温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >191ページ目
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長野県の口コミ一覧
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長野県白馬村、ジャンプ台が見えるほぼ街の中心にある日帰り施設です。駐車場は一応ありますが大変狭いので夏でも満杯の場合あり、近隣の共同駐車場に駐車したほうが良いかもしれません。
白馬の代表的な泉質、脅威の強アルカリ11.2(前口コミの方が11.6とお書きされていますが間違いかと思います)、全国一は私の知る限り都幾川温泉かと・・・。
難解化学式を並べて解説する気は毛頭無いのですが、ただphが高いからといってツルヌル感がそれに正比例する訳ではなく人間の皮脂成分やメタケイ酸による影響力もかなりありますから、こちらの湯はどちらかと言えばそこまでツルヌルを感じる事はありません。
掛け流しであり良い湯には間違いないのですが、内湯のみのこの施設は存在感の面でやや弱い気が否めません。2人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
源泉掛け流しのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。笹舟の湯のみの利用で笹舟の形をした浴槽が1個のみです。飲泉可で湯口も無臭でした。良いお湯なのですが浴室が狭いのと排湯が間に合わず浴槽外が湯没しているので、クールダウンが難しいです。4人が参考にしています
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雰囲気は、下諏訪の中心地から大して離れていないが、山間にあるので、いかにも秘湯の宿っぽい感じ。
お風呂も渋めの僕好みの感じだった。
温泉は、源泉2度とかいう非常に冷たい冷泉。
冷たすぎて、僕が入った時には、余り積極的に源泉に入る人はいなかった(女湯の方では誰も入らなかったそう)。
だが、我慢して入ると冷たいけれどこれが気持ち良い。冬だったらきついけど、この季節だったら十分はいれる。
あったかい湯に入って、冷たい湯に入って、あったかい湯に入って、冷たい湯に入ってを繰り返した。当然、のぼせることもなく、エンドレスに温泉に入り続けられる。
お湯自体も鉄分があって、結構、効きそうな、来る感じ。
お風呂から出た後は、体がすっきりして、肩こり解消にもなった。12人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
源泉掛け流しのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯(あつ湯小浴槽・ぬる湯中浴槽)と露天1個のラインナップです。中浴槽は小浴槽のオーバーフローと中浴槽湯口の湯量を絞って湯温を下げています。源泉掛け流しですので当然湯口は飲泉可でコップが置かれており、微硫黄臭がします。2人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
消毒のみのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯1個のみとシンプルです。湯口は微硫黄臭がします。脱衣所の温泉分析書がかなり古いです。11人が参考にしています
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野沢温泉に13ある、共同浴場の1つ。祝日の朝、訪れてみました。滝の湯が清掃中で入れなかった為、真湯に来てみましたが、まだお湯がはられていません。集印帳をゴリゴリしたりして少し待ってみましたが、なかなかお湯が溜まらず。せっかくなので、入ってみることに。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯は、かなり深いです。透き通った緑白濁の単純硫黄温泉(源泉名:真湯第1・第2・第3の混合)が、注がれています。黒い湯の花が舞い、PH7.6ながら肌がツルツルする浴感。生けられた紫陽花の花が、きれいでした。最初かけ湯で熱さに体を慣らし、そして足湯、やがて座湯、やっと寝湯と浸かれましたが、やっぱりちゃんと入りたかったですね。
14人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄色チョイ塩素臭ヌメリなしです。内湯1個のみとシンプルです。湯口からはたまにしかお湯は出ません。(こちらは無臭でした)塩素臭レベルは強烈ではありませんが、運び湯の残念な特徴は出てしまっております。3人が参考にしています
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温泉街の高台にあり、野沢温泉スキー場に続く「遊ロード」まで徒歩5分という立地のホテル。三連休の中日、一泊二食付きで利用して来ました。外観は、やや古びた感じ。内壁はコンクリート打ちっぱなしで、モダンな造りです。エレベーターは2階迄しかありませんが、この日の宿泊は303号室。10畳の和室で、見晴らしが良いです。荷ほどきして、1階の大浴場へ。畳敷きの脱衣場。6人サイズのタイル張り内湯には、透き通った緑色のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:滝の湯)が、かけ流しにされています。PH8.3で、肌に優しい浴感。湯温は41℃位。黒い湯の花が舞っています。続いて、脱衣場に一度戻って露天風呂へ。6人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位。囲われていて景色は見えませんが、大きな杉の木がそびえたっていました。この後、外湯巡りに出掛け、戻って1階の食事処で夕食。18時からと、ちょっと早めのスタートですが、高台から刻々と移りゆく野沢の夕空を眺めて、旅情に浸れます。練りエゴ、野沢菜炒め等の郷土料理の前菜から、岩魚の刺身、馬刺と山の幸に舌鼓。ご飯のお米まで野沢温泉産という、地産地消のこだわり。サバ缶と根曲がり竹の味噌汁は、癖になる美味しさでした。大浴場は、18時から男女入替。3人分の寝湯スペースの付いた、8人サイズのタイル張り内湯から、透き通った緑色の湯がサラサラとオーバーフロー。湯温41℃位。こちらも、黒い湯の花が舞っています。次に、外の露天風呂へ。日本庭園の中に10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位。虫の音や蛙の鳴き声を聞きながら、のんびり。翌朝も堪能しました。朝食も、1階の食事処で。和定食で、まぁ普通かな。ロビーでの、コーヒーのセルフサービスは有り難かったです。
15人が参考にしています






