温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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ぜひあのスペースに露天風呂を作って欲しいです(>_<)
そしたら満点差し上げたいですな(*^_^*)0人が参考にしています
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観光バスが入ったばかりで 少し引きましたが
露天風呂で岩手の山を眺めながら 自分の世界を展開してまして
気が付くと 貸し切りになっていました。
静かな内湯にも入りたかったのですが時間の都合で断念(>_<)
4点にしたのは 足下湧出の岩風呂が未体験だからです。
次回は宿泊しなくてはと決意させる湯でございました。
ちなみに画像の上段の湯舟は、湧き水で加水してました。3人が参考にしています
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新しくこじんまりしている宿なので暖かいサービスを期待していただけに残念に思うことが多い宿でした。
スタッフが若い人たちばかりでベテランがいないようで、若い人向けの今風の宿?というのでしょうか、
出迎えの仕方や館内でのスタッフの立ち振る舞いに
「お客様をもてなす」とか「一期一会」という気持ちが感じられず、
わかりやすくいうと喫茶店のウエイターやウエイトレスと変わらない応対、といった印象でした。
「ほっとかれ感」が良い人もいるのでしょうが、宿に着いた時も、率先して重たい荷物を持とうとしてくれない印象があっり、
チェックアウトの時には会計時におつりを渡された途端、隣の売店に来た別の客の対応をしに走り去ってしまい、
宿を出る際、荷物も持ってもらえず見送りもなく、それどころか両手に重いバッグを下げて玄関に歩き出した私たちと
男性スタッフがすれ違ったにも関らず、通りすがりに「ありがとうございました」と言っただけで
荷物も持ってくれず、見送りもしてもらえず、とても寂しい思いがしました。
一泊一万円もしないような安宿ならわかりますが、
これくらいの旅館に泊まって見送りが全く無い宿なんて初めてでした。
ただ食事と温泉はなかなか良かったです。
ちょうどお腹いっぱいになる量でした。朝食でいただいた温泉湯豆腐の美味しかったこと!
部屋にある露天風呂にはシャワールームがあり、シャンプー・リンス・ボディシャンプーも質が高く、
大浴場も広くはなかったですがくつろげました。
お湯はあっさりして温度もちょうど良かったです。
お風呂とお食事が良かっただけに、最初に書いた事がとても残念に思えた宿でした。
いくら食事とお風呂がよくても、もういちど泊まりたいとは思わせない宿でした。期待していただけに残念!2人が参考にしています
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以前よりもとりにくくなりました。なんでだろう?と不思議に思って宿に聞いたら
某ツアー会社が開き部屋全部契約しているとの事。ここに頼むか直前に空いてないか
聞くしかないみたいですね。1人が参考にしています
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東北新幹線一ノ関駅から、路線バスで90分。
ここも松田教授の百名湯(DVD版)です。予約が取りづらいようですが、某旅行社をとおして何とか予約ができました。
栗駒山の8合目の山腹にへばりつくように木造の建物が何棟も建っていました。あたりはややお香の香りのような硫黄臭が立ちこめていました(鳴子の香りに似ているようです)。高原の空気の良いところで、この温泉の香りにひたっているだけで、健康を取り戻せるような気持ちになりました。
青白色のにごり湯の写真が有名ですが、登山口にある源泉口では透明なお湯が湧き出しています。毎分6000Lとのことですが、この時期は少し少なめであったようです。
(露天風呂)木造の湯船は目算で約12mx13mくらいでしょうか。大日岩という神仏が宿っていそうな岩のわきから源泉がドーとそそがれていました。お湯は空色のほぼ均一なにごり湯で湯温はちょうどよい感じでした。酸性泉ですが、刺激は特に強くもなく明礬リョクバン泉の爽やかな感じ。入浴後1時間くらいすると、全身の血行がどんどん良くなるような心地よい感じがありました。
(大浴場)こちらも木造。小さな洗い場と、奥行きのある青白色のお湯の大きな湯船、それと小さめなぬるめの湯船がありました。湯口にコップがありましたので、飲泉してみると、最初はレモネードのようなおいしい感じ、二口目は昔は酢川と言われただけあってすっぱいーと言う感じでした。
(プール)本当に温泉プールで、こちらはエメラルドグリーン。レジャープールというよりも、水着ではいる温泉(ヨーロッパにあるような)と考えてもよいかと思いました。
(足湯)登山口付近で、利用しきれないお湯が小川となって流れていて、まさに自然そのままのかけ流しが、足湯として解放されていました。栗駒登山から戻ってきて、足湯に浸かると、本当に足の疲れが吹っ飛ぶような気がしました。
(中浴場)湯治棟のお風呂。小さめな湯船に勢いよく掛け流されており、お湯は源泉口と同じような透明湯になっていました。かなり熱めでたぶん44-45℃くらいでしょうか。30回くらいかけ湯・かぶり湯をしてようやく湯船に浸ることができました。入浴後の感じもかなり強く、一度この湯に入ってしまうと、露天も大浴場のお湯も今一つ物足りなくなってしまうような気がしました。
霊泉の湯。強酸性含硫化泉(強酸性明礬緑礬泉)。50.5℃。pH 2.2。(mg/Kg)Na 239.6、K 44.6、Mg 41.3、Ca 127.9、アルミニウム 58.9、 鉄(Ⅲ)28.1、Cl 587.4、SO4 907.6、HSO4 192.8、メタケイ酸 23.5、遊離CO2 651.0、H2S 10.9。成分総計 3140mg/Kg。
年に一度以上は、必ず訪れたい温泉です。今以上、予約が取りづらくなっては困るので、すでに有名ですが、誰にも教えたくない独り占めしたい温泉です。1人が参考にしています
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