温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >430ページ目
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長野県の口コミ一覧
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以前友人夫婦と来てとても気に入ったこの宿。
会社の後輩と3人で再訪しました。
そこそこの人数が宿泊していたのですが、キャパが大きいのでどこのお風呂もほぼ貸し切り状態!
露天風呂は複数ありますが、眺望はいまひとつなのが残念ですね。でも、温泉プール(プール風呂?)はなかなか広くて、夜にすっぽんぽんで泳ぐとおとても気持ちがいいです。
昼間に再度入ろうかと思ったらまわりからまるみえでひいてしまいましたが・・・46人が参考にしています
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涼しい土曜日に、乗鞍高原から白骨温泉へ。
上高地まで行ってしまおうと、前夜は思っていたのですが、そう簡単に行けないということに、現地に来て気づきました。かけがえのない美しいものを、大切に守っていきたいですね。
泡の湯旅館に行ってみました。明るいうちからの混浴は・・・と少しためらいましたが、せっかくここまで来たのですからと、駐車場に入ります。感じの良い受付をして下さったのは、若旦那さんでしょうか。
女湯から、入浴したまま露天に進めるのが気が利いています。開放感のある野趣に富んだ良い造りに心もわぁっと明るくなり、あまり意識することなく自然な感じで楽しめました。雨降りのため、ニフティ温泉の手ぬぐいを頭にのせて入浴していました。
ミルキーソーダの湯色は、少し青みも感じられてきれいです。素のままのお湯を感じられるぬる湯も良いです。
たくさんの湯の花が舞う、澄んだ内湯のお湯は、とてもまろやかな感触が新鮮。すべすべ、ぬるぬる、そしてしなやかなのともまた違います。少し不思議な味がします。生まれたままの湯温ですから、ゆっくりと入浴し、お湯を感じられました。加温浴槽にもまた、入ってみます。
そのうち雨が激しく降り出し、雷鳴も聞こえて・・・少し薄暗くなった浴室は良い雰囲気でした。脱衣室の籠の棚も、使いやすいように配置されてあり、なるほどと思いました。
良い時間でした・・・乗鞍高原、白骨温泉、そのまま夜は花火大会へ。素晴らしい一日でした。10人が参考にしています
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トンネルを抜ける度に景色が変わり、日常から少しずつ遠ざかっていきます。
せせらぎの湯・・・見つけました。
ほとんど小走りのようにして、湯小屋に急ぎます。その時、硫黄と草の匂いが混じったような匂いを感じ、とても新鮮なお湯の感じを強く持ちました。同時にワイルドさも感じ、興奮しました。
扉の向こうには、小ぶりの木の浴槽に硫黄泉が流れ続ける光景・・・そしてすぐ横に沢のような清冽な川の流れがあり、マイナスイオンに満たされていると思いました。すでにハイテンションな状態です。
お湯を感じると、濃いなぁという印象・・・大好きな万座に確かに似ていて、パーフェクトな硫黄泉。太い糸くずのような湯の花が、ぐるぐる回ります。半露天のロケーションもすごく良いし、エクスタシー状態になってしまいました。苦めのレモン味のお湯を幾度も口に含みます。ほどなく雨がざあっと降り始め、マイナスイオンも飽和状態・・・完璧です、全てが満たされました。
新鮮な流れる水がとても好きな私は、注がれるお湯ばかりか、川の流れも見てみます。その岸にまたたびの木があり、それを見ているのもとても癒されました。愛猫のことを思ったからでしょうか。
その後、白骨温泉を訪れましたが、ここがあまりにも良かったので、帰りにまた寄ってしまいました。17人が参考にしています
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せっかくのお湯の使い方を間違っている気がする。
硫黄泉を感じることが出来るのは、打たせ湯くらい。
露天は、音がうるさく、お湯を楽しむどころではなかった。
ただ、
塩素臭くてたまらない、「リフレッシュインひるがみ」よりはかなりましといえる。
どうもプール併設の温泉施設は、合わない。まあ地元の方のために作ってるから、ニーズがずれても仕方ないか。5人が参考にしています
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長野県長野市松代町東条
ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
(2009/06/27)訪問
私が訪れたときは、たまたまか受付には誰もいなく、紙の料金箱があるのみ。名物管理人とおぼしきご主人の洗礼を受ける覚悟を抱いていたのだが、ちょっと肩透かしを食らったような感じだった。
湯小屋は現在営業していない旅館の建物の隣にある。足を踏み込んで湯殿の雰囲気にびっくり脱衣所と湯舟がいっしょなのはどこにもあるが、レトロ感、風情というものを通り越している。
入浴者は5,6人。みんないっせいに私に視線を集中してくれた。(苦笑)軽く掛け湯をして、いざ入湯。緑がかった(ように見えた)茶褐色のお湯はやや温いがなんとも濃厚だ。どんな病も治してくれそうだ。
視線集中砲火を浴びたときは一時はどうなるのかと一瞬引いたが、地元の常連さんと思われる年配の方々、みなさん静かに湯浴みを堪能しておられた。浴室全体に温泉成分が凝固しているさまもものすごい。
露天風呂へは内湯の玄関から出て裸のまま行くことになる普通の民家の庭先にあるような佇まいだ。
若者の3,4人のグループがにぎやかだが、年配の方は4,5人くらいでやはりじっくりとお湯に浸かっている。けっこう混んでいる。そのうちに若いカップルも…。
お湯は太陽光のためか黄土色に見える。内湯同様堆積物凝固のインパクトは強烈だ。
ご主人の洗礼を受けれなかったのは、ちょっとホッとしたかもしれない。いや、湯浴み修行(?)のためには悲しむべきことかも。 次回には是非・・・。7人が参考にしています
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とにかく広い施設である。7月25日に訪れたが、男性用には内湯が2つ、露天が3つある。露天の一つが、特に大きく、宣伝に使われている。ここの売りは、露天から木曽の御岳が眺められることだろう。とにかくすごい迫力で迫ってくる。
一番左の露天の温度が低く、長湯が楽しめた。大露天は結構泉温が高く、あまり長湯はできなかった。
脱衣場がなんとなくくすんだ感じで、清潔感が欠けている。訪れる人も多いからだろうが、それだけに手抜きがあってはならないように思う。0人が参考にしています
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7月25日、シュワシュワの温泉という標語につられて訪れた。建物は村おこしで作られたもののようだが、温泉の歴史は古く、江戸の昔から知られていたという。
源泉は12.9度しかない冷鉱泉。当然沸かしているのだが、それなのに泡がすごい。溶存ガスは35度を超えるとほとんど気化するはずなのに、湯船の湯の表面は小さな泡がプチプチとはじけている。注がれている源泉は本当にシュワシュワという音を立てながら流れ込んでいる。
ここは5,6人も入ればいっぱいになるような湯船だが、沸かし湯でこれだけの泡付きの温泉は少ないのではなかろうか。地もとの人と気軽に話ができるのもいい。難点は脱衣場だろう。ロッカーはなく、かごだけというのはさびしい。1人が参考にしています
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中央アルプス木曽駒ケ岳のふもとにある宿泊施設。立ち寄り湯として利用。
千畳敷カールに行った後や、付近の公園を散策した後等に利用すると便利だと思う。
入口入ったところにある券売機で入浴券を購入し、カウンターに渡してから左側の奥の浴室へと向かう。
洗い場と内湯1つのみのシンプルな浴室。
窓から「こまくさ橋」というつり橋やずっと遠くに南アルプスの山並みを眺めることができる。
湯の特徴はわずかにぬめりが感じられる程度で、塩素の匂いが気になる。0人が参考にしています





