温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >115ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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ゴールデンウィークに宿泊してきました! 三回目で前に宿泊したのは10年以上も前だったのですが悪い印象はなかったので・・ 貸切風呂はちょっと風情にはかけますがいくつもあり、しょっちゅう入れました。 やっぱり露天風呂は広くて気持ちいい! 部屋もきれいだし、歩いて中心地も行けるし他の旅館よりおすすめです 料理も多すぎましたがよかったです。 子供の料理は今まで泊まった旅館の中で一番でした! 先月宿泊した藤もとよりちょっと劣りますが充分満足出来ました。
2人が参考にしています
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連休に宿泊しました。
館内は、清潔に保たれており、設備も公共の宿のため一定の水準を保っております。
お風呂はサウナ、露天風呂があり、湯は循環ですが、山間の風を感じる露天は評価できます。
2食で1万円程度で宿泊できますので、なんら不満のない施設でした。
ただ、何回も宿泊しておりますが、夕食は格段に質が低下しております。ほとんどの料理が、最初からテーブルに並べてあり、カサカサの状態です。種類も貧弱で、民宿でも出さないようなありきたりの料理になっていました。鯉のあらいなどは、水気を失い変色しており、食あたりしそうで途中で食べるのをやめました。
以前は、美味しくいただけた夕食でしたが、なぜでしょうか、
好きな宿泊先でしたので残念です。今後は、宿泊しても夕食は頼む予定はありません。
できるのであれば、早めに改善されることを希望します。8人が参考にしています
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木のつくった建物は圧巻。温泉も風情があって、あれで500円はものすごく安いと思う。
5人が参考にしています
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付近を探しまわって、ようやく発見。
建物には上側からと横側からアプローチできそうだが、上から行くことにして、道の横に車を寄せて停めておく。
建物に入るとすぐ左右に分かれ、左が男湯、右が女湯。料金は中に入ってから銀色の箱の中に入れる。
男湯と女湯は隙間だらけの壁で仕切られており、2つある浴槽の一つも女湯とつながっているため混浴感覚になりそう。
先客は地元の方がひとり入っておられたので、声をかけたが返答はなし・・・まあ、いろいろな人はいるだろう。
湯は透明で、温度はぬるい。ボディソープやシャンプーはない。カランもないが、浴槽の湯を使うことはできる。
たまにみかけるショボい地元専用の温泉をもっとショボくしたようなところで、これは褒め言葉のつもりなのだが、それだけに期待してしまったので、いまいち満足できなかったのが残念。
あまり詳細な位置を誰も書かれていないようなので、温泉探しのゲーム感覚で行ってみられるのもいいかもしれない。6人が参考にしています
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3月下旬の日曜日に家族で一泊しました。
2箇所の家族風呂が両方空いていてラッキー。
そのはず、どちらもシャワーが壊れている。
また、内湯のシャワー、露天風呂のシャワーの一部も・・・。
食事はまあ、こんなものか。でも酒の価格は驚くほど
高くてびっくり。ついつい控え気味に飲みました。
割引チケットをもらって半額で行ったので、我慢したけど
正規の料金ならちょっと・・・。
サービスは良く言えば家族的。悪く言えば、民宿以下。
もう一度行くかと訊かれたら、「これは困った!」1人が参考にしています
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米屋別荘さんで杖立デビューを果たし、蒸し湯&豊富な湯量にすっかり杖立ファンになってしまったごんごん。
更なる情報を探していたところ、標記のようなプランのある葉隠館さんを発見!早速予約しました。
昭和初期と見られる建物は、なんだかとても懐かしい感じ。
