温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >655ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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湯の色も少し黄褐色で、源泉風呂もあり、こんな都会に、こんな駅のそばに・・・あるとうれしい・・・。
しかし、その分普段見慣れない種族も。
平日昼間に行きましたが、その時は80歳に届くような方々が、ひしめいている。源泉風呂で顔を洗い、何人も入れない狭い源泉風呂に足を伸ばして入り、我が物風呂。関西の下町風情が出てはいるが・・・。
あちらさんには、私は見慣れないよそ者でしょうが、あくまで公衆浴場であることを忘れて欲しくない。
しかしながら、このあたりは地震の影響もすごかった所。ちゃんと復興してるのがうれしいですね。1人が参考にしています
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旅行業者のバス旅行で立ち寄りました。
そのため、1時間という時間制限があり、ゆっくり出来なかったのが残念でした。でも、そのあたりの最近出来たスーパー銭湯なみのあらゆる設備もなく、番台があってもおかしくないような風情があり、木造りのこじんまりしたお湯場、樽湯が露天部分にあり改装されいるのだろうけれど、文学の中にも封じ込められた歴史を感じました。ただし、こちらのお湯は駅から見ると、かなり立地が悪く、バスの駐車場からも遠かったので、1時間という制限時間の中で、ゆっくりとお湯につかることが出来ず、また、髪を乾かすドライヤーは百円硬貨が必要です。なにかの観光のついでに行くというより、じっくりとお風呂に浸かりたい向きには良いでしょう。文学者にも愛されたように、湯治には宿泊が適しているようです。1人が参考にしています
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車で遠くまで行かない私には、温泉めぐりは電車やバスから眺めるありえないほど美しい景色が温泉以上に重要です。しかし、この温泉は、なかなかインパクトありました。近くの駅から、1時間かけて大阪・梅田へ、そこからあの悪名高きJRの福知山線に乗って、丹波篠山口へ。(しかしあれってどう考えても、JRというより、たちの悪い運転手のせい)1時間はかかったと思う。宝塚を出たあたりから、景色は暖色系のパッチワーク、紅葉にしきの中を楽しく眺めながら、丹波篠山口へ。それは小さな駅、丹波路急行が到着すると、駅には神姫バスが接続されていて、10分程度で、3台のバスが同時に出発。そのうち一台が草山温泉行き。
平日だったが、乗っているのは地元の人ばかり4~5名。40分ほど揺られて、終点の草山温泉で降りたのはわたくしひとり。神姫バスって、こんな調子で営業が続くのだろうか?と他人事ながら、心配でした。一家に一台の車社会は、環境に悪い以外の何者でもないのに、バスしか利用しない私のような乗客は、温泉にも行けなくなるのでは・・・?。
うるわしい景色を独り占めしながら、丹波の田舎道を堪能できました。乗客が私ひとりになると、なんとかいう自然公園のあたりは人っ子ひとり居ないのに、きれいに手入れされた公園や道が続く。しばし、千と千尋?の神隠しの主人公になったかのような錯覚に。今年は紅葉が少し遅かったようで、12月の初頭に行ったがとてもきれいでした。本当に山の中で、「恐竜の骨」があっちこっちから出てきても驚かないだろう土地。
お湯は確かに塩辛い。露天風呂からヤマガラの鳴き声が聞こえたが、実際に風呂の近くまで来ていたのはシジュウガラ。こんな塩辛いお湯を飲むとも思えないが、何か虫でも探していた模様。1人が参考にしています
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前回、レストランの応対のまづさを書きましたが、本日は大幅に改善されていました。大変、テキパキとされておりよかったと思います。
温泉の方は、内風呂の源泉は大変濃い色で前回の印象とことなりました。今日は、やや湯温が低かったのかもしれませんが、長時間つかっていても、気持ちよかったです。
露天の源泉の方もゆっくりとつかることが出来ました。
ただ、源泉ではなく加水している方は、前よりも薄い(?)感じがしてあまりつかることはありませんでした。
VIPルームの室温がやや低いのが気になりました。
平日しかりようしたことがありませんが、ゆっくりと休めるので
いいかなあとおもいます。0人が参考にしています
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毎月、第4週目の金曜日に入浴料400円デーがありますが、今月は年末の加減からか、14日(金)だそうです。400円なら十分値打ちのある泉質だと思います。ぜひとも行ってみてください。
大晦日はオールナイト営業。そういえば、昨年のクリスマスイヴの時には、先着何名様かに“大根”をプレゼントしてましたが。姉妹店の「かのこの湯」にある畑で採れた自家製大根のプレゼント。ホワイトクリスマスにちなんだらしい(^^ゞ 神戸とはいえ田舎にある施設ならではの企画だが、今年はあるんでしょうかねぇ。0人が参考にしています
