温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >115ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163382
岩手県の口コミ一覧
-

先日1泊で宿泊してきました。1万円なのでどんなところだろ・・・と恐る恐るいったんですが、建物は古い感じですが中は清潔で料理も値段のわりにはボリュームがありました。ほろほろが美味しかったです。
宿の方にも色々教えていただいたり、田舎の優しさを感じました。東北の人は素朴だけど優しい!
前者の方は、色々書いていますが、田舎、秘湯、1万円なので、トイレや食堂に関しては仕方ないのでは?と思います。
まぁ、人によるのでしょうけど、僕はあののんびりした雰囲気や空気が田舎に帰るような気分を味わえてのんびりできました。1人が参考にしています
-

八幡平観光センターのおすすめで1泊しました。
温泉は源泉でゆったりとはいれました。
ただ、手洗いはともかく洗面所も室内にないので女性は何かと不便でしょう。
食事も大衆食堂のようで、すでに全部並べられた寒々しいものでホロホロ鳥が売りの食事でした。
宿の人たちも良く言えば素朴、というより愛想がなくて不愉快な気分になりました。
コストパーフォマンスからみて、温泉だけ借りて楽しむのが賢いと思います。1人が参考にしています
-

-

-

露天はごくごく普通のお湯という感じですが、ここのお湯ですばらしいのは内湯のぬるぬる感。
つるつるぬるぬるのお湯がとても気持ちいいです。
(「夢の湯」と「美人の湯」のぬるぬる湯は基本的に同じ源泉のようです)
すぐ側に超有名な夏油温泉があるので地味な存在かもしれませんが、1年中楽しめるという点で便利です。1人が参考にしています
-

夏に1泊してきました。
お湯はもちろんいうことなしです。堪能しました。おすすめです。
暑い季節ににお泊まりする方へ。
羽蟻が大量発生します。
「羽蟻が来るので窓を開けっ放しにしないで」とアナウンスがありましたが、「うちの部屋は大丈夫」と理由もなく安心してお風呂に行っていたら、戻ってきてみてびっくり!
羽蟻が何十匹、何百匹も部屋にいました。
床から布団から壁からカーテンから何から何まで蟻でいっぱい。
数十分かけて1匹ずつつぶしてまわりましたが、大惨事です。
部屋を出るときは電気を消して窓をしめましょう。網戸があっても安心できません。
それから、夜に露天に行くときは懐中電灯があったほうが安心です。
夏油温泉のお風呂はほとんどが露天。もちろん電灯はついています。
がっ!
私が行ったときは夜の8時過ぎに外の電気が消えて真っ暗闇に!
電気系統の故障のようで、お宿の男性3~4人で暗闇の中を修理していました。
私たちは懐中電灯があったので階段で真っ暗になっても大丈夫でしたが、お風呂に入っていた人たちは「えっ?えっ?」という感じで暗闇の中で動けないでいました。
宿の建物から端っこの露天まではかなり距離がありますし、長い階段もあります。
電灯があるといってもやはり夜の足元は危なっかしいので、懐中電灯があるとよいでしょう。
けっこうワイルドな体験でした。あ、もちろんお湯もです。2人が参考にしています
-

8月のお盆の前に日帰り入浴をさせていただきました。
野趣というのはこういうものをいうんでしょうか!
すごい強烈なお湯!景色も素晴らしい!
観光バスでの入浴客もいて芋洗いのように混んでいました。
混浴は女性にはちょっと敷居が高いかも?3人が参考にしています
-

-
暴風雨の岩手山から下山してきて、藤七温泉に宿を借り、冷えた体を温めました。
みなさんのクチコミ通り、混浴露天風呂の開放感と、源泉掛け流しの白濁した酸性の湯、すばらしかったです。
夕食は食堂でがやがやといただきますが、地元の山菜やキノコ、豆腐などの素材がおいしく、天ぷらや焼き魚も暖かいものが出てきて、豪華ではありませんが素朴で満足できました。
そして夕食時の従業員のお話。方言を駆使して、宿の案内や周辺の紹介を、おもしろおかしく語ってくれて、みな大爆笑でした。これだけは日帰り入浴では見れません(2006年9月宿泊)。3人が参考にしています
-

混浴露天風呂ですが、夜だけでなく、早朝にも女性専用の時間帯を設けてほしいと思いました。
それから露天には屋根がないので、雨の日は、よっぽど根性がなければ入れません。屋根か何かあればいいのですが。
食堂が黴くさいのが気になりました。
昼食の野菜バイキングはおいしかったです。3人が参考にしています




