温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >652ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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私も近所に住む者ながら、マナーの悪さに怯えて敬遠していた者の一人です。意を決して土曜日の夕方に行ってみましたが、ほど良い人の入りで、たまたま(?)マナーの悪い客も居ず、大変快適でした。どんな客に当たるかは運かもしれませんが、確かに地域性を考えると覚悟をして行った方が良いかも。
温泉はにごり湯やツボ湯などなど種類も豊富で、お湯は見事な湯で適温だし…言う事無しでした!わざわざ有馬へ行かなくてもココで十分だなあと思います。
最後に。温泉の備品(無料)はボディーシャンプー・リンスインシャンプー・ドライヤー・ヘアブラシのみなので、化粧水や麺棒、コットン、ティッシュ…などなど女性の必需品の細かいものは必ず持参して下さい☆0人が参考にしています
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先週末の夜行きました。
オフィシャルHPに出ていた写真と比べて老朽化している印象でした。
ロッカールームも暗いです。
温泉自体は悪くありませんでした。
肌につるっとする当たりで、温まりました。
掛け流しではないので、入浴料は高いかなと思います。0人が参考にしています
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確か天然温泉がひかれていたはずと思い 初めて訪問したのですが、温泉分析表がない! 不安に駆られながら入湯したわけです。内湯はゲルマニウム湯、露天には檜風呂は替わり香り湯でバレンシア、露天中央にある浴槽は高麗人参の薬草湯、岩風呂は秋田の乳頭温泉の入浴剤の入った湯でした。はいっているおばちゃんの中にも 「以前のほうがよかった」と言っている人もおりました。奈良の虹の湯にある釜風呂と造りがそっくり蒸気風呂・・
そこで私の背中を塩でこすってくれたおばちゃんいわく「薬草湯は1日に二回薬草を入れ替えてくれてるよ」 その為でしょうか、露天ばかりか内湯までも 漢方薬の臭いが充満しておりました。
乳頭温泉の臭いも、バレンシアの臭いも、そして塩素臭までも漢方薬の臭いに負けておりました。
なぜ 天然温泉はなくなってしまったのでしょうか?1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用した。建物は少し高台になったところにあり、坂道を登っていくのだが、たどり着くまでの道が少しわかりにくい。
駐車場周辺はモミジの木がたくさんあり、行ったときは散りかけていたが紅葉の最盛期の時はかなり綺麗だと思う。駐車場からから建物まで長い階段を登らなければならないが、階段の入り口にインターホンがあり、店の人に連絡すれば車で迎えに来てもらえるようなのでお年寄りなどはこれを利用すればよいだろう。
泉質はアルカリ性の含弱放射能-NaCa塩化物泉とのことであるが自家源泉ではなく「運び湯」とのこと。当然ながら掛け流しではない。
pH8.32のアルカリ性とのことであるが浴感は特に特徴なし。内湯、露天ともにあまり広くない。紅葉以外は良かったなと思う点がなかったのが残念なところ。0人が参考にしています
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JR和田山駅から東に向かって15分ほど行った所。田舎にあるスーパー銭湯と言えなくも無いが、内部には様々な施設あり、一日楽しめる。しかし、JR和田山駅というのは、JR福知山線の延長線上にある接続駅、京都への分岐点でもあり、丹後地方への分岐点駅でもある。それなのに、JR西日本のほとんどのメジャーな駅で使えるICOCAカードが使えない。いまだに福知山あたりの駅からは、JR車内では「切符拝見」が行われている。切符がないと降りられないので、切符を発駅で買う必要がある。でもたまには、切符拝見もオツなもの。
すぐそばを円山川が流れ、休憩部屋もあるので、少し昼寝をしました。テレビもあるが気にはならない音声。田舎のゆったり感がうれしい。
お湯に関しては、無色無臭。4人が参考にしています
