温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >111ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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1時間で1200円ほどで家族風呂としては安く、また青みかかった温泉も最高でした。
また、お風呂からは、阿蘇の富士山とも評される優美な湧蓋山(わいた山)が眺められますよ。
温泉の蒸気を利用した蒸し器もあり、とうもろこし、たまご、サツマイモ、じゃがいもなんかを持ってきてました。
温泉に入る前に、とりあえず玉子以外を、蒸し器に入れて、入浴からあがってから食べましたが、美味しかったです。
レジャーがてらで、温泉に行くにはとってもお勧めです。
詳細は、以下にUPしてますので、参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200906_kumamoto_hagenoyu_houreinosato.html13人が参考にしています
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入湯手形の締めくくり(3軒目)はこちらの旅館への立ち寄りでした。温泉街からは少し距離があり、車でないと不便な所。でもその分広大な敷地の中に露天、内湯や貸切風呂が点在し、館内だけで湯めぐりができます。
メインの露天(もやいの湯)の方は薄い緑色の塩化物泉で無味無臭ですが、内湯は「薬師湯」と呼ばれて単純硫黄泉。若干の金気臭と硫化水素臭。細かな湯の花も多数有りいい感じのお湯でした。
立ち寄り客への接客も丁寧で、浴後は雰囲気のあるロビーで一休み。好感が持てました。写真は「薬師湯」の方です。
薬師湯:単純硫黄泉(硫化水素型)(49.3℃、pH6.1、湧出量120L/分、成分総計885mg/kg)4人が参考にしています
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温泉街のはずれにあり、広い敷地を持ち全体的にゆったりした造り。
お風呂は男女別の内湯と露天が1つずつのシンプルな構成。大きな内湯に開放感ある露天は、老舗の風格を感じました。日替わりなので両方を楽しみましたが、大露天(屏風岩風呂)よりも観音露天の方が大きさ的に落ち着いた雰囲気で気に入りました。
お湯は薄い緑色でほとんど無味無臭。掲示を見ると20%の加水と人数や気候により消毒有りとのこと。私が入った時は高温の源泉が少しずつ注がれていて、自然冷却で適温になっている感じでした。お湯に大きな特徴はありませんが、周囲を借景に取り込んだ浴室は風情があり良かったです。
宿泊施設としても部屋の雰囲気、料理とも値段的に十分満足のいくものでした。安心して泊まれる宿かと思います。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉(67.℃、pH7.2、湧出量140L/分、成分総計1.464g/kg)5人が参考にしています
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黒川温泉は今回が初めて。観光案内所で、3カ所の宿の露天風呂に立ち寄りできる木製の「入湯手形」(1200円)を購入しました。1カ所だと500円なので、おみやげにもなる手形はやはり魅力的です。こういう所もやり方がうまいと感心しました。
最初に訪れたのが、共同浴場「地蔵湯」のすぐ隣にあるこちらの旅館。14もの風呂があるそうですが、立ち寄りできるのは男は「もみじの湯」のみなのが残念。
フロントで受付をすると、手形の裏に宿のスタンプを押し、3枚あるシールの1枚をはがします。こういう演出も心憎い。
いざ露天風呂へ。小さな川を渡って湯小屋に行くのはなかなか風情があります。簡単な脱衣所。ロッカーは無いので、事前に預ける必要があります。カランも石鹸・シャンプー類もなくただ浸かるだけですが、うす緑色に濁った高温のお湯が掛け流されているようです。無味無臭だが若干のツルツル感があり、よく温もって浴後はなかなか汗が引きませんでした。
帰りに橋の上にベンチがあり、川を渡る風が心地よかったです。今回は「もみじの湯」のみなので、評価は控えます。
ナトリウム-塩化物-硫酸塩泉(81.3℃、湧出量190L/分、成分総計1.074g/kg)0人が参考にしています
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大分県日田市から黒川温泉に向かう途中、国道から少し山に入った所で、湧蓋山の山麓に「わいた温泉郷」があります。ここにはコイン式の貸切風呂が沢山あるとのことで、その中からはげの湯温泉のこちらの施設に立ち寄りました。
まず受付で申し込み、部屋名の書かれた木札をもらいます。入り口にコイン投入機があり、今回は檜露天風呂だったので500円玉3枚を投入すると、浴槽内にお湯が勢いよく注がれていきます。500円玉3枚が無ければ両替をしてもらえます。コイン投入前に湯船の栓はお忘れなく。浴槽はそれほど大きくないので、お湯はすぐに一杯になり、その後はチョロチョロとお湯が出てきます。時間は1時間ですが、40分ほどでお湯が完全に止まるので、そろそろ帰り支度ということみたいです。
