温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >116ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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4月に家族四人で「石竹」というお部屋に一泊しました。前日は由布院の草庵秋桜に滞在し、そこもいいお宿でしたが、それ以上の満足度でした。一人21,500円で、お安くはないですが、泊まってみると値段以上の価値があると思いました。
石竹のお部屋は、コタツのある大きな部屋に加えて座卓のあるリビング、そのほかにメゾネットの二階にある寝室で構成されています。離れで独立した感じなので、自分の家のように落ち着けます。部屋風呂は、前日宿泊した宿の家族風呂より大きかったです。部屋つきのお風呂があんなに大きいのははじめてのことでした。部屋には作務衣と浴衣がどちらも選べるようにおいてあります。ほかの備品も充実しているので、化粧のしない男の人は手ぶらで言っても大丈夫でしょう。
露天「銀ねずの湯」は開放感があって、遠くまで見渡せて気持ちがよかったです。黒川温泉は湯めぐりが有名だというので、外湯で近くにある「山みず木」という露天が有名な宿に入りに行きました。確かにそこの露天もよかったのですが、山みず木は掃除が行き届いていなかったので、個人的にはこじんまりとしている野の花の露天のほうが好きです。露天と内湯は男性と女性が、翌日の朝に入れ替わります。女性使う組み合わせのほうが開放的でしゃれてるんですが、男性も朝経験できるようなしくみになっています。
初めての九州でしたが、家族も含めて、また行きたいと言っています。1人が参考にしています
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山鹿市内での「薄めず・循環せず」との触れ込みの看板につられ、なんとなく立ち寄り、宿泊可能とわかりそのまま宿とした。
施設までのアプローチは山鹿燈篭。施設内容はスパ銭風で大きな特徴はない。
だが、湯は山鹿の豊富な湯量にものを言わせて全かけ流しとなっている。
アルカリで肌触りのツルツル感が強い。歩行湯までかけ流し。歩行湯は熱交換にて温くなっており、ツルツルした浴感と相俟って健康的だ。
宿泊棟はレオパレスみたいな感じだ。旅館風の風情というものはないものの料金は安い。他の宿泊客も仕事で利用しているようだった。
宿泊棟で宿泊すると、早朝利用となるが家族湯が利用出来る特典がついてくる。
折角なので早朝利用してみると、露天につぼ湯があり、屋内にも浴槽が用意されている。当然のごとくかけ流しだった。
なお、宿泊棟以外にも、休憩室で泊まることが可能なようだ。
URL
http://homepage2.nifty.com/naranosako/index.html4人が参考にしています
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私が行った時は、入口に入る前に、「翼よ!あれがパリの灯だ」の看板が貼ってあるのが目についた。
受付に入ると鶴田浩二の軍服姿の絵のポスター。好きな人は好きかもしれない。
浴室の方は普通で大きな特徴はなかった。
湯は弱めだがつるつる感があった。
気軽に立ち寄れる公衆浴場といった印象。多くの客で賑わっていた。9人が参考にしています
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江戸前銭湯も驚くようなレトロさがある。
木造の脱衣場は広く年季の入った体重計が置かれたり、古い時代の看板などを飾っており落ち着いた雰囲気を醸し出している。
浴室には2つの浴槽がありともに温め。薄くだが褐色。
人吉のアルカリ泉でもここはツルツル感が一際強く感じた。
一見の客である私に石鹸の心配をしてわざわざ浴室まで来てくださった番台の方の人情にも感動。
安らぎを感じる温泉銭湯だった。6人が参考にしています
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黒川入湯手形第3弾。
入湯手形の3つのうち、黒川荘、新明館に訪れることは決めていたが、残り一つは現地で決めようと思っていた。
案内マップを見て硫黄泉との触れ込みでこちらに決めた。
硫黄泉ということで立ち寄りで訪れる人も多い。
外観は普通の旅館という印象があったが、中は立派だ。
時間帯によって湯の色が変るとの事。私の行った時は、ほとんど無色透明だが、ほんのり白っぽかったかもしれない。
触れ込みのとおり、ぷんと硫黄臭が漂う。
斜面上に位置するのか、木々に囲まれた岩風呂は情緒満点。1人が参考にしています
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小国にある人気豆腐屋さんがやっている温泉です。平日お昼頃いったのですが、2つしかないため1時間弱待ちでした。ちょうどお昼もまだだったので、豆腐定食をいただきました。作りたてでとっても美味しかったです。
そうしてるうちにお風呂の順番が回ってきました。先程食事のお会計をしたところで入浴料を払い、車で200m程山へ入ったところまで移動します。とても雰囲気のある建物で中に入った第一印象は「広っ!」といった感じです。泳げそうな位に広い露天風呂です。お湯は少し熱めですが、贅沢にたっぷりと掛け流されています。午後の柔らかな光の中で、静かな山間の露天風呂にゆったりと浸かる…贅沢ですね~。とてもリフレッシュ出来ました。1人が参考にしています
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黒川温泉というと全国でも名の知れた温泉地。
高級旅館が多くまして宿泊など私には無理そうだが、湯巡り手形の噂も聞いていたのでそれを利用しようと思い訪れた。
こちらは湯巡り手形第一弾。
旅館組合風の舎に併設されている駐車場からはけっこう離れていた。
行く道中で、黒川の街並みを見ることが出来た。
着いてみると如何にも高級そう。
露天は本格的岩風呂で広く、湯は薄っすら緑色っぽく濁っている。木々の緑に囲まれ遠くに岩壁(屏風岩というのか)が見える。
屋内の湯も悪くないが、こちらは露天がやはり良かった。5人が参考にしています
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人吉の飲み屋街に比較的近いところに立地している。
奇数日が営業で、偶数日が休みなので注意が必要。
少々古び建屋だが、割と広め。
ごく薄く褐色を呈しているように見えた。
弱アルカリのツルツル感があり、私が行った時は温めだった。
イスなどが用意されており、くつろぐことが出来るようになっている。3人が参考にしています
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人吉駅からは徒歩20分くらいとやや離れた場所にある。
ホテルが経営する施設。格安で宿泊できるようだが、今回は宿泊利用はしていない。
日帰り客も多いようで、地元の方々と思しき方が多く談笑されており、共同湯としての性質も十分にあるようだ。
券売機で券を購入して入湯する。浴室中央から湯が注がれている。
湯は熱めでツルツル感がある。
ホームページによると露天風呂があるようだが、行った時は気付かなかったのが残念だ。7人が参考にしています






