温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >427ページ目
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長野県の口コミ一覧
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雷雲が霧が峰に発達しているまさにその方向に車を走らせ降り出す寸前に入館となった。ここは人工のトロン泉だった。館の横では新しい井戸を掘削中で温泉が出ることを祈るばかりだ。渓流露天が評判らしいが、露天から渓流まではかなり距離がある。しかし、大雨時の増水を考えればこれもやむをえないと思った。建物はきれいで冷水も飲め雰囲気は良かった。
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湯川のすぐ脇にある温泉で神社の一角にある。早朝夕刻に川霧が出ると河童が現れそうな風情だ。お湯はアルカリ単純泉(低張性)でPH8.9。少しツルツルする程度だ。週末は判らないが平日の利用はほぼジモ専といって良い。土地の人は軽トラでお湯を買いに来ている。昔からの道を数百メートル通るのでゆっくりと静かに走ろう。400円。
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すいてて、広広してました。(湯まで)
トンボを見ながら露天に入ったのですが、景色は森と沼がみえます。別荘ですね。女湯は山が迫っていて、男湯は川下に開けているという点で、箱根湯本の一休のような地形です。
湯自体については印象に残りませんでした。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯1のシンプルな温泉です。名前の通り、建物の各所に紅葉をあしらっています。
離れた建物となる露天風呂へ行くには通行手形が必要ですが、一度もチェックされませんでした。
露天風呂は期間限定で5月から10月までしか利用出来ません。
行ってみてわかりましたが、200m程離れた坂の上にあるので、雪が降ったら滑って行き来が出来ないし、泉温が32.5℃と低いので、加温してはいますが駐車場へ戻って来るまでに湯冷めしてしまいそうです。露天風呂の方にはカランが一つあるだけで、石鹸類やドライヤーはありません。100円バック式コインロッカーは有りました。1人が参考にしています
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誰かさんの何処か共同湯の口コミに、「『もらい湯』として有り難く頂きました」という記述がありました。将にそのような気持ちで入湯しないと失礼と感じるお湯でした。
村外のかたは\200を納めて欲しいとの掲示がありました。以前の書き込みから随分と時が経っているので。それにしても安いと思いました。
お湯は適温で雪の積もった時はちょっと寒く感じるかなとも思いました。アブラ臭がします。透明なお湯です。じっとしていると泡が付きます。ちょっと炭酸が混じっているような。山梨の旭ほとではないですが。
平日だったので貸し切り状態になりました。小さな休憩場のあるので、一寝入りも可能かも。飯山線沿線(R117沿い)には他にも田中温泉など、ドライブの途中に入るには素晴らしい温泉が在りますね。
それから、nifty温泉の管理者の方へ。ここの地図の位置が全く違っています。よく捜すと「百合居温泉」と表示されているので、ちゃんとした位置へ修正をお願いします。0人が参考にしています
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上高地の帰りに立ち寄りました。500円。松本から上高地へ向かうトンネルとトンネルの間に一瞬見えるだけなのでよく知らなかったのですが、意外に上高地から近いですね。バス停だと坂巻温泉が目の前です。
みなさん仰る通り、内湯がすごい。滝のような源泉注入量。湯船から溢れてきたお湯が床を川のように流れていて、風呂桶が流されてしまいそうです。お湯は透明で黄白色の湯ノ花がたくさん舞っています。最初、微かな硫黄臭と思いましたが後になってもずっと臭いが取れません。いわゆるアブラ臭も微かにあります。硫化水素0.2mgとデータは控えめなのですが、それ以上の印象を受けました。蒸発残留物908mg/kgとpH 6.6のデータ通りあまり攻撃的ではなく長く入っていても疲れません。この内湯はなかなかの実力と思います。
露天風呂はおとなしい印象です。湯船の大きさの割に源泉注入量が少なく、多少お湯もなまっている印象があります。ゆったり入るにはよいですが、内湯のお湯があまりに新鮮で豊富なので、露天が力不足に思えてしまう。ぬるい分、ゆっくり入れますが。新しい旅館ではないし、日帰り休憩のための施設もありませんが、上高地方面の帰りに、登山やハイキング帰りに寄れるいいです。14人が参考にしています
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上高地に入る釜トンネルの脇に小さな温泉小屋「卜伝の湯」があるのは知っていたのですが、周りに駐車スペースがなく一度も寄ったことがありませんでした。ここに入るには、中ノ湯旅館に泊まるか、もしくは釜トンネル出口の中ノ湯バス亭で下車する必要があります。
卜伝の湯は、釜トンネル出口の中ノ湯売店で700円を払って鍵をもらいます。係の人が送迎に行っていたり、先客がいるとしばらく待ちです。木の扉を開けると脱衣所があって、数段の階段を下りるとそのまま浴槽。むき出しの岩をコンクリートで固めた洞窟風呂で、かなり暗いです。やや不気味でさえある。お湯は茶白色の濁り湯。Ca, Mgなど土類を多く含む炭酸水素塩泉で、臭いや味はあまりありません。茶色い湯ノ花も舞っています。源泉は熱いみたいで、洞窟の奥から水が流れてきてちょうどいい湯加減です。
石けんやシャンプーなどは使えませんし、使うスペースもないです。薄暗く岩とコンクリという素朴な風呂はなかなかマニアックです。もう少し換気がよくて明るい方が入りやすいかな。11人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き300円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
料金が手頃なせいか、雪の降る季節には劇混みで5個しかないカランは待ち行列になる温泉です。駐車場が混んでいて上がり間口にも靴が並んでいたので、混んでいるのか聞いた所、中入って混雑具合を見てからでいいよと言われました。オープンな雰囲気が有り難いです。基本データに駐車場15台と書いてありますが、これは温泉脇の駐車スペースの台数と思われ、満車になっても近くにある公民館の駐車場が使えます。
混んでいる季節には敬遠してしまう温泉ですが、空いている時間帯も避けた方が無難です。
源泉93.2℃と熱いので、加水して42℃位にしてありました。開業当初は内湯をかなり熱くしてあったのですが、最近は当時の面影がなくなりました。水温を測りにきたおじさんに、よくこんな熱いお湯に入れるなと言われたのが思い出話になってしまいました。5人が参考にしています
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泉質表示表が何枚か掲示してあるが、結局、何本かのお湯を混合してあり、単純泉ということらしい。43度位のお湯だ。入湯料250円。手桶は置いていないので、持参がルール。土地の人は、皆、脱衣ボックスに入れた衣服の上にバスタオルをきちんとかぶせている。乱雑に脱ぎ散らかした我が身を恥じ、バスタオル替わりに、脱いだポロシャツを丁寧にかぶせることで、土地の人の流儀に従った。高木地区の人の心意気に感じるものがあったひとときだった。
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白馬八方にある温泉施設。
500円でメダルを購入して、回転式ゲートを通過する。
シャンプーやボディソープもあって、シャワーやドライヤーも普通に使えるので、観光で訪れた際に利用するのには使い良いように思う。
この日は八方尾根のゴンドラリフトが見える程度で山の上の方は雲の中。景色はいまいちだったが、天候に左右されるのは仕方ないだろう。
唯一の浴槽は半分ぐらい屋根のかかった広い露天風呂。黄緑色の濁りがあって、ツルっとした感触とやや塩味の湯。熱すぎず、温すぎず。
湯質に文句はないので、後は駐車場の状況を見て入るかどうか判断することになるだろう。3人が参考にしています







