温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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長野県の口コミ一覧
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大きなホテルの湯を日帰りで利用出来ます。
内湯は大きな湯船が窓に面して一つ。森林の景色を眺められます。湯出口は二つ有り、片方からは冷たい湯を垂らしていました。源泉温度が26℃と低いので、この水は源泉と思われます。湯船と洗い場の間は畳敷きになっていました。
露天風呂は建物の外にあり、屋根付きの岩場を降りて行きます。こちらは熱目の設定にしてありましたが、入っている内に熱さを感じなくなりました。川の流れを見下ろすロケーションになっています。
シャンプー.ボディソープ付き1000円のところ割引券使用で500円。200円式の貴重品ロッカーと300円式のロッカーが有料となっていましたが貴重品はホテルのフロントで無料で預かってくれました。無料ドライヤー有り、露天風呂有り。17人が参考にしています
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表間口は小さな旅館ですが、崖に沿って多彩な露天風呂を備えています。湯は酸性となっています。
内湯は岩風呂風に造られていて、二つに仕切られた奥が熱目の設定となっていました。
5つある露天風呂は、それぞれの脱衣室が別れていて渡り廊下を上って行く必要があります。一番下は混浴露天風呂で、湯加減は長湯出来るぬるさでした。魚が泳ぐ池も隣接していました。下から二番目は貸し切りの家族風呂。三番目は男性用。上の二つは女性用です。男女別の露天風呂は熱い湯加減でした。どちらか一方が熱くしてあるのかと想像していたのですが、どちらも熱かったです。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところ割引券使用で500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。14人が参考にしています
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びゅうの手配で亀屋ホテルに宿泊し、内湯めぐりの特典で訪問。
大浴場は6階にあり、清潔感のある明るい雰囲気ながらステンドグラス入りの窓もあり、シェービングフォームも多数配備されている等上質であった。
無色透明の単純硫黄泉はぬるめだが、後でぽかぽかと温まるいいお湯だった。
1階の露天風呂も同じ源泉でORPも同等。
びゅうでは同じランク、料金に分類されていたが、玄関の佇まいや従業員の対応などこちらの施設にすれば良かったと後悔。
上山田温泉(混合 26,27,30,32,35,40,41,43,46号)単純硫黄温泉 かけながし
47.3度 ph8.74 溶存物質 599.6 ナトリウム 160.3 カリウム 2.5 アンモニウム 0.2 マグネシウム 0.4 カルシウム 30.9 フッ素イオン 1.0 塩素イオン 205.9 臭素イオン 0.6 硫化水素イオン 15.3 硫酸イオン 67.6 炭酸水素イオン 58.5 炭酸イオン 6.6 硝酸イオン 0.6 メタケイ酸 41.5 メタホウ酸 7.6 酸化還元電位(ORP)マイナス357 (2013.8.31)9人が参考にしています
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蓼科や清里からのアクセスが良く、周辺にはリゾート施設やキャンプ場もあります。街からもそんなに離れておりません。そのためか平日にも係わらず、まずまずの賑わいを見せておりました。
風呂は至って普通のスーパー銭湯。内湯には掛け流し浴槽があり、湯は笹濁りで温度計は40度強の表示でした。露天風呂ですが、こっちは温泉でしょうか?見た目や浴感は白湯と変わりません。温泉だとすると、循環ろ過で個性が失われた状態です。ただ、この露天にあるベンチからは雄大な八ヶ岳を望めるので、内湯の掛け流しに浸かって露天のベンチでクールダウン、私はこのサイクルに終始しました。
風呂そのものは期待したほどではありませんでしたが、設備面を考えると500円は安いです。また、この類の施設としてはお土産コーナーが充実しているので、旅の最後に立ち寄ると良いかもしれません。3人が参考にしています
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鹿沢温泉に行く途中で立ち寄ったが、日帰りはやっていないとのこと。
湯ノ丸スキー場を越えて群馬県に入ると、道が悪くなる。7人が参考にしています
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多くの温泉マニアの方に賞賛されているコチラの『東の湯』に入ってみたく、素泊まりで宿泊いたしました。奥蓼科温泉郷の最奥、北八ヶ岳の登山口に位置する民営の国民宿舎で、佇まいは質素です。登山シーズンの宿泊でしたが、当日の宿は閑散としておりました。
『西の湯』は見ただけで入っておりませんので、『東の湯』の感想となります。源泉は2種、湯船は3つでカランはありません。
①渋御殿湯(掛け流し、27度、ほぼ透明、飲泉可、酸味+炭酸味)
②渋長寿湯(掛け流し、31度、白濁、足元自噴)
③上がり湯(渋御殿湯を加温循環、42度位、匂いはほとんど抜けてしまっている)
※22時~翌6時は入浴不可。
総檜風呂は確かに趣あるし、渋御殿湯源泉の冷温交互浴もいいですが、やはりここのハイライトは、渋長寿湯源泉の足元自噴でした。小さい湯船ではありますが、単独浴槽でのブクブク度で言えば、長寿館や清風荘を凌駕していると思います。素晴らしいです。と、ここまでは褒めちぎりましたが、これはあくまで男湯の話。女湯の渋長寿湯はブクブクがなく湯船も極狭ですので、時間を区切って男女入れ替えをした方が良いのでは?と感じました。
ほとんど山小屋と言えるような宿で、サービス面は期待できないと思います。安宿に慣れている方でも、泊まりでは不満を感じる部分があるかもしれません。が、『東の湯』があるだけで充分に価値のある宿ですので、風呂さえ良ければ・・・という硫黄好きの温泉ファンの方は、是非泊まりでどうぞ。猛暑の真夏でも汗をかくことなく臭くなれます。11人が参考にしています
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昔ながらの銭湯スタイルで、入口が男女で別れて真ん中に番台ならぬ受付があります。男湯と女湯は暖簾一枚で仕切られていますので、小さな子供は自由に行き来していました。湯はカランに至るまで掛け流していて、飲泉も出来るようにコップが置いてありました。湯に浸かってもわかる良泉ですが、飲めば更に良さがわかります。
内湯が一つだけで深い湯船ですが、子供が入れるように浅い部分も造られています。
シャンプー.ボディソープ付き300円。鍵付き無料ロッカー有り、一回20円有料ドライヤー有り、露天風呂無し。9人が参考にしています













