温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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やはりここのよさは、天然の温泉水なところ。
近郊ではハレラニ、マース、スオミとるけど、
フォックスバーデンは意外に知られていない。
まあ普通に幹線道路を通っているだけでは見えないしね。
以前はサウナに隙間風が入り不評だったけど、
最近、香り豊かな木でサウナを改築してからは、かなりいいです。
また、実はあまり混んでないのがまたよい。8人が参考にしています
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立ち寄り、泊まりでそれぞれ一回づつ行きました。
金田一温泉には複数の温泉宿やホテルがありますが、特段温泉街を形成している訳ではなく、散在しています。
緑風荘は、やや古ぼけた感のある宿ですが、そこがまたこの温泉街にマッチしています。
浴場は男湯が1階、女湯が2階で吹き抜けになっているので男湯の開放感はそこそこあります。湯船は、結構大きい円形のものの他に2箇所(くらい)。円形風呂の真ん中からは湯があふれています。
部屋は質素ですし、料理も特段豪華ではありませんが、夕食時に座敷わらしの出ると言われる部屋に案内してくれます。4人が参考にしています
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かえで、さつきの二館からなり、日帰り入浴はさつきのみ利用
可能のようである。中庭には山野草庭園などあり、花をメイン
テーマとした和風高級旅館です。
今回はかえで美里の湯で入浴しました。
総計0.74mg、65.9℃、200リットル、無色透明の湯。
こちらは循環のようで、特徴があまり感じられませんでした。
別棟「錦の湯」では掛け流しの模様。
雰囲気もよく女性に人気の宿となっている理由がわかります。0人が参考にしています
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は、足元湧出、立ち湯が有名な浴槽。3階分ある空間
はある種今までに見たこともなく印象深い。
掘削自噴の桂の湯は39℃の源泉で、50.2℃の下の湯源泉
との混合で少々熱めな設定温度でした。
湯は無色透明であまり特徴は感じられませんでした。
オーバーフローもちょろちょろ程度です。静寂の中に
優しい湯、単純泉ながら、この旅館にあっているなと思います。
宿の佇まい、雰囲気は私の求めるものと合致しています。
日帰り入浴ながら、初めて訪れたことを告げると、一つ
一つの湯を紹介してくれました。ただし、突っ込んだ話
をすると、全く見当違いの回答が返ってきたのが残念でした。
いつか時間ができたら自炊部で連泊したいと思います。2人が参考にしています
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栗駒山荘を出立し間もなく見えてくる年季の入ったドライブインのような建物。まさかここでは?と気付いたのは後の祭り。Uターン箇所も見当たらず、2~3キロ先でようやく転回し、やっとの思いで到着しました。
さっそく露天へ。別棟にある為、玄関から下駄を履いてトボトボ向かうアクセスですが、これがまた堪りません。露天の裏山からは至る所から源泉がボコボコと湧き出し、足場の悪い中を浴衣と下駄で登っていく自身の姿さえ忘れさせるほど、スケールの大きさに感服しました。お湯は勿論鮮度抜群。青白い色もそうですが、刺激のある酸味は癖になりそうです。
比較的温めの露天に比べて内湯はかなり熱めです。長湯は出来ませんが、強酸性がいかにも皮膚に効きそうです。
食事は一見質素に見えましたが、素材の良さは食が進むにつれ感じました。刺身が岩魚である事からも、拘りが伺えます。気が付くと窓からは偶然にも鮮やかな夕日が。食事中でしたが思わず外に出て、マイカー越しにパチリとやりました。ちなみに夕食時間は18:00限定。今思うとこれはおもてなしなのかもしれません。
翌朝は名物の温泉プールへ。偶然にも我が家の子供達のみの「貸切入浴」でしたが、湧出量毎分6000リットルはダテではありません。山中の旅館でお暇を頂戴していた子供達もこれにはようやく満足したようです。1人が参考にしています
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大沢温泉に行く予定でしたが、
日帰り入浴は11時からだったので、
ちょっと足を伸ばして藤三旅館に変更しました。
かの有名な深い湯船ですが、
うわさどおりでした。
普通の湯船と違い
全身に感じる水圧がとても気持ちいいです。
しかし、それ以外はいたって普通なので、
湯質にこだわるという方にはちょっと物足りないかも。
ただ、湯治宿ということで、
休憩室などを無料で利用できたので
個人的にはとても満足しました。2人が参考にしています
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