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湯の色も少し黄褐色で、源泉風呂もあり、こんな都会に、こんな駅のそばに・・・あるとうれしい・・・。
しかし、その分普段見慣れない種族も。
平日昼間に行きましたが、その時は80歳に届くような方々が、ひしめいている。源泉風呂で顔を洗い、何人も入れない狭い源泉風呂に足を伸ばして入り、我が物風呂。関西の下町風情が出てはいるが・・・。
あちらさんには、私は見慣れないよそ者でしょうが、あくまで公衆浴場であることを忘れて欲しくない。
しかしながら、このあたりは地震の影響もすごかった所。ちゃんと復興してるのがうれしいですね。1人が参考にしています
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旅行業者のバス旅行で立ち寄りました。
そのため、1時間という時間制限があり、ゆっくり出来なかったのが残念でした。でも、そのあたりの最近出来たスーパー銭湯なみのあらゆる設備もなく、番台があってもおかしくないような風情があり、木造りのこじんまりしたお湯場、樽湯が露天部分にあり改装されいるのだろうけれど、文学の中にも封じ込められた歴史を感じました。ただし、こちらのお湯は駅から見ると、かなり立地が悪く、バスの駐車場からも遠かったので、1時間という制限時間の中で、ゆっくりとお湯につかることが出来ず、また、髪を乾かすドライヤーは百円硬貨が必要です。なにかの観光のついでに行くというより、じっくりとお風呂に浸かりたい向きには良いでしょう。文学者にも愛されたように、湯治には宿泊が適しているようです。1人が参考にしています
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車で遠くまで行かない私には、温泉めぐりは電車やバスから眺めるありえないほど美しい景色が温泉以上に重要です。しかし、この温泉は、なかなかインパクトありました。近くの駅から、1時間かけて大阪・梅田へ、そこからあの悪名高きJRの福知山線に乗って、丹波篠山口へ。(しかしあれってどう考えても、JRというより、たちの悪い運転手のせい)1時間はかかったと思う。宝塚を出たあたりから、景色は暖色系のパッチワーク、紅葉にしきの中を楽しく眺めながら、丹波篠山口へ。それは小さな駅、丹波路急行が到着すると、駅には神姫バスが接続されていて、10分程度で、3台のバスが同時に出発。そのうち一台が草山温泉行き。
平日だったが、乗っているのは地元の人ばかり4~5名。40分ほど揺られて、終点の草山温泉で降りたのはわたくしひとり。神姫バスって、こんな調子で営業が続くのだろうか?と他人事ながら、心配でした。一家に一台の車社会は、環境に悪い以外の何者でもないのに、バスしか利用しない私のような乗客は、温泉にも行けなくなるのでは・・・?。
うるわしい景色を独り占めしながら、丹波の田舎道を堪能できました。乗客が私ひとりになると、なんとかいう自然公園のあたりは人っ子ひとり居ないのに、きれいに手入れされた公園や道が続く。しばし、千と千尋?の神隠しの主人公になったかのような錯覚に。今年は紅葉が少し遅かったようで、12月の初頭に行ったがとてもきれいでした。本当に山の中で、「恐竜の骨」があっちこっちから出てきても驚かないだろう土地。
お湯は確かに塩辛い。露天風呂からヤマガラの鳴き声が聞こえたが、実際に風呂の近くまで来ていたのはシジュウガラ。こんな塩辛いお湯を飲むとも思えないが、何か虫でも探していた模様。1人が参考にしています
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前回、レストランの応対のまづさを書きましたが、本日は大幅に改善されていました。大変、テキパキとされておりよかったと思います。
温泉の方は、内風呂の源泉は大変濃い色で前回の印象とことなりました。今日は、やや湯温が低かったのかもしれませんが、長時間つかっていても、気持ちよかったです。
露天の源泉の方もゆっくりとつかることが出来ました。
ただ、源泉ではなく加水している方は、前よりも薄い(?)感じがしてあまりつかることはありませんでした。
VIPルームの室温がやや低いのが気になりました。
平日しかりようしたことがありませんが、ゆっくりと休めるので
いいかなあとおもいます。0人が参考にしています
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