温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >115ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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付近を探しまわって、ようやく発見。
建物には上側からと横側からアプローチできそうだが、上から行くことにして、道の横に車を寄せて停めておく。
建物に入るとすぐ左右に分かれ、左が男湯、右が女湯。料金は中に入ってから銀色の箱の中に入れる。
男湯と女湯は隙間だらけの壁で仕切られており、2つある浴槽の一つも女湯とつながっているため混浴感覚になりそう。
先客は地元の方がひとり入っておられたので、声をかけたが返答はなし・・・まあ、いろいろな人はいるだろう。
湯は透明で、温度はぬるい。ボディソープやシャンプーはない。カランもないが、浴槽の湯を使うことはできる。
たまにみかけるショボい地元専用の温泉をもっとショボくしたようなところで、これは褒め言葉のつもりなのだが、それだけに期待してしまったので、いまいち満足できなかったのが残念。
あまり詳細な位置を誰も書かれていないようなので、温泉探しのゲーム感覚で行ってみられるのもいいかもしれない。6人が参考にしています
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3月下旬の日曜日に家族で一泊しました。
2箇所の家族風呂が両方空いていてラッキー。
そのはず、どちらもシャワーが壊れている。
また、内湯のシャワー、露天風呂のシャワーの一部も・・・。
食事はまあ、こんなものか。でも酒の価格は驚くほど
高くてびっくり。ついつい控え気味に飲みました。
割引チケットをもらって半額で行ったので、我慢したけど
正規の料金ならちょっと・・・。
サービスは良く言えば家族的。悪く言えば、民宿以下。
もう一度行くかと訊かれたら、「これは困った!」1人が参考にしています
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米屋別荘さんで杖立デビューを果たし、蒸し湯&豊富な湯量にすっかり杖立ファンになってしまったごんごん。
更なる情報を探していたところ、標記のようなプランのある葉隠館さんを発見!早速予約しました。
昭和初期と見られる建物は、なんだかとても懐かしい感じ。
床も柱も階段もピカピカに磨かれている様子からとても大切に維持されていることが伝わってきて、古い建物特有の不便ささえ魅力の一部と感じられます。
そして窓の外には杖立川。「せせらぎ」を想像していたのですが、湯量が豊かでゴウゴウという音が勇壮で、100度近い源泉温度を誇る杖立のイメージにふさわしいと感じました。
お風呂は勿論源泉掛け流し。丁度良い温度に調節されています。
杖立はどの建物も斜面に張り付くように建っているので、ほとんどの宿に露天風呂が無く、葉隠館さんも男女別の内湯のみで、↓↓↓のような利用方法になっています。
・大浴場(1):内湯、むし湯
※午後:女湯 午前:男湯
・大浴場(2):内湯、ジャグジー(1人用)、五右衛門風呂(稼働無し)。広さは(1)の1/3ほど
※午後:男湯 午前:女湯
蒸し湯は米屋別荘さんの女湯のものよりはずっと高温で、蒸し湯大好きのごんごんにはとっても嬉しかったです。
お湯自体はさらっとしていてあまり浴感は強くなかったです。強いて言えば、大浴場(2)の方が、狭い分、浴感が若干強かったかもしれません。
けど、入浴を繰り返すと肌はスベスベになりました。
夕食はご自慢されているだけあって、馬刺のカルパッチョやサイコロステーキもしっかり組み込まれていて、¥6,890/人とは思えない内容とボリュームでした。
この¥6,890/人のプランは、経営的にかなり厳しいようですが、「時間が出来たからちょっと温泉へ」という気持ちで利用して貰えるよう配慮で提供して頂いているとのこと。
確かにこのお値段で掛け流しのお風呂とあのお料理が楽しめれば、トイレが共同だったり、ティッシュやバスタオルが有料だったりというハンデを考えても、「時間が出来たから、ちょっと泊まりに行きたいな」という気になります。
ただ、ペット同伴率がかなり高く見受けられたので、動物アレルギーの方は注意が必要だと思いました。
写真は奇跡的に撮れた、蒸し湯の内部です。1人が参考にしています
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早朝6:00に伺いました。地元オンリー状態でしてかなり地元色の濃いところです。
ですが、肩身が狭いという感じはありませんでした^^
しっかりとしたつるぬる感を感じ取れる温泉でして、丸くまったりやや重い様な感じの温泉でした。
今まで入浴したアルカリ泉とは少し雰囲気が違う温泉でした。私的には好みの良泉でして大変満足行くものでした^。^
温度も少しぬるめなので長湯可能です。
ちなみにシャワーやカランも温泉ですぅ~^^ 飲泉も可能です~^。^10人が参考にしています
