温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >567ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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営業時間 【温泉】10時~21時半(21時受付終了)
【お食事】11時~20時半(20時オーダースットップ)
全館定休日
【4~7月・9~11月】毎週木曜日
【8月・12~3月】毎月第三木曜日
※但し、ゴールデンウィーク・祝祭日は除く
↑
本日立ち寄ってみたが生憎の休館日だった。
一年前の情報誌・こちらの情報サイトでは毎月第三金曜
となっていたが上記の様に変更されていた。
やはり行く前に直サイトで確認が必要だとつくづく納得。
また近くまで足を運んだ時に。2人が参考にしています
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淡路島の温泉というと、今まで何カ所か入った所ではあまり特徴のある泉質はなかったのですが、こちらのお湯は入ってすぐに分かるヌルヌル系の泉質でした。
詳しい湯の使い方は分かりませんが、源泉温度が低いため加温はあっても塩素臭はほとんど気にならなかったので、まずまずの湯のコンディションだと思います。
広々とした内湯と、大鳴門橋を間近に望む露天風呂があり、施設全体もゆったりとした造りで快適に過ごせました。
淡路島ではお薦めの温泉かと思います。
ナトリウム-炭酸水素塩低温泉(29.0℃、pH7.46、湧出量99.5L/m、成分総計5.60g/kg)5人が参考にしています
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露天風呂の岩釜風呂が源泉かけ流しです。源泉温度は45°余り。
露天風呂には小鳥の囀りのBGMが流れています。檜風呂に附いたテレビの音声が邪魔しますが、岩風呂の縁に腰掛ければ、前栽がテレビを遮ってくれます。
岩風呂は、岩釜風呂より低く温度設定しているので、半身浴にいいです。3人が参考にしています
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1年ぶりの再訪。ここは循環だが、カルキの臭いがしないのがいい。内湯には一部に深湯が設えられていて、そこが圧痛湯にもなっている。
ミストサウナもあるが、やはりいいのは露天だろう。豪快に流れ落ちる滝を眺めながら寝湯をするのがすこぶるいい。今回は若葉が目に優しく、長湯が楽しめたのも嬉しかった。
3人が参考にしています
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GWに立ち寄りました。事前に口コミで把握してましたが、まさか全ての湯船が源泉とは思わなかった。豊富な源泉量に驚き。場所も普通の街中で銭湯みたいな作りで二重の驚きです。駐車場が狭く少ないので車で行く方は要注意。
5人が参考にしています
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近くを通りがかったので入って行きました。再訪になります。
露天の望の湯の白濁が最大の特徴だと思いますが、当日は何と無色透明の湯になってしまっていました。こうなりますと、ほとんど白湯と変わらないよう気がします。ちなみに泉質は含弱放射能-ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉で31.8℃、85L/min、pH6.7、4.133gkgというスペックで、加温、循環、塩素消毒ありとのこと。当日は望の湯に関しては消毒臭は気になりませんでした。下の海水風呂(朔の湯)はかなりきつかったです。
そういえば、露天最下段の寝湯も温泉使用ですが透明だったなぁということを思い出しました。メインの望の湯が透明だとちょっとバリューが下がってしまうような。ちなみにここの望の湯、白濁著しいときは飛蚊症の簡易チェックに使えるほどのものなのですが。温泉は生き物という言葉もあるように絶えず変化するところなのだろうと思いますが、また白濁著しい状態に戻ってくれればと思います。1人が参考にしています
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山崎町の中心部からちょっとだけ西側に入ります。「よい温泉」よりは南に位置しています。
内湯はサウナと水風呂、それから大小の浴槽が各1つ。露天は円形の浴槽があります。不思議と露天風呂だけ微細な浮遊物が多く、湯そのものはオーバーフローもしていますので交替があるはずですが、それでも目立つ浮遊物。他の温泉浴槽はそうでもありませんでした。泉質は書いてありませんでしたのでよく分かりませんが、20.3℃、pH7.1、0.165g/kgなので、単純冷鉱泉にあたるのかもしれません。ポンプによるくみ上げではなく自噴とのことです。加温、循環がなされています。
スペック表通りのさっぱり系の湯で、白湯との違いが見えてこないところではありますね。塩素臭は今回は普通レベルで落ち着いていました。0人が参考にしています






