温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >301ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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廃止前日の鹿島鉄道に乗った道で寄りました。
屋内はふつうの銭湯といった感じ(よりも風情がないから下かな...)。寝湯はずっと地元の人が占有。
露天の黒湯?からモール臭のようないい香りがしていました。
お湯の温度も深さもバッチリ。
地元のあるオッサンが(新参者は大人しく小さくなってろといった感じ)、
ずっと睨みを利かせてたのがなければ気持ちよくなって帰れたのですけどね、残念!
平日昼は(排他的な)地元の交流センターとなっている感じで、地元の人以外には気分良く入れないかもしれません。
2つも湧出している温泉をもっと広く有効に使えるのに勿体無い。せいぜい600円が妥当でしょう。2人が参考にしています
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今朝、朝風呂料金(420円)で入ってきました。
ここは、靴箱にも更衣室のロッカーにもお金がかからないのがいいですね。一応、100円玉を2個余分に用意していましたが不要となりました。雨でしたので、売りの野天風呂は屋根のある所や洞窟風呂を楽しみました。日替わり湯はブルーベリーヨーグルト風呂。なんだか肌というより、目に良さそうですね。
あ!4/25に岩盤浴がオープンするそうです。楽しみ~!2人が参考にしています
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温泉ではありませんが、機能風呂の種類が豊富で楽しめます。
食事はしなかったのですが、牡蠣フライが美味しいと聞いたので次回は食事もしようと思います。
ちょくちょく利用したいです。0人が参考にしています
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袋田の滝を見に行ったついでにクチコミ見てて
近隣の良さそうな温泉の決定打が見当たらなかったので
とりあえずここに立ち寄りました。
露天はU字型に繋がった2つの露天と打たせがあるため
意外と広々としています。
また山の開けたところにあるので景色は良かったです。
女湯に関しても開けた方にあとから拡張してるようですね。
お湯はコレと言った特徴もなくちょっと塩素きつめの普通でした。
入浴料は3時前だったのに500円だったのはなぜ?
聞きなおしたんですけどね。
さて公共交通機関を利用してここまで行ったのですが
休日は無料周遊バスが出ているのでアクセスは便利そうです。
平日にバス時刻を確認しないで行ったため
タクシーで入浴料の数倍の交通費とられました…。
【公式サイト】
http://www.acity2001.co.jp/mori/3人が参考にしています
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こじんまりとしてますね。
頻繁に清掃をしていて清潔感があるのは評価できるのですが、これで1200円という料金は少し高いように感じます。
食事は何の特色もなくイマイチかなぁ。0人が参考にしています
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廃止が目前に迫った鹿島鉄道に乗って行ってきました。
2種類ある源泉のうち私が入ったのは、1号泉が使われている露天風呂です。泉質は、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩・冷鉱泉で、泉温23.5℃、pH8.0、毎分352リットル湧出です。
都心で見られる黒湯タイプと同じ色と匂い(さらに塩素臭が混じっている)でツルスベ感も少しありましたが、面白かったのは、湯口から浴槽に湯が注いだところで大量の泡が発生しこれがなかなか消えないことと、温泉成分の析出物が繊維状に固まっていたところでしょうか。特に後者は初めて見るケースでした。
お湯自体はこの泉質特有の浴後のポカポカ感があったよかったのですが、この湧出量で掛け流しでなく、料金800円・消毒あり・露天が一部浴槽のみだとどうしても辛めに評価せざるを得ません。
(2007年3月入浴)1人が参考にしています
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茨城交通阿字ヶ浦駅から徒歩5分ほどの海岸沿いにあります。周囲の雰囲気とは似つかわしくない建物なのですぐにわかります。
温泉は、泉温40.2℃、pH7.4、毎分89リットル湧出のナトリウム・塩化物・強塩温泉で、循環・消毒あり。さらににごりを取り除くために透明に濾過もしています。本当は赤茶色く濁った温泉で、なぜか不思議なことに1階のロビーに源泉が湧き出ています。
浴室に入ると内湯は強烈な塩素臭があり、正直、こりゃだめかなと思ったのですが、露天は塩素臭が気にならず、太平洋の眺めがよい上、色々な種類のお風呂があってそれなりに楽しめました。
ただ、お湯はあれでは海水を沸かしただけのように見えるので、濁った貸切風呂以外でも源泉をそのまま投入して欲しいところです。
この日は「温泉倶楽部」というサイトの割引クーポンを使い、250円引きの900円で入れてもらったのですが、貸しタオル付きでも料金の高さは否めないような気がしました。
(2007年3月入浴)2人が参考にしています
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6日間連続でスーパー銭湯に行くと言う企画の最終日です。全開のクチコミの直後なのでちょっと気が引けますが…他の「6日間企画」のお店と連動してお読みいただければ楽しめるかもしれません。
ここは千葉県民からしたら、車かバイクででも行かなければいけません。常総線で行く事は出来ますが、そうなるとかなり時間がかかってしまいます。なので私はいつも原付で行きます。
ここは旧極楽湯だったので、極楽湯テイストな雰囲気が漂っています。休日はかなり混んでいますが、平日は比較的空いていました。今回は平日だったのですが、夕方だったのでちょっと混んでました。休日の同じ時間帯よりは半分くらいの人出でしたが。
気になったのは、露天風呂に併設されている窯風呂で、全然熱くない!むしろぬるいくらいです。ここから出て、露天風呂に浸かるまでの間、3月初旬の寒空の下で凍えそうになりました。これはちょっと減点です。
6日間連続スーパー銭湯企画、全戦績
1日目:湯の華柏店(柏市)
2日目:湯食館(野田市)
3日目:湯楽の里流山豊四季店(流山市)
4日目:湯の郷(野田市)
5日目:みのりの湯(柏市)
6日目:湯楽の里取手店(取手市)5人が参考にしています
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湯面は群青色とも見えるコーヒー色したお湯で、ややヌル感のある重曹泉特有の浴感があります。僅かに何かを燻したような苦味臭も感じられます。ここは何某かの還付金で建てられたそうで、開館前から多くのお年寄りたちが軽自動車でやってくるのには驚きました。
白っぽいタイルで統一された浴室は湯気が凄くて、ちょっと息苦しさも感じるほど。でも温まり感もとても気持ち良いし、茨城県でこんな黒湯に浸かれた意外性にも嬉しくなりました。浴槽は15人程度の大きさ、やや浅めで壁側には幾つかジェットも付いていました。カランは11あり、こちらからも加熱供給された温泉が出てきます。リンスインシャンプー・ボディソープ常備。脱衣所にはドライヤーもあります。
大広間はカラオケに興じるお年寄りで大盛況。別に飲食不可の休憩室もあり、こちらでは将棋や囲碁が出来る用意がされています。午前中は利用者も殆どいないので、ゴロ寝することも可能です。
温泉自体はとても良かったです。入浴中も湯上り後も感じたことですが、メジャーな施設ではないので、いかにも部外者が田舎で湯浴みしている気分に浸れますよ(笑)。
場所がちょっと分かり難いと思いますが、常磐道の千代田石岡インター方面からだと上吉影の狭い四ッ角を左折、郵便局とガソリンスタンドを過ぎて看板が見えてきます。駐車場は地元の方で早くに埋まってしまうので注意が必要かと思います。11人が参考にしています






