温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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私は関東の人間なんですが、前回も行ったので再訪問しました。
まず、お湯ですが湯花キャッチャーでもどこかにあるのかわかりませんが、かなり湯花の量が減ったように感じます。
また、ヌルヌルトロトロの湯とありますが相当この感じは薄れたように感じます。ただ、ガンガン掛け流しはいいですね。
以前のようなこもれびの湯の新鮮さ、湯花の量が無ければもう行きません。
料理ですが、夕飯はさまざまなプランがある為金さえ払えばよい料理が出ます。
ただ、不満なのは岩手牛しゃぶしゃぶのプランにしたのにひとつの断りもなしに岩手牛の鉄板焼き(超小さい)に変わっていました。その後謝罪や説明も無い。
ここは最近人気が出始めたからでしょうか?手抜きやいい加減さがアリアリと出ています。
朝食もスクランブルエッグやウインナーなど定番のメニューなどが豊富でしたが種類も減りあまりあたたかくなくても良い料理ばかりになりました。
ここに関しては憤りを感じます。
総合的に以前は良かったが今は相当悪いですね。
団体客も相当入れているしまた、オーナーを変えないといけないのでしょうか?5人が参考にしています
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会社の長期出張で北上へ・・・暇な時間に行って見た。
道中(冬場は、通行止め)は、曲りくねりかなりしんどいが 行くだけの価値があり 私自身も是非とももう一度行きたい温泉のひとつ 何といっても露天風呂の大きさ 白濁した湯の中で硫黄臭が漂う 言葉では現せない 今度は嫁を連れてのんびりとしてみたい2人が参考にしています
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東北に釣りに行ったとき立ち寄ってみた ここの湯は、岩手県で強アルカリ性温泉で知られるそうだ 滑々感があるため べっぴんの湯と言われているのかな 少しだけ足を伸ばせば 地下湖が素晴らしい龍泉洞がある 透明度は素晴らしかった。
0人が参考にしています
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嫁は大変気に入っている この温泉は、日帰り入浴ではなく宿泊したのだが 日帰り入浴も可能 川沿いにある露天風呂はっ男女混浴であるが雰囲気は最高である この他にも多数 内湯があり 自炊部の売店は 古い中に懐かしさを感じさせてくれる 湯は、ヌルヌルとべっぴんの湯
1人が参考にしています
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国道107号岩手・最西端の温泉です。
巣郷温泉特有のアブラ臭の強い温泉です。
泉質は【ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉】PH8.7
無色透明の湯は少しキシキシとした湯ざわりの湯。
大浴場と黄金風呂に進路が分かれますが、黄金風呂へ
行った方が得のような気がします。
黄金風呂は黄金よりも景色のよさの方が驚きました。
ちょっと湯温が熱く感じましたが、なかなかゆっくりできる
いい温泉でした。3人が参考にしています
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地元住民型の日帰り温泉といった感じを受けました。
大浴場はそこそこ広く、多少混んでも大丈夫ですが、
洗い場の配置がちょっと使いづらいような気がしました。
泉質は単純泉で、無色透明の湯。
ちょっと塩素臭が気になりました。
湯ざわりはアルカリの感じが多少しました。
5人が参考にしています
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異なる源泉が3本ありますが、私は「美人の湯」が好きです。
炭酸水素の含有量が多く、また薄い鉄臭とほのかに硫黄臭が
する湯が落ち着きます。
露天と内湯の泉質が微妙に違います。開放的な露天は
野湯っぽい雰囲気もあり、夏油川のせせらぎを聞きながら
の入浴は慌しい世間から少し離れた感じがします。
一軒宿でしかも夏油に行く途中な為、意外にスルーされがち
ですが立ち寄りでも充分に湯を楽しめる温泉です。3人が参考にしています
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大沢温泉に滞在中、白水閣へ5日間程、逗留されてた東京の方と意気投合。中日にご一緒して立ち寄り湯で訪れた。路線バスで5分強、280円也。
普段着に宿の法被を羽織ってられた、若くてフレンドリーな感じのスタッフの方に案内されて、まず入ったのが、「白猿の湯」。
奥津温泉のとある宿の立湯とほぼ同じ構造。深さは互角。湯質という点では、奥津が上。スケールという点では、こちらが上。とても開放感があり、浴室内に響き渡る乾いた音も良し。アルカリ泉だが、大沢温泉ほどツルツル感はない。ただ、私に適温だったので時間をかけての湯浴みは良かった。ここにも若いカップルの姿が。脱衣場もオープンなのに至って平気、時代も変わってきているのかな。少し微笑ましくも感じたのだ。
湯浴み後、畳の湯上り処でしばし休憩。アルコールで喉を潤した後、向かったのが「桂の湯」。内湯に露天という構造で施設は、比較的綺麗で清潔感もある。
印象に残ったのが、露天より一段下がった所にある、もう1つの小ぶりな露天だ。湯温は、多分ぬるめだろうと思ってたけど結構熱め。本当、手を伸ばせば川面に届きそうで雪の舞う中、川面を渡る冷たい風の中での湯浴みは最高の癒し。対岸の眺めも良し、何か水墨画(笑)を見てる感じだった。
私の住む街と日没時間は一時間程こちらは早い。バス停に外灯、周りは雪化粧。なんとも言えない冬の風情を感じながら、滞在宿へ向かったのだ。
宿泊してないので評価はなし。2人が参考にしています






