温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163408
岩手県の口コミ一覧
-
かえで、さつきの二館からなり、日帰り入浴はさつきのみ利用
可能のようである。中庭には山野草庭園などあり、花をメイン
テーマとした和風高級旅館です。
今回はかえで美里の湯で入浴しました。
総計0.74mg、65.9℃、200リットル、無色透明の湯。
こちらは循環のようで、特徴があまり感じられませんでした。
別棟「錦の湯」では掛け流しの模様。
雰囲気もよく女性に人気の宿となっている理由がわかります。0人が参考にしています
-
は、足元湧出、立ち湯が有名な浴槽。3階分ある空間
はある種今までに見たこともなく印象深い。
掘削自噴の桂の湯は39℃の源泉で、50.2℃の下の湯源泉
との混合で少々熱めな設定温度でした。
湯は無色透明であまり特徴は感じられませんでした。
オーバーフローもちょろちょろ程度です。静寂の中に
優しい湯、単純泉ながら、この旅館にあっているなと思います。
宿の佇まい、雰囲気は私の求めるものと合致しています。
日帰り入浴ながら、初めて訪れたことを告げると、一つ
一つの湯を紹介してくれました。ただし、突っ込んだ話
をすると、全く見当違いの回答が返ってきたのが残念でした。
いつか時間ができたら自炊部で連泊したいと思います。2人が参考にしています
-

-

-

栗駒山荘を出立し間もなく見えてくる年季の入ったドライブインのような建物。まさかここでは?と気付いたのは後の祭り。Uターン箇所も見当たらず、2~3キロ先でようやく転回し、やっとの思いで到着しました。
さっそく露天へ。別棟にある為、玄関から下駄を履いてトボトボ向かうアクセスですが、これがまた堪りません。露天の裏山からは至る所から源泉がボコボコと湧き出し、足場の悪い中を浴衣と下駄で登っていく自身の姿さえ忘れさせるほど、スケールの大きさに感服しました。お湯は勿論鮮度抜群。青白い色もそうですが、刺激のある酸味は癖になりそうです。
比較的温めの露天に比べて内湯はかなり熱めです。長湯は出来ませんが、強酸性がいかにも皮膚に効きそうです。
食事は一見質素に見えましたが、素材の良さは食が進むにつれ感じました。刺身が岩魚である事からも、拘りが伺えます。気が付くと窓からは偶然にも鮮やかな夕日が。食事中でしたが思わず外に出て、マイカー越しにパチリとやりました。ちなみに夕食時間は18:00限定。今思うとこれはおもてなしなのかもしれません。
翌朝は名物の温泉プールへ。偶然にも我が家の子供達のみの「貸切入浴」でしたが、湧出量毎分6000リットルはダテではありません。山中の旅館でお暇を頂戴していた子供達もこれにはようやく満足したようです。1人が参考にしています
-

大沢温泉に行く予定でしたが、
日帰り入浴は11時からだったので、
ちょっと足を伸ばして藤三旅館に変更しました。
かの有名な深い湯船ですが、
うわさどおりでした。
普通の湯船と違い
全身に感じる水圧がとても気持ちいいです。
しかし、それ以外はいたって普通なので、
湯質にこだわるという方にはちょっと物足りないかも。
ただ、湯治宿ということで、
休憩室などを無料で利用できたので
個人的にはとても満足しました。2人が参考にしています
-

-

八幡平の東部斜面、東八幡平の別荘地にあるホテルです。八幡平アスピーテラインへ行くのに便利です。
部屋の窓からも大浴場からも、南部富士の異名を持つ岩手山の雄大な姿を間近に眺めることができる、絶好のロケーションを誇ります。広く開放的な露天風呂に浸かりながら岩手山を眺めるのは何ともいえないぐらいの爽快感があります。お湯は松川地熱発電所の方から引いているらしいのですが、しっかり硫黄のにおいのするお湯です。
部屋は和洋室中心だったように思います。少し年季が入っていますが快適に過ごすことができました。料理はそれほど印象に残っていません。
この宿は日商岩井が経営する宿で、この地のほかに、長野県の黒姫にもライジングサンホテルがあります。4人が参考にしています
-
国見温泉といえばお隣りが有名ですので、その分ゆったりのんびりと露天を満喫できました。
沢山の方が入られていないせいか、緑の湯には沢山の白い湯の花が漂っていたり、沈殿している白い硫黄成分を混ぜないよう静かに入湯したので緑色のままでした。
ただ、眺望が良いわけでもないし、露天の作り方が素人っぽいというか・・・。
まー温泉は最高です。
それと面白いのが、露天の前にペット用の温泉と小型犬用と2つのペット用もあったことです。0人が参考にしています