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リニューアルオープンから4日目にして、行ってきました。入り口と待合所、休憩所やお食事どころ、売店などは前と変わりません。下駄箱の数も増えてないので、今まで同様、この下駄箱がいっぱいになると入場制限になるんでしょうね。
今日は右側、檜風呂の方が男性でした。内風呂に変化はなかったのですが、露天風呂への出口付近に、新たにシャワーが6台増設。シャワーの順番待ちが緩和されそうです。
改装の目玉は露天風呂。従来の大檜風呂と樽風呂はそのままに、源泉の浴槽が露天にもできていました。大人が6~7人入れるぐらいの大きさですから、内風呂にある源泉浴槽より少しだけ大きめでしょうか。
土曜の夜だったので、客は少なくはなかったですが(ただ満員で順番待ちするほどでもなかった)、源泉浴槽の増設で、「地元の人が源泉風呂に居座ってなかなか入れない」という悩みは解消されそうです。少し待てば入れますから、改装前より回転は良いでしょう。
細かいリニューアル点は、備え付けのボディーソープとシャンプー・リンスが変わったところですね。以前は酒米の名産地・吉川にちなんで、米ぬかのリンスインシャンプーとボディーソープでした。風変わりでお肌に良さそうですが、泡立ちが悪く髪の毛もパサパサした感じになってしまうので、個人的にはあまり好きではありませんでした。今日行ってみると、それが「桜エキス入り」のものとなり、シャンプーとコンディショナーが独立しました。たしかにほんのり桜の香りがしましたね。0人が参考にしています
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まったく持って、私事で恐縮ですが、「車」を乗り換えました、そんなに上等な車ではありませんが、従来の「キー」が無いタイプで、施錠・開錠あとエンジンスタートも、ボタンひとつでございます、大変便利です、この新しい相棒の「シェイクダウン」を兼ねて、日曜日に行って参りました。
場所は、神戸市西区、イメージ的にもっと三木よりなのかなと、思っていましたが、阪神北神戸線の「前開(ぜんかい)」で降りてすぐ、スカイマークスタジアムの北西になりますでしょうか、外観は「名谷月の湯船」もそうでしたが、とても「スー銭」には見えない、新婚さんがたくさんが住んでそうな、白亜の賃貸マンション風のこ洒落た外観で「隋縁カントリークラブ」の敷地内にあります。
入館のシステムは、いわゆる「スー銭式」料金は「タオル・バスタオル付き」で「大人850円・休日は100円UP」「も」取ります、清算は、帰りに一括です。流行の「岩盤浴」も勿論あります、この岩盤浴、デトックス効果が有るとか無いとか、でもせっかくそれで良い汗(悪い汗?)を掻いても、その後に施設に備え付けの、業務用シャンプーやボディシャンプーで「きれいさっぱり」したら「元の木阿弥」らしい、しかしながら「スー銭」は、病院ではないので、それはそれで「あり」なのかなと思います。
さて風呂場の方ですが、建物4階部分にある為か、過剰な「岩演出」の無い「小学校の講堂」みたいなさっぱりした風呂場で、割りと広々している部類にはなるかと感じました、内湯右隅の浴槽と露天に温泉が張られています。温泉の方は、「アル単弱放射能温泉」との事、内湯は「白湯かな?」の主浴槽と繋がってるので「奴(塩素系)」の匂いで解り難かったですが、薄っすら「モール臭」が残っている気がしました、また浴感も多少つるぬるしていた気がしました。露天に2つある「つぼ湯」の片方には、これは素人目に、とても豪華に感じると言う事でしょうか?温泉を張ってるのに何故か、入浴剤をぶち込むと言う「意味不明」の浴槽も用意されています、単艦系の「スー銭」には多少甘い、私的にですが、昨今、折角の温泉をさらに上手に使う「スー銭」が出て来てるなか「開店1周年」との事ですが、既に「型遅れ」の感があるのかなと感じました。
客筋については、「日曜日のスー銭」には、夜遅目を狙うので、8時半の到着でしたが、調度入る前に「チビさんを5匹」も連れた、御一行様が入場されましたが、私の狙い通り空いて居ましたので、問題ありませんでした、空いていた事を割り引いても、神戸の客筋の良さと言うのは「関西随一」ではないのかなと感じています。
ここの施設は、私が昔「札幌」に遊びに行った時にお世話になった「ホテルモントレ」がプロデュースしたとの事ですが、それっぽさは、感じられませんでしたので、恐らく「風呂場意外」の部分だろうと思います。「スー銭」にお風呂以外を楽しみに来られる方は、そこそこ楽しめると思います・・、あれ?ここ何屋でしたっけ?
「隋縁の湯」様の今後のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
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最近だんだんと寒くなり、冬っぽくなってきました。ここの温泉に入ったあとは、とても体中ぽかぽかして気持ちいいです。またこのぽかぽか感が長持ちして湯冷めしないです。夏の入浴後もさっぱりして気に入っていますが、冬もおすすめです。
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