。建物は村おこしで作られたもののようだが、温泉の歴史は古く、江戸の昔から知られていたという。
源泉は12.9度しかない冷鉱泉。当然沸かしているのだが、それなのに泡がすごい。溶存ガスは35度を超えるとほとんど気化するはずなのに、湯船の湯の表面は小さな泡がプチプチとはじけている。注がれている源泉は本当にシュワシュワという音を立てながら流れ込んでいる。
ここは5,6人も入ればいっぱいになるような湯船だが、沸かし湯でこれだけの泡付きの温泉は少ないのではなかろうか。地もとの人と気軽に話ができるのもいい。難点は脱衣場だろう。ロッカーはなく、かごだけというのはさびしい。2人が参考にしています
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中央アルプス木曽駒ケ岳のふもとにある宿泊施設。立ち寄り湯として利用。
千畳敷カールに行った後や、付近の公園を散策した後等に利用すると便利だと思う。
入口入ったところにある券売機で入浴券を購入し、カウンターに渡してから左側の奥の浴室へと向かう。
洗い場と内湯1つのみのシンプルな浴室。
窓から「こまくさ橋」というつり橋やずっと遠くに南アルプスの山並みを眺めることができる。
湯の特徴はわずかにぬめりが感じられる程度で、塩素の匂いが気になる。0人が参考にしています
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7月24日、10ヶ月ぶりの再訪。白樺林の中にある露天は、自然と一体になれる素晴らしい湯船だ。適温の白濁湯は結構長湯が楽しめた。大浴場のほうも平日とあって、宿泊客が少なく、ほとんど貸しきり状態であった。窓ガラスを全て開放し、半露天状態での湯浴みであった。
料理もいうことなし。岩魚の笹蒸が絶品だった。ここは地産地消がモットーのようで、それがうれしい。今回は離れでの宿泊だったが、障子を開けると目の前に白樺林が広がり、居ながらにして一幅の名画を見るような気がした。12人が参考にしています
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