温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >654ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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源泉浴槽が内湯と露天で増えたので、まぁ、良く浸かれます。
どっちの泉質も変わらないですが、炭酸臭が薄くなったような?
源泉の質が落ちた?かなぁ。
日によって違ってきたりとか、当然あると思し。
土曜という入れ替わりの激しさもあるんかなぁ、とか。
野菜も求めていくしで、ついで良い温泉なので、いいのですが。
でも、前に平日に行ったときは、二酸化炭素でむせたのになぁ。
それでも、人肌温度と塩濃いので、ぽかぽかは当然保証されます。0人が参考にしています
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開店前に常連さんと共に並びました。
開店と同時に皆様突入され、その迫力に負け一番最後での入場。
浴室に入りカランに近づきますと、
「ちょっとそこ駄目!それから桶!桶持ってこなきゃ!」
と叫んでいる方がみえました。???と思っているとどうやら私に叫んでいるみたい。
「そこは私の場所だから駄目。桶を持ってカランに行くように」
とのことだと、近くにいたおばあさまに訳していただきました。
おばあさまに「あんた初めてやね。」と当てられました。
シャワーがあるので桶はいいか・・と思っていたのですが、
ここでは「桶を持ってカラン」へ行かなければ「ならない」ようです。
謝りつつケロリン桶を手にカランへ。
体を洗おうとカランの赤を押しますと冷たい。何度押しても冷たい。
私の所だけかと思ったら、先ほどのおばあさまも「冷たい」とおっしゃる。
幸いシャワーは温かだったので良かったのですが、なんでなんでしょー。
サウナや水風呂、小さな白湯の浴槽と「美人の湯」と表記された「天然温泉浴槽」
そして二階に露天風呂がありました。
露天風呂はいつもよりぬるいらしく、先客の方が「奥がぬくいから」と薦めて下さいました。
ぬる湯好きの私には丁度よい温度だったのですが、
ご好意に従い源泉の滝がある奥へと入らせていただきました。
わずかですが泡が付く、温まるお湯でした。
でもなんだか物足りない。理由はよくわからないのですが物足りない。
とにかく、ここに入る時はケロリン桶をまず手に取って、
場所取りのないカランに行ってください。5人が参考にしています
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生野の銀山湖からアプローチしました。「かなり奥まで来ちゃったな」と思った頃合に、黒川ダムが見えてきて、温泉が姿を現します。
お風呂は内風呂の浴槽1つ、露天の浴槽1つ、双方ともこじんまりしています。ちょっとまとめて人が来るとすぐに一杯になってしまいそう。露天はツメツメで5人程度が限界でしょうか。内風呂も10人入ればかなりぎゅうぎゅうになるでしょう。
お湯は少しぬめりを感じますが、あまり特徴がありません。内風呂はややぬるめ、露天はやや熱めで、若干ながら消毒の臭いがしていました。内風呂の方が環境がいいと思います。
すがすがしい山間の空気を満喫できる点で、恵まれたところですね。
食堂は噂どおりの安価・美味でした。1人が参考にしています
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見た目はスーパー銭湯です。
広い駐車場。広いエントランス。
食事処もあり、目の前の山を見ながらお食事ができます。
サウナに水風呂。内湯が一つに露天風呂です。
建物と比べて浴室は狭い気がします。
ここを4点にしたのは露天風呂の泉質です。内湯はいただけません。
凄い泡付きです。お湯をながめておりますと小さい泡が流れて行きます。その泡が体にまとわり付きます。
相方は「そうだったかな~。ぼーとしてたから気づかんかった」
そうですが・・・。
循環湯とのことですが、塩素の臭いもそれほどなく温まります。
寒い日でしたので露天風呂は丁度いいお湯加減でした。
平日の朝方ほぼ貸し切り状態。
体にまとわり付くアワアワを楽しみながら、雨にけむる山を見ての入浴はとてもいいものでした。0人が参考にしています
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四年ほど前に一度入浴したきりであったので、久々に赴いてみたところ、天然温泉の利用は取り止められ、井戸水を沸かしたものに入浴剤を添加した人口温泉形式に変更されていた。この12月からのリニュアルであるらしい。施設そのものは小奇麗なままで、老朽化は見られない。
内湯の主浴槽は天然温泉からゲルマニウム温浴に、露天の三つの浴槽が「湯めぐり四季彩風呂」と称したそれぞれ種類の異なる入浴剤が添加された湯となっている。私の入浴時には大型テレビが設置された岩風呂は、乳頭温泉を再現したとされる白濁湯で、湯温は若干ぬるめ。中央にある石風呂が漢方薬湯であった。漢方薬湯というのは芳香が強く、塩素臭を消し去る効果があるが、身体についた漢方薬臭がなかなか消えにくい。もっとも、入浴剤でごまかしてはいるものの、塩素風呂には変わりなく、入浴してみてちっとも有難みを感じない。
