温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >193ページ目
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長野県の口コミ一覧
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
消毒のみのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯1個のみとシンプルです。湯口は微硫黄臭がします。脱衣所の温泉分析書がかなり古いです。11人が参考にしています
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野沢温泉に13ある、共同浴場の1つ。祝日の朝、訪れてみました。滝の湯が清掃中で入れなかった為、真湯に来てみましたが、まだお湯がはられていません。集印帳をゴリゴリしたりして少し待ってみましたが、なかなかお湯が溜まらず。せっかくなので、入ってみることに。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯は、かなり深いです。透き通った緑白濁の単純硫黄温泉(源泉名:真湯第1・第2・第3の混合)が、注がれています。黒い湯の花が舞い、PH7.6ながら肌がツルツルする浴感。生けられた紫陽花の花が、きれいでした。最初かけ湯で熱さに体を慣らし、そして足湯、やがて座湯、やっと寝湯と浸かれましたが、やっぱりちゃんと入りたかったですね。
14人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄色チョイ塩素臭ヌメリなしです。内湯1個のみとシンプルです。湯口からはたまにしかお湯は出ません。(こちらは無臭でした)塩素臭レベルは強烈ではありませんが、運び湯の残念な特徴は出てしまっております。3人が参考にしています
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温泉街の高台にあり、野沢温泉スキー場に続く「遊ロード」まで徒歩5分という立地のホテル。三連休の中日、一泊二食付きで利用して来ました。外観は、やや古びた感じ。内壁はコンクリート打ちっぱなしで、モダンな造りです。エレベーターは2階迄しかありませんが、この日の宿泊は303号室。10畳の和室で、見晴らしが良いです。荷ほどきして、1階の大浴場へ。畳敷きの脱衣場。6人サイズのタイル張り内湯には、透き通った緑色のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:滝の湯)が、かけ流しにされています。PH8.3で、肌に優しい浴感。湯温は41℃位。黒い湯の花が舞っています。続いて、脱衣場に一度戻って露天風呂へ。6人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位。囲われていて景色は見えませんが、大きな杉の木がそびえたっていました。この後、外湯巡りに出掛け、戻って1階の食事処で夕食。18時からと、ちょっと早めのスタートですが、高台から刻々と移りゆく野沢の夕空を眺めて、旅情に浸れます。練りエゴ、野沢菜炒め等の郷土料理の前菜から、岩魚の刺身、馬刺と山の幸に舌鼓。ご飯のお米まで野沢温泉産という、地産地消のこだわり。サバ缶と根曲がり竹の味噌汁は、癖になる美味しさでした。大浴場は、18時から男女入替。3人分の寝湯スペースの付いた、8人サイズのタイル張り内湯から、透き通った緑色の湯がサラサラとオーバーフロー。湯温41℃位。こちらも、黒い湯の花が舞っています。次に、外の露天風呂へ。日本庭園の中に10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位。虫の音や蛙の鳴き声を聞きながら、のんびり。翌朝も堪能しました。朝食も、1階の食事処で。和定食で、まぁ普通かな。ロビーでの、コーヒーのセルフサービスは有り難かったです。
15人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
加水・加温(冬季のみ)・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。大浴場:内湯1個(一部浅湯・飲泉口あり)、離れ露天:巨大岩風呂のラインナップです。大浴場のみと、大浴場+離れ露天の料金設定があり、大浴場と離れ露天は裸での移動は不可です。6人が参考にしています
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奈良時代に発見され、江戸時代には湯治場として愛されてきた野沢温泉。こちらは、13ある共同浴場の中でも、幕末に開拓された比較的新しい湯になります。日曜日の夕方、訪れてみました。西ノ神宮の裏手にあり、木造モルタル塗りの湯小屋。かなり賑わっていたので、先に集印帳をゴリゴリ。下足棚は、脱衣棚の下にあります。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:茹釜・下釜混合)が、ライオンの湯口から注がれています。PH8.9で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、44℃弱位。細かい白い湯の花が、舞っていました。この日は、こちらで共同湯3湯目でしたが、どこもきれい。交替で清掃されている地域の方に感謝しつつ、宿泊する宿へと向かいました。
9人が参考にしています
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単純弱放射能泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです。内湯(ジェット付き浴槽・未加温&未循環濾過小浴槽)、露天1個のラインナップです。小浴槽のみ無臭で、源泉温度が30.5℃なのですが浴槽内はもっと冷たく水風呂状態でした。この小浴槽のおかげで温冷交互浴が成立します、これが出来なければ訪れる価値が無くなってしまいます。2人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。おぼろ月夜館・斑山文庫から、なだらかな坂道を上がったところに位置しています。周りにはロッジや民宿が建ち並び、目の前はクリーンセンターがあって、地域の方の生活に根付いている感じ。素朴なコンクリート造りの外観で、中に入ると下足棚が脱衣棚の下にあります。浴室の天井は低いのですが、ガラス窓が多くて、意外に明るい。6人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。灰色の糸屑状の湯の花に、黒い湯の花が混じっています。焦げたような硫黄臭も感知。夕暮れ時、なかなかの賑わいでした。湯上がりの外の風が、妙に心地よかったです。
6人が参考にしています
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立派なホテル。温泉ではないが、ヘタなスーパー銭湯を凌ぐ大浴場を備えている。そして驚くくらいのお客さんの数。どうしてこんなにたくさんのお客さんが来るのかわからなかった。全部が宿泊客とは思えないし、日帰り入浴料金も千円以上取るんだし、どうせだったらもう少し松本方面に行って、「おぶー」を利用した方が空いているし満足できると思うんだけど。露天風呂やサウナ、水風呂など数は充実しているものの、「独占」とか「ゆったり」などという言葉とは無縁。子供ははしゃいでいるし、ゲームセンターか遊園地にいるんじゃないかって表現がぴったりかと。繰り返すが、なんで人気があるのか、まったくわからない。松本市内の日帰り温泉施設の方が(スーパー銭湯を含めて)、よっぽどいいと思う。
16人が参考にしています







