温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >657ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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スキー中に雨に見舞われたため、滑りは早々に切り上げて、前から気になっていたここに入ってみました。
通常は600円ですが、リフトのICタグをここで返却すると100円引きです。
湯船は狭い、大体7・8人も入ればあとは身の置き場もないくらいである。
半露天の湯船も3人くらいでいっぱいである。
泉質はあまり特徴がない。 弱放射能泉であるが湯上がりのホカホカ感も薄い。さすが加水・加温・循環・塩素投入の湯である(笑)。 そのせいかスキーシーズンなのによくすいている。
半露天の湯船で良い空気を吸いながら入るのが良いかなと思いますが、わざわざ行く必要はありません。
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駐車場は、有りますよ。
夕方は、混み合います。
それと 最近、温泉の出が悪くなったのか
人工温泉になっていました。
でも とっても大好きな温泉のひとつです。1人が参考にしています
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銭湯料金は確かに安いと思います。
ただ、すごい塩素臭。。。。
帰ってからも、手についた塩素臭なかなか消えませんでした。
まるで、プールに入ったような強烈な匂いです。
気にならない方には、安いし露天もあるし、いいのでしょうね。0人が参考にしています
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1/11(日)夜9時過ぎに入浴しました。この時間でも結構な賑わいで、人気なのが判ります。弱アルカリ単純泉の源泉風呂は浴感が良く、泉温も41度前後なので、まったりと長湯しました。湯船は水深1mなので、背の低い子供は入れませんが、狭いのでせいぜい5人も入れば一杯になります。露天風呂もありますが、こちらは子供の遊び場状態でした。日常的にこういうお湯に入れ、しかも料金が銭湯料金の380円。お近くにお住まいの方が実に羨ましい限りです。
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今日の篠山はすごい雪でしたがそのぶん露天の風情は最高でした
いわやのボタン鍋の帰りに寄りましたが天候のせいかすいていて楽しめました2人が参考にしています
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彼女と行ってみた
リニューアル直後であることを知らずに行ってきました。
大阪から近いのですが秘境感があります。
駐車場に車を停めて館内に入ると品のある女性館長が
手続きを開始してくれます。料金は前払い制です。
手続きに時間がかかり過ぎですが、OPEN直後なので
仕方がないのかも知れません。
新人の男性が我々の荷物を洋風乳母車?のようなものに載せて
部屋まで案内してくれます。私的にこの乳母車らしき台車は笑わせてもらいました。後輪を可動式にすると操作性が良くなるかも・・
部屋に入ってみると眼下に別の温泉宿と川が見えます。
2ベットの広い洋室で冷蔵庫の飲料は料金に含まれています。
部屋風呂は大理石張り高級ホテルのような内装で源泉が注ぎ込まれているとのことです。当日は寒い日でしたが床暖房のおかげで暖かく過ごす事ができます。
ルームチャージ+料理料金のシステムでありますが、
私的には料金設定が高いかなと感じてしまいました。
また大浴場ですが湯量を増やしかけ流してくれると嬉しいです。9人が参考にしています
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風呂はこちらの方が種類は多いと思いましたが、
大汗房は、加古川店の規模にはかないませんね。
これで、加古川と同じ料金って??9人が参考にしています
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少し?時間がたっているかもしれませんが、経営者が変わりリニューアルしたと聞いたので行ってみました。
どうだろう?、どこが変わったの?、って感じです。
床も以前のままで綺麗になっていないし、照明も位置がまばらなため、場所によって明るい暗いの差があったり。
私が行った日は外気が寒かったためか、内湯は湯気でもうもうとしており視界不良。天井が低いからかなあ?
リニューアルという言葉に期待しすぎていたかも知れませんが、期待はずれでした。0人が参考にしています
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1年と2ヶ月ぶりに行ってきました。4回目です。
泉質は一見特徴が薄いようであるが浴場に入るとすぐ源泉のいい香が出迎えてくれます。
内湯の源泉浴槽と中温浴槽の交互浴で粘るのがいつもの入り方になりました。
露天は循環湯なので少し入ってすぐに内湯に戻ります。露天好きの方は源泉浴槽が露天にあればよいのにと思うことでしょうが、源泉浴槽が内湯にあるには訳があるのです。放射能泉に含まれるラドンはすぐに空気中に逃げてしまうのですが、そのラドンを含む空気を吸い込むことで肺から血液中にラドンが取り込まれ高い療養効果が得られるので、ラドンを含む空気を逃がさないために内湯である必要があるわけです。
関西には数多くの放射能泉がありますが、掛け流しのところは極めて少なく、ここは貴重な存在です。2人が参考にしています
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休日の開店直後に訪問。15時からの入浴である。小さな看板娘による開錠と口上「いらっしゃいませ、今日のお風呂はいつもと違うよ。昨日と一緒だけど」があり、場が和む。幼いものの持ちネタの立派なことといったら、これぞ関西ということか。営業開始後は浴室で空き洗面器を集めたりして、家の手伝いをこなしていく様は感心である。
入場した当初は、いくらかの常連さんのみで、さほどの待ちもなくスムーズに入れたのだが、しばらくすると混雑しはじめ、特に洗い場まわりは一杯になった。入浴客のマナーは悪く、私物の洗面器+備品の洗面器の二刀流、しかも洗い終わっても返却せず、自分が脱衣所に行くまで占有するという状態だったので、どうしても洗面器が足りなくなる。ちなみに女湯はもっと大変だそうで、「まず服を着たまま脱衣所をスルーし、洗面器を取ってカランに行き、場所を取った後に脱衣所に帰り服を脱ぐ」という手続きになるそうだ。まったくもって民度が低いというか、スマートでないのは西宮の土地柄か。
さて、グチはこのくらいにして温泉である。温泉は内湯にジェットバス化された2人が限度の小さい浴槽、露天の5・6人用の大浴槽、これまた露天の1人用の浴槽の3箇所に見られる。露天は屋根がないので、雨が降ると内湯の狭いところのみになるか。湯はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉。褐色の湯である。露天の様子を見るにオーバーフローが多く取られており、新湯の投入も多いと推察される。微弱な金気臭が感じられ、良好な状態を保っていた。味はなく、浴感も目立つものはなくあっさりしたもの。ただし、浴後は肌がしっとりしてくるのは重曹の影響だろうか。肌あいがソフトゆえ、万人にお勧めできるところである。あとはもう少し客のマナーがよければ言う事ないのだが。3人が参考にしています