釜風呂と称する蒸気風呂がまだましな方か。
天然温泉を廃止して人口温泉にリニュアルしたのは、施設側の説明では客のアンケート結果を実現しとという触れ込みだが、どうも面妖な話だ。全国の名湯を再現したといっても所詮は人口温泉、客は本当に天然温泉より入浴剤入りの湯を好むのだろうか。それならわざわざ高い金を支払ってスーパー銭湯に行くより、家の風呂にバスクリンでも入れればよかろうと思う。私にはアンケート結果云々は表向きの理由で、実態は化石海水の枯渇若しくは利潤追求面からの天然温泉廃止としか思えない。
それでも大勢の客が利用しており、商売繁盛と見えるのは慶賀すべきことかもしれない。大衆に迎合しなければ商売にならないからである。しかし、例えば簡素で泉質重視の優れたスーパー銭湯である羽曳野の華の湯より、こちらの方が集客力に優れるのを見るにつけ、大衆が求めるものなど所詮はたかが知れていると意気消沈せざるを得ない。
少なくとも私は、温泉とは地球の恵みを身体で受ける快楽であると思うので、温泉施設において、湯船に入ってテレビを見たり、散髪をしたり、ましてやマグロの解体ショーなどを見たくはない。1人が参考にしています
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私も近所に住む者ながら、マナーの悪さに怯えて敬遠していた者の一人です。意を決して土曜日の夕方に行ってみましたが、ほど良い人の入りで、たまたま(?)マナーの悪い客も居ず、大変快適でした。どんな客に当たるかは運かもしれませんが、確かに地域性を考えると覚悟をして行った方が良いかも。
温泉はにごり湯やツボ湯などなど種類も豊富で、お湯は見事な湯で適温だし…言う事無しでした!わざわざ有馬へ行かなくてもココで十分だなあと思います。
最後に。温泉の備品(無料)はボディーシャンプー・リンスインシャンプー・ドライヤー・ヘアブラシのみなので、化粧水や麺棒、コットン、ティッシュ…などなど女性の必需品の細かいものは必ず持参して下さい☆0人が参考にしています
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先週末の夜行きました。
オフィシャルHPに出ていた写真と比べて老朽化している印象でした。
ロッカールームも暗いです。
温泉自体は悪くありませんでした。
肌につるっとする当たりで、温まりました。
掛け流しではないので、入浴料は高いかなと思います。0人が参考にしています
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確か天然温泉がひかれていたはずと思い 初めて訪問したのですが、温泉分析表がない! 不安に駆られながら入湯したわけです。内湯はゲルマニウム湯、露天には檜風呂は替わり香り湯でバレンシア、露天中央にある浴槽は高麗人参の薬草湯、岩風呂は秋田の乳頭温泉の入浴剤の入った湯でした。はいっているおばちゃんの中にも 「以前のほうがよかった」と言っている人もおりました。奈良の虹の湯にある釜風呂と造りがそっくり蒸気風呂・・
そこで私の背中を塩でこすってくれたおばちゃんいわく「薬草湯は1日に二回薬草を入れ替えてくれてるよ」 その為でしょうか、露天ばかりか内湯までも 漢方薬の臭いが充満しておりました。
乳頭温泉の臭いも、バレンシアの臭いも、そして塩素臭までも漢方薬の臭いに負けておりました。
なぜ 天然温泉はなくなってしまったのでしょうか?1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用した。建物は少し高台になったところにあり、坂道を登っていくのだが、たどり着くまでの道が少しわかりにくい。
駐車場周辺はモミジの木がたくさんあり、行ったときは散りかけていたが紅葉の最盛期の時はかなり綺麗だと思う。駐車場からから建物まで長い階段を登らなければならないが、階段の入り口にインターホンがあり、店の人に連絡すれば車で迎えに来てもらえるようなのでお年寄りなどはこれを利用すればよいだろう。
泉質はアルカリ性の含弱放射能-NaCa塩化物泉とのことであるが自家源泉ではなく「運び湯」とのこと。当然ながら掛け流しではない。
pH8.32のアルカリ性とのことであるが浴感は特に特徴なし。内湯、露天ともにあまり広くない。紅葉以外は良かったなと思う点がなかったのが残念なところ。0人が参考にしています
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JR和田山駅から東に向かって15分ほど行った所。田舎にあるスーパー銭湯と言えなくも無いが、内部には様々な施設あり、一日楽しめる。しかし、JR和田山駅というのは、JR福知山線の延長線上にある接続駅、京都への分岐点でもあり、丹後地方への分岐点駅でもある。それなのに、JR西日本のほとんどのメジャーな駅で使えるICOCAカードが使えない。いまだに福知山あたりの駅からは、JR車内では「切符拝見」が行われている。切符がないと降りられないので、切符を発駅で買う必要がある。でもたまには、切符拝見もオツなもの。
すぐそばを円山川が流れ、休憩部屋もあるので、少し昼寝をしました。テレビもあるが気にはならない音声。田舎のゆったり感がうれしい。
お湯に関しては、無色無臭。4人が参考にしています




