温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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長野県の口コミ一覧
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以前から葛温泉に行ってみたいと思っていて、その中で最も評価が高かった、ここ「温宿かじか」を訪ねた。到着して車を降りると、春ゼミが鳴いていた。
建物はリゾートホテル風に見える。日帰り入浴の受付は、10時から15時まで。「貴重品ロッカーが無い」からと、フロントで財布などを預かってくれる。入浴料は800円。
内湯は4mХ4.5mの大きさで、無色透明なお湯が掛け流されている。湯温は42度位か。湯舟回りを広く取り、天井の中央を高くして閉塞感を減じている。お湯は柔らかく、炭酸水素塩泉系の感じがする。湯舟も湯舟回りの床も石造りだが、湯舟の縁は木造りで、それが高野槙のようだ。
露天風呂は8人ほどが入れるL字型の湯舟で、湯舟の縁には丸太を縦に切った高野槙が張られている。「橋本の湯」が掛け流されており、湯舟の底には、細かくて柔らかいベージュ色の湯花が沈んでいる。お湯からは、弱いがはっきりと硫化水素臭が感じられる。炭酸水素塩系の主張もあり複雑な匂いである。緑豊かな木立ちに囲まれていて贅沢な湯浴みができるが、湯温は42度強と高く長湯は少し辛い。
多くの温泉に入っていると、新たな温泉に入っても大抵は何処かで同じような温泉に入ったと思うものだが、「橋本の湯」と似た温泉は思い付かない。特色はあるが、特色を主張し過ぎない何とも不思議なお湯である。
内湯の源泉は「元湯1号」だが、露天の「橋本の湯」も共に単純泉である。分析書に見る数値に若干の違いこそあれ、含まれる物質に差はない。だが、二つの現況は全く異なる。何の予備知識も無く「橋本の湯」に入ったならば、誰も単純泉とは思うまい。「含硫黄ーナトリウム、カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉」というあたりか。
以前「単純泉に名湯あり」という言葉を聞いたことがあったが、単純泉とは「何も含まれていない温泉」という意味では無いと、あらためて思い知らされた。16人が参考にしています
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内湯・露天風呂は男女別。
名物の野天風呂は混浴です。
内湯はぬる湯・加温ありのあつ湯、露天風呂は加温ありのあつ湯。
加温している二つは白濁しています。
じっくり温まりたい方におすすめ。
ぬる湯の浴槽は透明な炭酸硫黄泉。
肌についた気泡を弾くのがとても楽しくて、大好きなお風呂です。
炭酸泉って全国でも貴重な泉質なので、じっくり楽しみました。
私はこのぬる湯の炭酸泉の浴槽を一番オススメします(^^)
名物の野天風呂は混浴ですが、女性でもかなり入りやすいです。
女湯は脱衣所からお風呂に通じる階段がそのまま湯の中まで続いていて、身を沈めたまま進水できます。
お湯の色も白いので見えないですし(バスタオル無しでもぜんぜんOK)、湯温もぬるいためずっとお湯に身を沈めていられます。
前回来たとき、混浴と聞いて脱衣所を覗くことすらしなかった私ですが、正直勿体無かったなと。
なので混浴と聞いて「無理!」と思っている女性は、一度脱衣所を覗いてみて、判断して頂けたら良いと思います。
ただ、混浴というハードルをクリアしても、
「野天風呂」と名がついているだけあって浴槽の中には苔や落ち葉も多く、
そういった汚さがダな人はその面でダメな可能性もあるかもしれませんが…
個人的な感想として、今まで混浴って聞くとやはり女性としてはかなりハードルが高く、どうしても羞恥心のほうが勝ってしまい名物風呂へ入ることを断念するなど残念に思うことも多々ありましたが、この泡の湯旅館さんはそういった女性への配慮がしっかりされていて、とても好印象を持ちました。
こういった配慮がもっと広がっていけば、混浴文化も廃れることなく残っていけるのにな。と思います。22人が参考にしています
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洗い場の場所取りが酷いです。
夕方行きましたが、空いてる場所は全て場所取りされていました。
岩盤浴が別料金であります。
食事はとれません。
アイスと飲み物の自動販売機はあります。5人が参考にしています
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お湯は最高です!
蕎麦屋が併設されていますが、とても高い割に味が悪い・・・。
直売所もありますが、蕎麦屋と同じように午後の早い時間にしまります。
温泉施設の一階に売店があり、お赤飯と蕎麦入りのコロッケが美味しかったです。10人が参考にしています
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日帰り温泉施設。
内湯が深めで気持ち良い。
露天風呂が広い!
サウナまであります。
ウインタースポーツの帰りに利用しましたが、
広めのつくりで、全体的にゆっくりでき、疲れを取ることができました。79人が参考にしています
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アルカリ濃度が日本2位の温泉。
日帰り温泉として誰でも利用できる施設の中では日本1位かも。
ウインタースポーツの帰りに利用。
人気施設のため、混雑時は洗い場に列ができるほどの芋洗い状態になります。
雪がちらちら降っていて、露天風呂から眺める景色はとても綺麗でした。
混雑する難点を除けば、良質泉を気軽に利用できる、良い感じの日帰り施設だと思います。16人が参考にしています
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男女別の内湯と露天風呂があります。
緑色に輝くお湯は他ではあまり見ることのできないお湯です。
女湯の露天風呂の眺望は高い塀に囲われていてあまり良くありませんが、
良質なお湯で湯温もちょうど良く、思わずうたた寝してしまうほど気持ち良かったです。34人が参考にしています
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アルカリ系のお湯。
肌触りがつるつるしていてすごく好き。
白いふわふわした湯の華がたくさん舞っています。
熱湯は43℃、ぬる湯は41℃くらい。
結構熱めなので、あまり長居はできないかな。
湯口のお湯は触らない方が吉。
多分50~60℃くらいあるのでは。
軽く火傷しました…7人が参考にしています
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近くの一陽館が湯治専用に対し、
こちらはシャワー完備で一般向けの作りになっています。
お湯の色はオレンジ。
とても濃く、内湯は謎の固形の結晶がたくさん底に散らばっていました。
周りのタイルや扉も温泉成分でびっしりオレンジ。
全体的に42度くらいあり熱めです。
洗髪できるし、内湯は広々、露天風呂も完備、
ロビーは広くて建物もきれいなので、使い勝手の良い温泉施設だと思います。14人が参考にしています
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色々な意味でものすごい温泉。
こんな町の片隅にこんな塩辛いお湯が沸き出ているとは。
お湯は40度くらいの適温で、ずっと入っていられます。
色は赤茶色。
浴槽の縁は鉄分によりえぐれているし、
触ると赤茶色の粉が手につくし、
本物の濃いお湯なんだなというのがビシバシ伝わってくる。
鉄分以上に濃いと思ったのが塩分。
分析表を見てみると、なんと塩素イオン5300ミリバル超え。
飲泉できるようで飲もうと思ったのですが、
口に入れた瞬間にビックリして思わず出してしまうほどの塩気でした。
私の温泉歴(東日本中心)の中でもトップクラスの塩気かも。
真冬に利用しましたが、浴室内の脱衣スペースはすのこが氷のように冷たいので、
緑の敷きマットがある玄関の脱衣スペースで着替えることをお勧めします。
料金400円、洗髪不可。
混浴の露天風呂は入っていません。いつか入りたいな。
5月の昼間に再訪。
前回いなかった案内係の方が今回はいて、源泉の場所など案内して頂きました。
その他色々な注意事項があるようで、結局入る前に10分ほど時間をとられました。
少しだけだるかったです…(小声)17人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代



