温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >194ページ目
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長野県の口コミ一覧
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。日曜日の午後、訪れてみました。昔ながらの風格ある湯屋造り。二階建てになっていて、一階は洗濯場と機械室、二階が男女別の浴室になっています。脱衣場に下足棚があり、洗い場は床が温泉成分でツルツル。6人サイズの石造り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH8.7で、やや肌がツルツルする浴感。灰色の糸屑のような湯の花が、舞っています。焦げたような硫黄臭も感知。しばらく貸切状態で、のんびりできました。壁にケロリンの桶が並べられていて、可愛かったです。
12人が参考にしています
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単純温泉(中性低張性高温泉)
加水・消毒のお湯は無色透明微岩石臭ヌメリなしです。内湯1個で浴槽の半分が浅湯となっており、珍しい浴槽だと感じました。1人が参考にしています
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単純硫黄冷鉱泉(弱アルカリ性低張性冷鉱泉)
湧出不足時加水(10.8㍑/分)・加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微ヌメリで内湯が微硫黄臭、そして露天が無臭です。内湯(ジェット&バイブラ付き浴槽・打たせ湯)、露天1個のラインナップです。露天に行くには内湯に入らなければならず、ジェットが近くにある為、ジェットを利用している方がおられたら通りにくいなと感じました。2人が参考にしています
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元来は岩本の湯と呼ばれ善光寺街道の旅人の湯として親しまれてきた湯を受け継いだ単純硫黄泉です。
内湯は、水道の蛇口から温泉をドバドバと入れていましたが、循環式です。硫黄濃度はかなり薄まっていました。浴槽の奥には下から泡を出すバイブラになっていました。他に打たせ湯が二本落ちていて、打たせ湯へのアプローチに小石を敷いて足裏への刺激があるようにしてありました。
露天風呂は夏季のみの運用と書いてあり、湯船は中国産の巨大な御影石から削り出した一枚岩だそうです。この御影石の浴槽に凭れると身体が吸い付きます。
シャンプー.ボディソープ付き450円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。2人が参考にしています
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渋湯田中温泉郷からほど近く、宿泊もできる日帰り温泉施設。日曜日の午前中、初めて寄ってみました。入浴料500円を券売機で払い、受付を背にして駐車場方向に廊下を進むと、すぐ左側に男性用の浴室。6人サイズの石造り内湯には、緑褐色のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:元湯箱山)が柱状の樋から注がれ、サラサラとオーバーフロー。湯温は43℃位。PH7.7で、さらりとした浴感です。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、こちらも柱状の樋からジャバジャバと湯が注がれています。そういえば来た時、配管の下をくぐったのを思い出しました。湯温40℃位のぬるめで、ビニールハウスと遠くに山々を眺め、しばらくまったり。口に含むと、はっきり鉄臭。かなり温まりました。たまたま時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態で満喫。信州の初夏の風も心地良かったです。食事して、ゆっくり半日過ごすのに良さそうな湯処でした。
13人が参考にしています
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険しい山道を走り清水高原に来ました。双体道祖神が祀られており、道祖神マニアには貴重な場所だそうです。
内湯が一つだけのシンプルな構成ですが、内湯へのアプローチに小石を敷いた歩行浴も出来るようになっています。内湯へのアプローチは、他にバリアフリーのスロープもありました。ここのお湯は地元の湧き水「さわら清水」をラジウム・ラドン等で構成した鉱石層に潜らせ、人工的に作られた複合鉱泉となっています。湯船の奥は大きなガラスが嵌め込まれ、映画館のスクリーンを観るようなイメージで眼下に広がる絶景を望めます。
シャンプー.ボディソープ付き500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。9人が参考にしています
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歴史と趣ある宿が建ち並ぶ、渋温泉の五番湯。竹の湯から路地を少し歩いた先にある、湯めぐり気分を盛り上げてくれる湯小屋の1つです。竹の湯と前後して出来た共同湯で、あなたを待つの湯の洒落も、昔の人の遊び心を感じさせます。4人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら茶色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:横湯第一ボーリング・横湯第二ボーリング・熱の湯の混合泉)がかけ流し。最初から42℃位だったので、加水せず入れました。PH7.6で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、ほのかな石膏臭。綿状の茶色い湯の花も見られます。貸切状態で、まったりできました。こちらも出る時は、湯口の板をはめて、新湯の注入を止めて出るシステム。宿のチェックアウトの時間が近づいてきたので、下駄を響かせ宿に戻りました。
7人が参考にしています









