温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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無料ながら、かなり充実した足湯です。
指湯、足湯3種(普通・砂湯・ツボマッサージ)に「銭洗い弁天」なるお金のための温泉(洗うと増える…らしい!)まであります。
8/7と8/21にお伺いしましたが、いずれの日もお金を持たずにぷらぷらしてたので利用したのは足湯と手湯のみ。
8/7はお湯がすっごく熱めだったのですが、硫黄臭とぬるぬる感が強くて、「このまま服脱いで浸かりたい~!」と連呼してしまいました。
あの湯の感じは泉屋さんの家族湯をもっと力強くした印象で、本当に鮮烈でした。
ということで、8/21にワクワクしながら再訪したのですが、かなりぬるくて、しばらく足をつけていてもあの鮮烈な浴感は味わえませんでした。
日によってコンディションにかなり差があるようですね。無料ですし、いいお湯だったら儲けものってことでしょう。
今度はお金を忘れないように持参して、銭洗い弁天で洗い清めて億万長者を目指したいと思います。
億万長者になった暁には、玉の湯や海里村上(勿論連泊)のクチコミをアップしますよ。ふふ!<妄想
写真は析出物がびっしり付着した足湯の湯口です。2人が参考にしています
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瀬の元高原マラソン大会に参加後、疲れを癒しに行ってきました。内湯に入るなり圧倒される屏風岩風呂、なんと2つもある露天風呂など大勢で入浴してもゆっくりくつろげる温泉でした。
露天風呂に浸かっていると、疲れもいやなことも全部忘れてしまいそうなリラックス気分。それは・・・
湯船の中の段に腰掛けてみると、何ともすわり心地のよい岩の配置(角度)でずっと浸かっていられます。(本当に入浴客のことを思って造ったなと感心しますよ。)
入浴後、待合室に行ってみましたが、なーんとなく居心地が悪く、すぐ出てしまいました。(山みず木は、喫茶部があって寛げるのになー)4人が参考にしています
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数年ぶりに訪れました。
前回のヌルヌル&硫黄臭に感動し、再訪したのですが、今回はちょっと印象が変わりました。
カラン・シャワーからは相変わらず、ヌルヌル&硫黄臭!これは相変わらず最高でした。気持ちよくいつまでもシャワーしてしまいました。
ただ、浴槽は、内湯露天とも・・・イマイチ。ギシギシしているし硫黄臭も感じません。お湯の使い方が変わったのかな?
脱衣所は以前は綺麗でしたが、壁紙のはげ等目立ち、手入れが足りない印象でした。
350円でこの施設なら○だと思いますが、期待して行っただけにちょっと残念でした。5人が参考にしています
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温泉にたどり着くまでに、野菜の市があったり、バーベキュー場があったり、ウサギがいたりします。受付の女性は元気よく挨拶をしてくださり、暖かい気分になれました。
浴場に入ると、平日の昼間のせいか、お年寄りばかりでしたが、雑談をたのしんだり、ゆっくり浴槽の淵に腰を下ろしておられたり、地元の皆さんに愛されている施設なのかなあ、と思いました。
施設は全体的に老朽化が進んでおり、昔ながらの雰囲気です。
お湯は、全て掛け流しと言うことで気持ちよく入ることが出来ましたが、あまり温泉っぽさ?は感じませんでした。7人が参考にしています
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ちょっと分かりにくいところにありますが、地元では評判の家族湯です。著作権大丈夫か?(笑)と思うほど施設のあちらこちらにアニメのキャラクターが描いてあります。
子供達は知っているキャラクターを見つけて大喜びでした。入ったお風呂はキ○ィーちゃんのオブジェからお湯が出てくるビミョーな雰囲気ですが、娘にはウケてました。子連れには喜ばれそうです。3人が参考にしています
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Open早々レジオネラ菌で一騒動ありましたが、レトロな2階建ての1階が200円の公衆浴場、2階が500円のばんぺい湯(大浴場)となっていて地元の常連さんには嬉しい心遣いです。
(違いは、サウナ風呂と露天風呂の有無ぐらいかな。)
かすかに硫黄の香りが漂うPH8.4の柔らか泉質の温泉でした。
湯上りには、名物「日奈久ちくわ」(200円)をほお張るとビールがとっても似合いそう。4人が参考にしています
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1時間で1200円ほどで家族風呂としては安く、また青みかかった温泉も最高でした。
また、お風呂からは、阿蘇の富士山とも評される優美な湧蓋山(わいた山)が眺められますよ。
温泉の蒸気を利用した蒸し器もあり、とうもろこし、たまご、サツマイモ、じゃがいもなんかを持ってきてました。
温泉に入る前に、とりあえず玉子以外を、蒸し器に入れて、入浴からあがってから食べましたが、美味しかったです。
レジャーがてらで、温泉に行くにはとってもお勧めです。
詳細は、以下にUPしてますので、参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200906_kumamoto_hagenoyu_houreinosato.html13人が参考にしています
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入湯手形の締めくくり(3軒目)はこちらの旅館への立ち寄りでした。温泉街からは少し距離があり、車でないと不便な所。でもその分広大な敷地の中に露天、内湯や貸切風呂が点在し、館内だけで湯めぐりができます。
メインの露天(もやいの湯)の方は薄い緑色の塩化物泉で無味無臭ですが、内湯は「薬師湯」と呼ばれて単純硫黄泉。若干の金気臭と硫化水素臭。細かな湯の花も多数有りいい感じのお湯でした。
立ち寄り客への接客も丁寧で、浴後は雰囲気のあるロビーで一休み。好感が持てました。写真は「薬師湯」の方です。
薬師湯:単純硫黄泉(硫化水素型)(49.3℃、pH6.1、湧出量120L/分、成分総計885mg/kg)4人が参考にしています