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人吉の町の真ん中にこのようなすばらしいお宿があるとはビックリしました。はっきり言って、古きよき時代の温泉宿を求めている人向けでしょうか。隅々まで行き届いた手入れには感心しきりです。大正末期の建造物を維持管理していくのには大変な苦労があると思います。で、泉質は申すまでもなく◎。夜はもう少し熱めのほうがいいのにと思いましたが、朝は43℃を少し越える最高のお湯でした。(やはり加温は難しいですね。好き嫌いの分かれるところです。)お料理は、事前予約段階での好き嫌いの確認など丁寧なおもてなしが好感。やはり鮎は最高でし
た。この4月から、「SL人吉号」の運行で盛り上がっている人吉ですが、訪れるなら平日がお勧めになります。あ~満足満足!3人が参考にしています
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平山温泉の湯は、周辺にある温泉のヌルスベ感がさらに強くなったもので、硫黄臭まで仄かに漂わせている。
強化型アルカリ泉といった感じだ。
店名のとおり、センター系の施設だが、豊富な湯量のかけ流しで平山の湯を十分に楽しむことができる。
露天は、柵で景観がそれ程ないものの、庭園風の岩風呂で、のどかな山間にとけこんでおり、のんびりできる。
屋内はタイルで風情はないかもしれない。が、屋内にある打たせ湯浴槽は、小さいが常に打たせ湯が大量に注がれているので、浴槽内が常に新鮮な湯で満たされている。
この打たせ湯浴槽が気に入り、露天以上に長い間つかってしまった。
他にも檜風呂、サウナ、電気風呂など揃えている。
施設は綺麗で、泉質は素晴らしく、食事処や休憩部屋まで用意されており、万人受けする施設だと思う。2人が参考にしています
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平山温泉は山鹿市中心部から10km程の場所にある、のどかな山間地区。
施設名は、「センター」となっているが、鄙びの入った味のある共同湯。
浴室に入ると、仄かな硫黄のにおいがする。浴槽が3つあり、高中低の温度に別れている。
山鹿もアルカリ泉のツルツルする湯だが、こちらはさらに磨きがかかっている。
湯はとても新鮮。やや熱めからぬる湯まで温度毎の浴感の差を存分に楽しんだ。4人が参考にしています
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四月の初旬に三年振りに宿泊してきました。三年の間に他の旅館にも宿泊しましたがやっぱりここが一番!という気持ちは泊った後でも変わりませんでした。 部屋のテレビがプラズマになっていてDVDも見れるようになっているので子供達も飽きずにその間に風呂三昧出来ました。やっぱりここのお風呂は温度、景観からいっても最高です!川沿いの風情ある露天風呂、四つの貸切風呂と全部制覇してきました。 食事も夜、朝と大満足でした 特に朝食は感動ものです。あの鉢のバイキングは相変わらずの味でまたあの朝食と露天風呂に入りたいのですぐにでも再訪したいです。
0人が参考にしています
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山鹿市内中心部にあり、プラザファイブという商業施設の1階にあります。
入口は立派です。中はタイルで風情はないですが、共同湯としては広いです。150円でこんなに広いのかというくらいに。
山鹿は湯量が本当に豊富なようでこちらの広い浴槽も当然のごとくかけ流し。
つるつる感の強いアルカリ泉。
温度がやや温めで長くつかっていることができます。
地元客が多いようでしたが、静かな方が多く、広いので混雑感はありませんでした。
あがった後は同じプラザファイブ内のラーメン屋に入りました。豚骨ですね。11人が参考にしています
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4月に家族四人で「石竹」というお部屋に一泊しました。前日は由布院の草庵秋桜に滞在し、そこもいいお宿でしたが、それ以上の満足度でした。一人21,500円で、お安くはないですが、泊まってみると値段以上の価値があると思いました。
石竹のお部屋は、コタツのある大きな部屋に加えて座卓のあるリビング、そのほかにメゾネットの二階にある寝室で構成されています。離れで独立した感じなので、自分の家のように落ち着けます。部屋風呂は、前日宿泊した宿の家族風呂より大きかったです。部屋つきのお風呂があんなに大きいのははじめてのことでした。部屋には作務衣と浴衣がどちらも選べるようにおいてあります。ほかの備品も充実しているので、化粧のしない男の人は手ぶらで言っても大丈夫でしょう。
露天「銀ねずの湯」は開放感があって、遠くまで見渡せて気持ちがよかったです。黒川温泉は湯めぐりが有名だというので、外湯で近くにある「山みず木」という露天が有名な宿に入りに行きました。確かにそこの露天もよかったのですが、山みず木は掃除が行き届いていなかったので、個人的にはこじんまりとしている野の花の露天のほうが好きです。露天と内湯は男性と女性が、翌日の朝に入れ替わります。女性使う組み合わせのほうが開放的でしゃれてるんですが、男性も朝経験できるようなしくみになっています。
初めての九州でしたが、家族も含めて、また行きたいと言っています。1人が参考にしています








