温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >116ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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五月に宿泊してすっかり気に入り、8月16日に、立ち寄りで入浴いたしました。連れは、足元涌出の露天風呂がすっかり気に入ったようで、案内をした甲斐がありました。私は、見晴らしの良い露天風呂でリラックス。昼食に地元野菜をふんだんに使った、野菜バイキングみたいなのがありました。時間的にあわなかったので、食べませんでしたが、すごく気になりました。残念・・・・・・・
3人が参考にしています
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8月13日、帰省で渋滞の続く東北道を,根性すえてはるばる北上し、到着。いやぁ、よかったですよ。白い温泉は良いですね。 混んでいるのは,先刻承知の上。私も混雑の責任の一端をになっているのですもの。
予約が、とりにくいとありましたが,幸運なことに、私の場合は、そういうことはありませんでした。 平日に、時間がとれるような身分になったら、静かな須川温泉に再訪を果たします。1人が参考にしています
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「夏油を知らずして、、、、」というわけで、予約も取れたので、いってきました。
東北新幹線北上駅からレンタカーで約45分くらい。夏油スキー場をすぎると、舗装はしてありますが、狭いくねくね道が続き、終点に木造2階建てと3階建ての建物がありました。
お風呂は露天(野天)が5つ、内湯が2つありました。
(大湯)ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
旅館部、自炊部棟の端から石段を夏油川岸まで降りていった一番遠いところにあります。ごくごくわずかに微濁しているものの透明なお湯で、熱めです。10数回かけ湯、かぶり湯をして、何とか入ることができました。お湯は湯底から湧出しているようで、入浴感覚は皮膚にお湯が浸みてくるような感じ、入浴後は、眠気をともなうどよーんとした心地良い印象で、体があたたまるような感じが何時間も続きました。
47.9℃、pH 6.6。(mg/Kg) Na 896、K 297、Mg 56.4、Ca 460、Mn 3.5、Li 3.1、Cl 1771、HS 0.1、SO4 537、HCO3 508、Br 4.3、I 1.5、メタ硅酸 172、メタホウ酸93、遊離CO2 150、H2S 0.0。Total 4.9g/Kg。2.05x10(-9)キュリーラドン。
(疝気の湯) ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
大湯と広場を隔てて、川岸に扇形の湯舟があります。透明で湧出温度34~42℃のぬるいお湯が、湯底からゴボ、、、、ゴボ、、、、と沸き上がってきていました。やわらかく、いつまでも入っていれそうなやさしいお湯でした。
(滝の湯)疝気の湯の少し上に小屋の様に囲われているお湯です。こちらは、やや白濁で湯の花が浮遊しているお湯で、湯温は中くらいでしょうか。わずかながら明らかに硫化水素臭のあるとても気持ちに良いお湯でした。新しい成分分析表には、H2S 0.0となっていますが、浴場内にある分析表にあるH2S 1.5とあり、おそらくこれが的を得ているように思いました。ここは湯口からホースでお湯がそそがれる様になっていました。
(真湯) ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
別館と夏油館のあいだの小道から、夏油川岸まで石段を降りていったところにあります。ややぬるめ。湯底湧出タイプだったと思います。
(目の湯)真湯からごく簡単な橋を渡って対岸にあり、こちらはさらにぬるめ。やわらかい感じでいつまでも入っていたくなるようない湯でした。湯底湧出タイプだったと思います。
(小天狗の湯)ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
内湯でL字がたの湯舟に、湯口からお湯がそそがれるタイプでした。お湯は塩水と森林の香りがするような気がしました。湯口付近はやや熱め、湯尻付近はややぬるめ。静かで、ほぼ貸し切り状態、就寝前にはいるのにちょうど良いような気がしました。
(白猿の湯・ラジウムの湯)カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉。
上記の6湯は細かい違いがあるものの似た系統のお湯かと思いますが、このお湯だけは、カルシウム、硫酸塩濃度が高く、かなり異なった泉質のお湯となっています。またラジウム線量も、他のお湯が約2~3x10(-9)キュリーラドンなのに対して、ここは11.8x10(-9)キュリーラドンと断トツです。透明で、やや熱め。体に見えない油膜がつくためか、お湯が皮膚からはじかれるようでした。入浴後には、さっぱりとした印象がありました。お風呂場が東向きなので、朝日で湯気がキラキラと光って、とってもきれいでした。ここは本当は誰にも教えたくないお湯でした。
67.6℃、pH 7.1。(mg/Kg) Na 199、K 13.1、Mg 8.0、Ca 502、Cl 161、SO4 1329、HCO3 170.3、メタ硅酸 125.6、メタホウ酸 15.7、遊離CO2 44.0、H2S 0.3。Total 2.572 g/Kg。2人が参考にしています
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日帰り入浴、大人380円、子ども190円、幼児は無料…と料金は大変良心的。
さらに、お湯はぬるめで滑らかな感触を楽しめ、ゆっくりと長湯したい人には最高の泉質。
ただ…。
地元のお年寄りもしくは常連と見受けられる客のマナーが非常に悪い。
洗い場の数が少なく、待っている人がいるのにも知らん顔。
待っていても一向に埒があかないので、仕方なく内風呂の湯でかけ湯をして、そのまま入浴するしかない。
いくら源泉かけ流し、豊富な湯量を誇っていても、衛生的観点および精神的にもあまり気分の良いものではない。
施設側の責任ではないかもしれないが、洗い場を増やす、マナーを呼びかける…等々何かしらできるのでは…??
