温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >431ページ目
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長野県の口コミ一覧
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7月24日、10ヶ月ぶりの再訪。白樺林の中にある露天は、自然と一体になれる素晴らしい湯船だ。適温の白濁湯は結構長湯が楽しめた。大浴場のほうも平日とあって、宿泊客が少なく、ほとんど貸しきり状態であった。窓ガラスを全て開放し、半露天状態での湯浴みであった。
料理もいうことなし。岩魚の笹蒸が絶品だった。ここは地産地消がモットーのようで、それがうれしい。今回は離れでの宿泊だったが、障子を開けると目の前に白樺林が広がり、居ながらにして一幅の名画を見るような気がした。12人が参考にしています
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大湯の激熱さに少し凹みつつ麻釜を観光していると、ここ麻釜の湯に辿り着きました。
扉を開けると他に入浴者がいないので、ちょっと湯船に手を入れて温度を見ると「これなら入れる!!」
喜び勇んで洋服を脱ぎ、湯船に浸かると五感で温泉を感じることができます・・・ ふぅ
水道の蛇口を見ると、水が常時投入されているようです。蛇口の元を閉めても水は出る仕組みなので
常に水を出しっぱなしなのでしょうか??
私にはちょうど良く温泉を楽しめましたが、熱湯の源泉100%好きにはちょっと物足りないのでしょうか。5人が参考にしています
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操作ミスにより、なんだか↓がゲストになっていたので
ついでに写真UPします。7人が参考にしています
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五色温泉を目指してここまで来ましたが、結局時間が間に合わず他の温泉を探したところここに辿り着きました。
駐車場から階段を下っていくと受付があり、料金を払います。
浴場に着くとそこには手作り感を感じる壁と屋根が・・・
風呂の雰囲気は良いのですが、この屋根と壁がちょっとアレ??って感じでした。
露天風呂に行きますと、これは文句なしに素晴らしいです。湯船からの景色はそれほどでもありませんが
ただ岩とコンクリートで作った湯船ではなく、自然の岩を上手に使いとても良い雰囲気です。
私好みのちょうど良いぬる湯で、中々出れずに出るタイミングを考えていたところ
ちょうどカップルが入ってきて私が邪魔者のようでしたので退散することに
風呂をあがって受付で温泉卵をいただきました。60円と値段も安くおすすめです。7人が参考にしています
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湯巡りを始めた頃から、雑誌などでの特集をよく目にしていたので、いつか行きたい温泉の一つでした
外観はそのまま美術館か博物館のような建物で、知らない人が見たら、「温泉施設」と答える人はまずいないでしょう
中に入ってもその重厚な作りは変わらず、ニヤニヤが止まりません
平日ということもあり客は私ともう一人、湯船には誰も入っていませんでした。
しばらく身体も洗わず、施設を眺めてしまいました。他の人が見たらさぞ変な人だったでしょうね
ここは、歴史建造物を見学できて更に温泉も入れる。そんなお得な施設です。7人が参考にしています
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念願かなって野沢温泉に来ることができました。
初めての野沢温泉だったので、駐車場探しに一苦労^^;
上の神社の方まで行って「これはマズイ」と感じUターンしてきました
私はバイクだったから何とか大丈夫でしたが、車で奥の方まで行ってしまうと
かなり辛い事になる可能性があるので注意して下さい。
有料の駐車場にバイクを留めて、散策マップを頂き目指すは大湯へ
私が行った時間はラッキーな事に貸切状態でした。
洋服を脱いでいるときにも温泉の良い臭いが漂ってきて期待感を高めます
しかし、いざ入ろうと思っても「熱い!!」ぬる湯なはずなのに尋常じゃない熱さです
あつ湯の方にいたってはカップラーメンが余裕でできそうです。
申し訳ないと思いながら、加水をしてどうにか入れるレベルに・・・
私がだらしないのか、野沢温泉が強敵なのかは分かりませんが、かなりの高温ですね
あまり加水し過ぎると次の人の迷惑になると思い、早めに切り上げる事にしました。
しかし、大湯の素晴らしさは感じられる事ができました^11人が参考にしています
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他の方がおっしゃっているように、温泉施設は撤去されていました。
こんな間近で間欠泉を見るのは初めてなので、楽しみにして近くまで行くと、
何とそこには間欠泉のタイムスケジュールが・・・
そんな毎日似たような時間に出るのかと疑問に思っていましたが、
他の方が書かれているように人為的に操作されているんでしょうね。1人が参考にしています
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ホテルの温泉だが、日帰りでも利用可能。
受付で支払いを済ませ、エレベータで3階に上がり、廊下を奥へ進むと男女分かれた浴室への入り口がある。
勢い十分なシャワーや馬油のシャンプー、トリートメント、ボディソープを完備。
内湯は大きな浴槽が二つで、一つは中心から泡の吹き出す浴槽となっている。
露天へ出ると、まず仏像?のようなものが祀られていて、さらに階段を下りていき、洞窟のようになった浴槽と、解放感のある露天岩風呂。一番下に休憩できる東屋がある。
階段の転落防止のガードや遠くの道路等、雰囲気を壊すものも目に入ってくるが、滝があったり、ずっと下に川を見下ろせたりして、周囲の環境をうまく利用されている。こうした工夫された作りはなかなかのもの。
湯質は無色・透明・無味だが、少しヌルヌルしたものを感じられる。
女湯の状態は不明。
少々高めの価格は、内容からすればだいたい納得できるか。2人が参考にしています








