温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >428ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ごとごとと、風情のあるつり橋を渡って入るお宿です。
男女別内湯のほかに、露天が三箇所、内湯が1箇所貸切で利用できます。もちろん24時間、入り放題です。
すべて源泉かけながし。空気に触れると乳白色に変わるお湯は、よくあたたまってすばらしいお湯でした。
食事も季節の山の幸が美しく盛り付けられ、美味しかったです。
静かな環境で、とてもゆっくりできました。2人が参考にしています
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とても熱くて触れない源泉と水が混ぜられており、さらに水道の蛇口から水がでていました。そのせいか、適温でゆっくり入ることができました。あと源泉の温度で入ったら大やけどでは済まないと思うくらい熱い源泉でした。
濁り湯が好きな私はあまり期待せず入りましたが、予想外に硫黄臭がしっかりと感じられ、大満足でした。単純硫黄泉と表記してあり、なるほどと思いました。透明な温泉でも、あんなにしっかりと硫黄臭がするお湯があるのを知りませんでした。4人が参考にしています
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今年で③回目の温泉夏祭りは親戚会で故人を偲ぶ会として企画しました。懐かしい夜店、盆踊り、打ち上げ花火、そしてホテルでの食事、大浴場、従業員さんのおもてなし、全て暖かい物でした。年寄りを誘っての旅行賑やかしくて楽しいです。設備も充実しており特にバリアフリーが進んでおり良いですね。
0人が参考にしています
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信州へ観光がてら、リニューアルオープンのこちらの湯に立ち寄りました。
白壁がまぶしく、真新しい様子。
館内も、派手さはないものの清潔、畳の無料休憩所がありました。。
脱衣場もこまめに掃除されているようで好感が持てます。
この日入ったのは内湯と露天。
露天からの景色は良くありませんが、住宅街?のなかにあるのでしょうがないですね。
泉質も肌にあたった瞬間にその柔らかさがわかるほどのなめらかさ。
ほんと630円とは思えないぜいたくさ。
食事処はないけれど、出前メニューが置いてありました。
公営ということもあるのか、バリアフリーに関してもかなり力を入れて作られた施設のようです。
もし近くに来られた際はぜひ立ち寄ってほしい温泉です。1人が参考にしています
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見た目は透明、ジェットバスもガンガン稼動しており、旅館にありがちな大味なお湯かと思いきや、なかなかのツルヌル感。循環していながらこれだけの鮮度。決して悪くは無い。露天は庭を見ながらの雰囲気のある岩風呂となっている。
ただし脱衣所から浴室全体がかなり高温多湿となっており、この日のような猛暑日はかなり息苦しい。宿泊でゆっくり浸かるにはちょっと向いてないかも・・・。2人が参考にしています
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のりくら温泉郷 わさび沢温泉に入湯でる 山入館信濃
①源泉名 湯川温泉 源泉温度46.4度 PH3.12
単純硫黄温泉〔硫化水素型〕(弱酸性低張性高温泉)
②源泉名 わさび沢温泉 源泉温度22.1度 PH6.9
カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩冷鉱泉(中性低張性冷鉱泉)
温泉レベル★4。①香る硫黄臭。色で楽しめる温泉。②さっぱり系 個性・・。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★4。
温泉手形1,200円にて入湯。
ここの最大の売りは、数軒でしか入湯できない、わさび沢温泉に入湯できること。
露天に注がれている。趣は普通。
内湯は共同湯チックで割合大きめである。
①硫黄と②さっぱりの融合は、かなりの満足感を得られました。
(2009年6月13日)0人が参考にしています
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のりくら温泉郷 安曇乗鞍温泉 休暇村乗鞍高原
源泉名 乗鞍休暇村温泉 源泉温度25.6度 PH6.5
カルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(中性低張性低温泉)
温泉レベル★2。飲泉の個性とは裏腹に若干変化している感が否めない。
施設★4。雰囲気★3。総合★3。
施設全般揃っている感あり。
浴場のバランスの良さはかなりのもので、
落ち着き感がひかる。
休憩エリア他が充実していて
かなりの満足感を伴う。
湯川温泉源泉との入湯・飲泉くらべにもってこいの施設。
混雑感がなく、穴場的存在ではないでしょうか
(2009年6月13日)1人が参考にしています
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のりくら温泉郷の切り札 せせらぎの湯
源泉名 湯川温泉(引湯) 源泉温度46.4度 PH3.12
単純硫黄温泉〔硫化水素型〕(弱酸性低張性高温泉)
温泉レベル★4。香る硫黄臭。色で楽しめる温泉。包まれ感が最高。
雰囲気★5。総合★5。
ある方のさりげないクチコミ、間もなくして新規登録にて、
ここの存在を完全に知った。
間髪入れずに、たまらなく訪れたかった。
発見を拒むかのごとく・・。
コロナ連絡所前バス停の道路向かい側、
未舗装の小道を100mくらい下ったところにひっそりと佇んでいた。
完璧な設備を求める方は不可。
車は、乗鞍観光センター駐車場へ(無料)。
のりくら温泉郷通への必須アイテム。
大きさの関係で混雑時は、恐らく厳しい。
そこには、せせらぎの音色と共に硫黄と癒しに包まれる最上級の半露天風呂があった。
貸切状態も相まって、半端なく良かった。
自分自身に酔っていたことは言うまでもない。
のりくら温泉郷通への仲間入り。
参りました。
ルール・マナーを守った入湯を・・。
(2009年6月13日)17人が参考にしています
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中央アルプスと南アルプスに挟まれた伊那、駒ヶ根、飯田といったエリアはこれといった温泉施設がなくてちょっと不便なところ。諏訪まで行くにもちょっと距離があるし。
それで無理して選んだのが、ここ清流苑。
南アルプス連峰が見えるのが売りらしい。
薬草や絹の泡風呂等いくつかの浴槽があって、天然温泉と書かれた浴槽もあるのだが湯に特徴はなく、露天風呂では塩素臭。
浴室入口に消毒剤投入について言い訳が書かれていて、正直な態度は立派なのだが、ちょっと寂しいことではある。
浴室にはゴミのようなものが浮遊することについても言い訳が書かれており、たしかに埃や髪の毛のようなものが浮遊している。というか、あれはどう見ても髪の毛で、さすがにこれの言い訳は通用しない。
浴槽のサイズと湧出量のバランスがおかしなことになっていると、その差は評価とは反比例する。つまり、湯量が少ないわりに過大な施設であるという典型例のひとつ。
それでも、立派な施設は立地場所から考えても、例えば団体登山、観光やレジャーには便利なので、そういった方々におすすめしておきたい。2人が参考にしています