毎日のように来ているからなのか、「ここの洗い場は私専用」という気になっているようだ。
お湯が良かっただけにすごく残念。12人が参考にしています
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お風呂付の駅舎として有名ですので、立ち寄ってみました。
湯田温泉郷の外湯として、まさかまがい物のお風呂ではないだろうと思い、番台でおとな250円を払って入場しました。日本百名湯(ムック版)でも、湯田温泉郷のシンボル、源泉掛け流しとありましたが、、、
脱衣場に入ったところ、すでに塩素の匂いが、、、残念ながら、加水、循環、塩素風呂でした。温泉分析表に、それを明記しているだけ、まだ良心的でしょうか。
ただ、お風呂には、例の信号機はありました。
わざわざ、ここまで来た自分が、何だったのか、、、。たぶん、ムック版の発売当時とは何かが変わってきたのでしょう。まさか、こんなところまで来て、循環・塩素風呂の入るとは、悔しいやら、情けないやら。。。2人が参考にしています
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8月に自炊部に3泊した。
タイトル通りもっと長くいたかったので次回はもう少し長くいたい。
大沢の湯:のんびりできるけど、腰掛けるところがあればもっと長湯できる。夏は虻は覚悟(多くはないけど)。
南部の湯:新しいので清潔感があるけど狭いので人が多いときは遠慮したほうがいいかも。
薬師の湯:変な臭いがするので一度きりしか行かなかった。
豊沢の湯:さすがに山水館の湯だけあって広くてゆったりできる。一番長くいた。
食事は食堂で日替わり定食をいただいたが、量が結構あるのでお腹いっぱいになる。
部屋で浴衣でゆったりする時間が最高に楽しかった。
テレビ、冷蔵庫完備。1人が参考にしています
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団体旅行や家族旅行等で何度か使わせていただいております。部屋から見える渓流の景色もよく(部屋によってはそうでない場所もあるので予約時に確認の必要あり)、お風呂もそれぞれに個性があり、飽きのこない宿といえるでしょう。
ただし夫婦やカップルが癒し目的で行くには、団体客の多さからちょっと落ち着かないうえ、また宿泊の基本料金プランが3人以上を前提としており、割高感が残るのは否めないでしょう。
あくまで「みんなで賑やかに楽しんで、ちょっとお風呂や景色も楽しみたい」といった人にはお勧めします。
3点といきたいところですが、少人数客へのサービス向上を期待し、ちょっと辛い評価ですが2点を付けさせていただきました。0人が参考にしています
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幹線道路から山道に入り山を登ること7km先にあります。休日ということもあり多くの客で賑わいを見せていました。
旅館そのものは鄙びた秘湯系ですが、薬師の湯と呼ばれる浴室は新築の雰囲気でした。改築をしたのでしょうか。
お湯はグリーンで油臭が漂います。浴槽底部にはお湯の成分が堆積しており成分の濃さを感じます。思わず足にすりつぶしてみました。
お湯は力強くすぐに火照ってしまいそうでしたのでこまめにあがっては体を冷やしまた入るを繰り返しました。2人が参考にしています