床も柱も階段もピカピカに磨かれている様子からとても大切に維持されていることが伝わってきて、古い建物特有の不便ささえ魅力の一部と感じられます。
そして窓の外には杖立川。「せせらぎ」を想像していたのですが、湯量が豊かでゴウゴウという音が勇壮で、100度近い源泉温度を誇る杖立のイメージにふさわしいと感じました。
お風呂は勿論源泉掛け流し。丁度良い温度に調節されています。
杖立はどの建物も斜面に張り付くように建っているので、ほとんどの宿に露天風呂が無く、葉隠館さんも男女別の内湯のみで、↓↓↓のような利用方法になっています。
・大浴場(1):内湯、むし湯
※午後:女湯 午前:男湯
・大浴場(2):内湯、ジャグジー(1人用)、五右衛門風呂(稼働無し)。広さは(1)の1/3ほど
※午後:男湯 午前:女湯
蒸し湯は米屋別荘さんの女湯のものよりはずっと高温で、蒸し湯大好きのごんごんにはとっても嬉しかったです。
お湯自体はさらっとしていてあまり浴感は強くなかったです。強いて言えば、大浴場(2)の方が、狭い分、浴感が若干強かったかもしれません。
けど、入浴を繰り返すと肌はスベスベになりました。
夕食はご自慢されているだけあって、馬刺のカルパッチョやサイコロステーキもしっかり組み込まれていて、¥6,890/人とは思えない内容とボリュームでした。
この¥6,890/人のプランは、経営的にかなり厳しいようですが、「時間が出来たからちょっと温泉へ」という気持ちで利用して貰えるよう配慮で提供して頂いているとのこと。
確かにこのお値段で掛け流しのお風呂とあのお料理が楽しめれば、トイレが共同だったり、ティッシュやバスタオルが有料だったりというハンデを考えても、「時間が出来たから、ちょっと泊まりに行きたいな」という気になります。
ただ、ペット同伴率がかなり高く見受けられたので、動物アレルギーの方は注意が必要だと思いました。
写真は奇跡的に撮れた、蒸し湯の内部です。1人が参考にしています
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早朝6:00に伺いました。地元オンリー状態でしてかなり地元色の濃いところです。
ですが、肩身が狭いという感じはありませんでした^^
しっかりとしたつるぬる感を感じ取れる温泉でして、丸くまったりやや重い様な感じの温泉でした。
今まで入浴したアルカリ泉とは少し雰囲気が違う温泉でした。私的には好みの良泉でして大変満足行くものでした^。^
温度も少しぬるめなので長湯可能です。
ちなみにシャワーやカランも温泉ですぅ~^^ 飲泉も可能です~^。^10人が参考にしています
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人吉の町の真ん中にこのようなすばらしいお宿があるとはビックリしました。はっきり言って、古きよき時代の温泉宿を求めている人向けでしょうか。隅々まで行き届いた手入れには感心しきりです。大正末期の建造物を維持管理していくのには大変な苦労があると思います。で、泉質は申すまでもなく◎。夜はもう少し熱めのほうがいいのにと思いましたが、朝は43℃を少し越える最高のお湯でした。(やはり加温は難しいですね。好き嫌いの分かれるところです。)お料理は、事前予約段階での好き嫌いの確認など丁寧なおもてなしが好感。やはり鮎は最高でし
た。この4月から、「SL人吉号」の運行で盛り上がっている人吉ですが、訪れるなら平日がお勧めになります。あ~満足満足!3人が参考にしています
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平山温泉の湯は、周辺にある温泉のヌルスベ感がさらに強くなったもので、硫黄臭まで仄かに漂わせている。
強化型アルカリ泉といった感じだ。
店名のとおり、センター系の施設だが、豊富な湯量のかけ流しで平山の湯を十分に楽しむことができる。
露天は、柵で景観がそれ程ないものの、庭園風の岩風呂で、のどかな山間にとけこんでおり、のんびりできる。
屋内はタイルで風情はないかもしれない。が、屋内にある打たせ湯浴槽は、小さいが常に打たせ湯が大量に注がれているので、浴槽内が常に新鮮な湯で満たされている。
この打たせ湯浴槽が気に入り、露天以上に長い間つかってしまった。
他にも檜風呂、サウナ、電気風呂など揃えている。
施設は綺麗で、泉質は素晴らしく、食事処や休憩部屋まで用意されており、万人受けする施設だと思う。2人が参考にしています