出る前に栓を抜いておくので、1回ごとに湯が完全に入れ替わり清潔感はありました。浴室は新しくて綺麗でしたが、5室が長屋のように並んで隣とは板壁、やや風情に欠けます。でも、雄大な湧蓋山を正面に望み眺望は良好。
お湯の方は青白く濁っており、ほのかな塩味がしますが匂いはほとんどありません。敷地内から湧出するお湯は90度以上の高温とのことで、かなり加水はありそうですが、それでも熱いので水で薄めることになりました。浴感は少しツルツルする感じ。
カラン・シャワーと固形石鹸は付いており、シャンプー・ドライヤーは貸出(無料)があるようです。カランのお湯も濁っていました。景色を見ながら湯に浸かっているとあっという間に時間が来てしまいました。
檜露天の他に岩露天や内風呂もあり全部で17室。着いた時は一杯でした。ただし大露天風呂はいつでも入れるようです。(ナトリウム-塩化物泉)14人が参考にしています
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今回は、翡翠の湯を訪ねました。
前回の蘇芳の湯同様、90分3000円のお部屋です。
翡翠の湯も露天2つ、内湯1つを備えていますが、露天のひとつは大人四人が十分に足を伸ばして浸かれるほどの大きな露天です。
もうひとつの露天は、目玉おやじが浸かる茶碗のお風呂のように可愛いコンパクトなお風呂。内湯は檜のお風呂でした。
露天のある庭は全部で30畳近くあるのではないでしょうか、とても広くて開放的。
お湯は内湯がやや熱めですが、露天の二つは内湯に比べるとやや温めで私にとってはちょうど良い温度でした。
その他の設備は概ね蘇芳の湯と同様です。1人が参考にしています
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蘇芳の湯に浸かりました。
料金は90分3000円と高めですが、それだけの価値があります。
まず、一般的には50分単位で料金設定されていますが、ほぼ倍近い90分もあること。
50分だと着替え等を考えると結構バタバタですが、さすがに90分もあると湯上り後もゆっくりと過ごせます。
次に、設備の豪華さ。
脱衣所はゆったりとしており、50インチの大画面テレビが設置された専用の広々とした休憩室も準備されています。
(ちなみに、内湯と休憩室の間はガラス張りで内湯に浸かりながらテレビ視聴も可能です)
トイレも併設。
湯船も内湯がひとつと、ジェットバス及び自然石くりぬきの露天がふたつ。合計三つもの湯船がある貸切湯は他に聞いたことがありません。
最後に、ここは初回利用の際に会員(もちろん無料!)になると次回からは電話予約することができます。日曜日のように混雑する日でも予約できるので、これはとても重宝します。
もちろん、湯加減もちょうど良く、お湯自体にも満足しました。
場所が和水町であり、南関インターからも少し離れているのでそれが少々難点といえば難点ですが、これは致し方ありませんね。
時間に余裕のある際は、是非ともまた利用させていただきたいと思います。3人が参考にしています
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ここの温泉は熊本市近郊にありながら、山の中的で気に入ってます。なにがすごいかというのは、チキン南蛮定食が・・ ぜひご注文すればわかります。 きゃーたまがった!
0人が参考にしています
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たくさんの方の口コミを参考に こちらの宿に決めました。
まず お風呂は全て素晴らしい!!
4つの貸切風呂は それぞれに趣深く 1泊2日で 10回くらい入りました。 途中で主人には呆れられてしまい(苦笑) 一人でも楽しみました。
川湯からの景色の素晴らしさは 今思い出しても胸が高鳴ります。
お風呂上り ウッドテラスで飲んだ冷えたラムネも 食事の後 バーでいただいたコーヒーも忘れられない良い思い出です。
お食事も メインの蒸篭蒸しは 最後ちょっと味が単調で飽きてしまいましたが ほかは 目にも美しく いろいろなものがたくさん出て 美味しくいただきました。 朝食の素晴らしさは 他の方もたくさん書かれているとおり 今まで泊まった宿の中でも最高ランクです。
ただ 5点満点にしなかったのは 接客の問題です。
夕食時の担当の方は 愛想の良い方でしたが 立ったままお皿を置かれたり(1度だけですが) 食べているのに その前を覆いかぶさるようにお皿を下げたり、と今ひとつ。
最悪は 朝の担当(?)の方です。 バイキングのテーブルの横に仏頂面で立っていて こちらが何か頼むのも頼みにくい雰囲気でした。 それでもお願いすると してはくださいますが 笑顔ひとつありません。 せっかくの美味しい朝食が あれでは魅力半減です。
こちらの宿は お風呂とお食事の素晴らしさに惹かれて いつかまた伺いたいと思う宿のひとつです。 是非、それまでに もうちょっと接客面でレベアップしていて欲しいと思い ☆4つにしておきました。0人が参考にしています








