温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >300ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
茨城県の口コミ一覧
-

_鹿島セントラルホテルの本館と新館に囲まれた立地のわり
には明るい室内といった印象でした。
ホテルをビジネスで利用して、お風呂はユニットでなく、
こちらのお風呂を利用、というのがお勧めの利用法のような
気がします。
お湯の方は、見た目ほどではなかったのが残念。14人が参考にしています
-

日本広しと言えど、太平洋をこれほどまでに見事に眺望できるスーパー銭湯は無いと思います。景観だけでみれば、日本最高と言っても決して言い過ぎではないと思います。
日曜日の開店直後(午前9時頃)に入店しました。かなり混んでいました。元々日曜日は混むものですが、午前中の開店直後でここまで混んでいるスーパー銭湯も珍しいと思います。
料金は、大人平日が630円、休日が730円です。温泉でもないのにこの値段設定は少々高めですが、それだけ設備がキレイで、何よりその眺めの良さには、多少高めに支払ってもまったく気になりません。
内湯は、洗い場、白湯、腰掛湯、冷水風呂、ジェットバス、シェイプアップバス、座マッサージバス、リラクゼーションバス、シルク風呂、サウナなどがあります。内湯の充実度としては、スーパー銭湯としては平均的です。値段の高さからしたら貧弱といえます。
露天は、寝転び湯、壷風呂、展望露天風呂の3種類です。こちらも脆弱なラインナップですが、なにより展望露天風呂が凄くよいので、問題は無いかなと思います。
海抜25メートルくらいの高さから海を眺めるので、夜になってしまうと真っ暗で波の音だけという、いささか恐怖心をかき立てる図になってしまいます。昼間か、夕方が一番良いと思います。ただし、太平洋は夕日が沈む方向とは逆なので、ちょっとだけ残念ではあります。1人が参考にしています
-

-
5/13に訪れました。
全体的に古い感じの施設です。
なんだかそういう臭いがします。
うれしいことに16時以降は500円で入湯できます。お得ですね。
ナトリウム硫酸塩泉とのことですが、しっかりとろ過循環消毒されており、お湯の効能を実感するのは若干難しいです。
「源泉湯」と銘打つ浴槽もあるのですが、バッチリろ過循環消毒されています。
それって源泉湯なのでしょうか。
お食事処では、「天丼とおそばセット」と「うな丼とおそばセット」をいただきました。
意外なことにうなぎがふっくら肉厚でやわらかく、とてもいいお味でした。
おそばはもう少しキンキンに冷えてたらおいしかったかな?
今回はかなりテンション低めです。
なぜなら2年ほどになるお風呂道において、初めて浴室でう○ちを見てしまいました。
かなりテンション下がります。すっかりトラウマです。
「あのね、これ見て」と声を掛けてきたおばちゃんに責任を取って欲しい気分です。
トラウマを評価につなげてしまってごめんなさい。4人が参考にしています
-

のぞみと言うとお風呂?になってしまいがちですが、是非マッサージもやってみてください。
毎月2度ほど行ってますが、腕はサイコー(^O^)のマッサージIさんいつも気持ちいいマッサージありがとうございます。
最近週末や祝日が大変混雑していますので、平日に安くゆっくり行くのをお薦めしますよ。3人が参考にしています
-

昨年12月に訪れました。
お湯はヌルヌルしており薄茶色で,湯上がり後も体が火照っています。
浴場に入る時は床が滑りやすいので気をつけましょう。
もう1ツ浴槽がありますが,こちらは塩素臭のする普通のお風呂です。
ですが,なんと言っても窓から見える涸沼の景色が素晴らしい開放感を与えてくれます。夜に入浴してもなーんにも見えませんが朝風呂の景色は一転です。露天ではありませんが浴場も広く窓も大きいのでボーッと涸沼を眺めていると外にいるような感覚にとらわれそう。
宿泊は離れのようなとても静かで大きい部屋をとっていただきました。それも手伝って居心地のいい時間が過ごせました。涸沼で採れる朝食のしじみ汁は最高です。
毎年行くので評価はしません。1人が参考にしています
-

入浴料は若干高めに感じた。が、インターネットで割引券を貰えるので実際は少し安く利用出来た。
(また、最近筑波山の人気が高いために、逆にあまり安い入浴料設定だと今より混雑してゆっくりくつろげなくなりそうなので、この位の価格設定でまぁ良いだろうと考える。)
内湯はありきたりであったが、さすがに露天風呂(女湯)からの眺めは贅沢なもので遠くのロープウェイも見えた。ロケーションの良さは、都内の『なんちゃって露天風呂』との格の違いを感じた。
友達3人で楽しくおしゃべりをしていたせいもあり、思いの他長居してしまった。また、ゆっくりと来てみたいと思えた。
料理の質は、この手の施設の中では最高峰の内容だと思う。
海老などの高級食材が何気に投入されており、内容から考えて相当に破格の安さだろうと思える。(これなら入浴料の高さを十分に相殺出来る。)
今回は食べなかったが、釜飯もメニューに入っており興味が惹かれる。(次回は挑戦してみよう。)
料理のクオリティの高さは、つくば湯自体が隣のホテル『一望』が経営しているので、ホテルの料理職人が腕を奮っているからだろうと思う。
トータルで考えて、たまにゆっくりしにいくなら高い評価が与えられる施設だと思えた。1人が参考にしています
-

湯楽の里のなかでは、ちょっと施設が古いような気がしました。シャワーの水流が弱かったりしていました。
設備の内容としては、かけ湯があり、洗い場があり、サウナ、水風呂、白湯、電気風呂、ジャグジー、寝湯、座り湯、露天には岩風呂、壷風呂、シルク風呂などがあり、湯楽の里らしいラインナップとなっています。
全体的には悪くなかったのですが、雰囲気的に古臭さが漂い、長湯できませんでした。1人が参考にしています
-

この風呂の内容で1250円では高い。食事処も18時で終わってしまうし、露天からの景色も良くない
1人が参考にしています
-

良いと思うけど、なんかおしい。なんだろ。全体的に造りが狭いように感じた。
1人が参考にしています




