温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >81ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
さすがに連日のテント生活に少し疲れが出たので
最終日は布団で寝ようと思いこの施設にしました
温泉施設としては期待はしていませんでしたが、古い施設ながら
お客さんに喜んでもらおうと色々と工夫が見て取れました
2600円の値段で布団で寝れて、しかも朝食付きで
お風呂にも入れるのですから、中々のコストパフォーマンスだと思います
私のように、温泉は立ち寄り温泉がメインな人の宿泊施設としては
利用価値のある施設だと思います。6人が参考にしています
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今年の5月中旬に雫石道の駅~約3キロ程行くと、夢に見た・・ヒスイ色の温泉に出会える喜び、ほぼ貸切チャンスです、しっかり石鹸で綺麗に体を洗って・・温泉にお礼と感謝を込めて・・もう堪んないベー・・大浴場から露天風呂と晴天の中での露天へとこれ程日本人に生まれて・・えがったー・・と、又感謝、感謝、@.@・・掛け流しは素晴らしいです、清潔感有る設備に皆さんの対応に感謝、維持する為に・・不言実行、見えない努力の賜物・
オーナーさん、社員の皆さん御苦労さまです、
秋には又お伺いしたいものです、2人が参考にしています
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またまたETC割引で一泊してきました。私は出張がてら旅館部に4~5回、湯治部に1回泊まったことがありますが、同行のコバやんとしのみーは初めてです。
東京駅前を6時半に出発し川口から東北道でなく三郷から常磐道、友部から北関東自動車道を経由し栃木都賀JCTから東北道に入りました。首都高も含め渋滞はなく12時半には花巻南ICを出てマルカンデパートの大食堂でナポリカツと名物の巨大ソフトクリームを食し、買出しをしても14時半には宿に着きました。
昨年泊まった湯治棟が旅館部に比べても思いのほかバリューがあったため、今回も2食付で湯治棟としました。土曜日に一人一部屋を3人分だった為か、豊沢川沿いではなく内庭側の部屋だったのは残念でしたが、私としのみーは6畳間、コバやんは8畳間でした。
名物である混浴の立ち湯「白猿の湯」の女性時間帯が終わる15時過ぎにそちらへ向かったのですがまだ複数のおばちゃんの声がしたので、廊下を挟んで向かいの「桂の湯」に入りました。内湯の外にある露天風呂も良いですが、一段低い所にある少々狭い露天風呂は川面に近くとても気持ちが良いです。
少し時間をおいて白猿の湯へ。すでにおばちゃんの姿は無く、男性ばかりが数人入っておりました。引き戸を開けて川面レベルまで階段を下りた所にある大きな小判型の立ち湯と小さな円形のぬる湯は3階部分まである吹き抜けも相まって屋内ながら非常に開放感があり何度来ても素晴らしいと思います。立ったまま湯に浸かり浴槽内を歩くのは不思議な感覚です。ほぼ中央の湯船の底からブクブクと源泉が湧き出ているのが判ります。先客のおっさん達に混ざりコバやんとしのみーも既に湯船の淵でまったりとしていました。
夕食は17時半から各部屋一斉配膳で、シンプルながら美味しいです。旅館部に比べると質・量ともに見劣りしますが、湯に浸かり地酒を楽しむ我々にとってはこのくらいのボリュームで十分です。
翌朝も白猿の湯に入り、自炊棟にある「河鹿の湯」にも入りました。豊沢川にかかる木造の橋に近く前面ガラス張りの為通行人から丸見えでしょうが歩く人がそもそも少ないので気になりません。因みに隣には鉛地区住民専用の共同浴場もあります。
朝食は7時すぎからこれも各部屋一斉配膳です。朝食に関しては旅館部とあまり変わらないと思います。必ず出てくるのがバター入りベーコンエッグでシンプルながら美味しいです。
以前は湯治部の客は旅館部の内湯には入れなかったと記憶していますが、入れるとの案内でした。ただ昔のアトミック風呂は無くなり、銀(しろがね)の湯と半露天といわれる「白糸の湯」に生まれ変わりました。綺麗になりましたがアトミック風呂の方が好きでした。
今回は湯治棟ながら食事付きにしましたが、次の機会には藤三売店で食材を買って自炊をしてみたいです。NHKで友近が入浴したり、水曜どうでしょうの藤村Dが紹介したりで人気が出てきましたがいつまでも素朴な雰囲気を守ってもらいたい宿です。2人が参考にしています
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衣川の奥にある温泉です。
山間で非常に静かです。
内湯・露天がありますが、露天が駐車場に面しているのが
少し残念。
森の中の風呂的な感じだと更にいいのかな。。。
【ナトリウムー塩化物泉】とシンプルな泉質でありますが、
油臭がインパクトあります。
内湯はさほど大きくないですが、温めの露天風呂が
内湯より広いかなって感じなんで、内湯でまったりがいいかも
知れません。
湯量がとても豊富で、湯の新鮮さが味わう事のできる
このエリアでは希少な温泉かも知れません。
成分も濃く、山間の温泉としてはいいかなと思います。1人が参考にしています
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HPをみて訪れました。
この辺りは国見平温泉も近いので、温泉巡りもアリかも知れません。
含弱放射能泉という噂を聞いて楽しみにしてましたが、
【放射能泉】の泉質はついていませんでした。
(震災後にでも泉質が変わったのでしょうか?)
それでもあの吹き出る汗の量は、ラドンも影響しているのかな?
【ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉】の湯はPH7.9。
ツルッとした湯ざわりはなかなかでした。3人が参考にしています
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2010.1.27に大浴場をリニュしました。
炭酸泉の浴槽を導入し、エステルームが新たにできたようです。 私的にはプラスのリニュではないような気がしました。
炭酸泉は人工炭酸泉のようで、これは盛岡・喜盛の湯で既に同様の試みがあります。
「喜盛」と比較すると・・・。
アルカリ単純泉ではありますが、炭酸を敢えて加えなくても炭酸の含有量はそれなりにあるので、それでよかったような。。。
露天の縮小も残念でした。
湯口から湯を注ぐ形がなくなり、浴槽の内部から湯を入れる形にしたようですが、何故でしょうね?
私はココの湯がずっと好きで通っていただけに残念です。
【日高見の霊湯】と呼ばれるだけのいい湯だと思ってたんですが。。。。
でも雰囲気は相変わらず好きです。
2人が参考にしています
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残雪に光る岩手山は、高速、市街地、ホテルの部屋、浴室からと、見あきない絶景です。連休まぎわの宿探しでとまれれば良いやの予約。この時期、1泊¥10000では期待しなかったので、施設、温泉、食事、とも料金それなりかな。岩手山の「おまけ」付きはラッキーでした。
5人が参考にしています
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綱取断層から川原に下りていく道は夜だとちょっと
怖いです。
ココは紅葉シーズンがベストでしょう。
【カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉】
PH8.1
石膏臭のする成分も濃いめのいい湯です。
内湯も広いですが、露天は冬季は使用禁止になります。
意外とこの辺りにはない湯ですね。2人が参考にしています
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こんなところにこんないい湯があるとは。。。
ビックリしました。
こんな湯が出るならずっと前からこの湯で行けばよかった
のに。。。
ハイレベル【ナトリウムー塩化物泉】です。
成分がメッチャ濃いです。
PHは7.2。
いい汗かけますのが、脱水症状には充分注意してください。
入浴前にもたっぷり水分を摂って下さい。6人が参考にしています







