温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >190ページ目
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長野県の口コミ一覧
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平家の落人の里といわれる秋山郷。その山深い地に流れる中津川沿いに佇む、屋敷温泉の一軒宿。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払い、帳場から奥に進んだ突き当たりの大浴場「展望風呂」へ。一面ガラス張りの明るい浴室には、8人サイズのコンクリート造り石枠内湯があり、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:屋敷温泉)が、かけ流しにされています。きれいな緑色の湯に見えますが、実はうっすら緑がかった透明。浴槽の内側が温泉の成分で緑色になっている為、そう見えるのでしょうか。白い湯の花が、沈殿しています。PH7.4ながら、肌がツルツルする浴感。ハッキリとした硫黄臭も感知。湯温は、42℃位です。口に含むと、硫黄の匂いに加え、少ししょっぱい味。湯口も、硫黄の析出物で黄色くなっていました。角にもう1つあるのが、1人サイズのコンクリート造り寝湯。こちらは湯温46℃位で、とても寝ていられません。窓から川のせせらぎを間近に臨み、まったりできました。帰り際、女将さんに露天も入っていいですかと尋ねると、どうぞと快い返事。早速、玄関の前にある混浴の露天風呂へ。来た時に、上からまる見えだぁと思った、池のような大きさです。よしずで囲われた、16人サイズの石組み浴槽。コンクリート造りの脱衣場の上には、傘を被った切り株がモニュメントのように据えられています。こちらは、きれいな緑白色の湯。加水ありで、湯温は39℃位。開放的すぎる露天風呂ですが、この季節はぬる湯で気持ちいい!!しばらく貸切状態でのんびり。あまりの気持ち良さに、思わず壁に彫られた秋山のよさ節を口ずさんじゃいました。
7人が参考にしています
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秋山郷の小赤沢地区にあり、一度は訪れてみたいと思っていた日帰り温泉施設。祝日の昼すぎ、初めて行ってみました。通常は入浴料500円のところ、この日はまっとうな温泉東日本版の特典でタダで利用。受付を済ませ、玄関から左に進んで、木造の温泉棟へ。ぶっとい梁で支えられた、高い天井の浴室。10人サイズの内湯は、茶色い析出物でしっかりコーティングされ、もはや木造りか石造りかわからないほどです。茶色に濁った、含鉄(Ⅱ)-ナトリウム・カルシウム-塩化物強塩温泉(源泉名:小赤沢温泉)がかけ流し。PH6.57で、さらりとしつつ、少しキシキシ感もする浴感です。湯温は、40℃位のぬるめ。鉄臭がブンブンしています。その濃度は、一般療養泉の倍以上だとか。湯口は曲がった太い塩ビ菅で、浴槽に入っています。時折、ゴボゴボと音を立てて源泉注入。「空気に触れると濁るんだよね」と先客が桶をお湯の中に入れ、湯口のすぐ下で受けて、まだ濁る前の湯を見せてくれました。奥には、2人サイズの寝湯。湯温は39℃位。途中から貸切状態になり、ぬる湯でまったり。汗ばんできたら、外のウッドデッキにも出られて、クールダウンもできました。時間がなくて食べませんでしたが、次回は食事も楽しんでみたいです。
11人が参考にしています
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農業体験や自然体験などをはじめ、宿泊や食事のできる温泉施設。祝日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)利用してみました。施設名は、原産国といわれる南米ペルーではトマトに太陽の子供たちという意味があり、日本のこども達にも真っ赤なトマトのように元気に育って欲しいという願いから名付けられたのだとか。受付から左に廊下を進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。中に入ると、10人サイズの石造りタイル張り内湯が1つ。うっすら黄褐色の単純温泉(源泉名:中条温泉)が、サラサラとオーバーフロー。源泉34.8℃を、41℃位に加温しています。PH7.79ながら、肌がツルツルする浴感。口に含んでみましたが、無味無臭でした。窓の外には、砂防ダムの建設工事中。ゆえに景色はよくありませんでしたが、山々の緑が目に眩しい。貸切状態で、かけ流しの湯を堪能できました。無料の休憩室もあるので、のんびりするのにもいいですね。
6人が参考にしています
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存在は知っていましたが、こんな山奥にどうして天神様が?って温泉です。スッゲェ紛らわしい名前ですが、北野川が脇を流れているらしいです。
内湯は一つだけで、緑褐色の湯をしていました。舐めると、塩っぱいです。
小さな露天風呂は透明な湯でしたが、味は同じく塩っぱかったです。山奥の露天風呂ですから、虻が隙を伺っています。露天風呂には長湯が出来ませんでした。
シャンプー.ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで、内湯がチョイ硫黄臭、そして露天が微硫黄臭です。内湯1個と露天1個のラインナップで、浴室出入り口に飲泉所があります。4人が参考にしています
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渋温泉の共同湯めぐりをどうしてもやってみたくて宿泊予約しました。最初狙っていた金具屋さんは2ヶ月前から予約で一杯、どうしたものかと思い色々ネットで調べていてこちらの旅館を見つけました。
四番湯の隣にある玉久旅館、盆値段で割高ではありますが、それでも値段は2人で29000円とリーズナブル。平日なら一人1万余裕で切ります。
浴室を含め、館内が大幅リニューアルされ今回使用させていただいた部屋は10畳・トイレ洗面所付で部屋は結構きれいでした。
宿の従業員の方々は大変キビキビとしており、とても親切。女将さんとの距離も近くこのへんが小さな宿の魅力かもしれません。
何よりも度肝を抜かれたのがほぼ完璧とも言える((食事))。とても美味との評判は聞いていましたが、実際に食べてびっくり。個人的に食事部門で★を5つつけたことは無かったはずですが今回初めて★5を進呈したい。
偉そうなこと言って恐縮ですが、見た目は素朴ながらも味・素材は申し分無し、とにかく一度は食べてほしい。値段が味と比例する等大ウソだと思うほど美味でした。
また渋温泉に宿泊するとなればそれが一年後か二年後かわかりませんが、定宿確定、100点ではありませんがとにかく料理が旨すぎるに尽きます。(ステーキはちょっと残念でしたけど)
温泉に関しては、渋の混合泉、男女入れ替えが23時頃実施され、露天は無いものの熱い源泉がこんこんとかけ流しされています。3人が参考にしています
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長野県・渋温泉は関西でいえば城崎温泉のような活気と旅情があり、素晴らしいかけ流し温泉の共同浴場が9つ+α無料で楽しめる温泉地。
お盆13日は平日、正直ここまで活気ある温泉街とは思わなかった。下駄の音、カラオケ大会、スマートボールに射的、古き良き温泉街の原型がここには今でも根強く日本の旅情を醸し出しています。
これらの9つの共同浴場は9番目の湯以外は地元民と宿泊者専用、宿泊者は大きな鍵付手形をぶら下げて訪問、すべて巡り祈ると満願成就すると言い伝えられています。
9つの共同浴場はどれも狭いですが、泉質が微妙に異なり飽きさせません。洗い場が無いので衛生的な部分などが気になる方もいらっしゃいますが最後は宿風呂で仕上げるのが定石なのでしょうか。
9番目の湯、大湯のみ写真撮影出来ず、営業終了時間の夜10時になると入浴中でもいきなり電気が落とされびっくりした。7人が参考にしています
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長野県・渋温泉は関西でいえば城崎温泉のような活気と旅情があり、素晴らしいかけ流し温泉の共同浴場が9つ+α無料で楽しめる温泉地。
お盆13日は平日、正直ここまで活気ある温泉街とは思わなかった。下駄の音、カラオケ大会、スマートボールに射的、古き良き温泉街の原型がここには今でも根強く日本の旅情を醸し出しています。
これらの9つの共同浴場は9番目の湯以外は地元民と宿泊者専用、宿泊者は大きな鍵付手形をぶら下げて訪問、すべて巡り祈ると満願成就すると言い伝えられています。
9つの共同浴場はどれも狭いですが、泉質が微妙に異なり飽きさせません。洗い場が無いので衛生的な部分などが気になる方もいらっしゃいますが最後は宿風呂で仕上げるのが定石なのでしょうか。
9番目の湯、大湯のみ写真撮影出来ず、営業終了時間の夜10時になると入浴中でもいきなり電気が落とされびっくりした。7人が参考にしています
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長野県・渋温泉は関西でいえば城崎温泉のような活気と旅情があり、素晴らしいかけ流し温泉の共同浴場が9つ+α無料で楽しめる温泉地。
お盆13日は平日、正直ここまで活気ある温泉街とは思わなかった。下駄の音、カラオケ大会、スマートボールに射的、古き良き温泉街の原型がここには今でも根強く日本の旅情を醸し出しています。
これらの9つの共同浴場は9番目の湯以外は地元民と宿泊者専用、宿泊者は大きな鍵付手形をぶら下げて訪問、すべて巡り祈ると満願成就すると言い伝えられています。
9つの共同浴場はどれも狭いですが、泉質が微妙に異なり飽きさせません。洗い場が無いので衛生的な部分などが気になる方もいらっしゃいますが最後は宿風呂で仕上げるのが定石なのでしょうか。
9番目の湯、大湯のみ写真撮影出来ず、営業終了時間の夜10時になると入浴中でもいきなり電気が落とされびっくりした。8人が参考にしています











