温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >566ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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国道9号線の関宮ループより京都側、9号線から1本南に入ったところにあります。一度諸事情により営業を止めていたように記憶していたのですが、たまたま通りかがった折、案内看板が出ているので行ってきました。昨年8月に再開とのことですから、ぼちぼち1年になるのですね。
受付から木の良さを出す構造で、明るく清潔な印象です。併設のお食事処もなかなかおいしいとの評判で、簡単なお昼を頂きましたが、おばちゃんの手作りによる素朴な味でした。特別感はありませんが、安心して食べられる内容です。1000円ほどでバイキングもあるそうです。
脱衣所もいい感じにまとまっていまして、スキー客で混むときだけはちょっと狭いかなぁというところではあります。浴室は手前からかかり湯、内は主浴槽にバイブラ、あまり配置がよくない洗い場があります。露天は深めの岩風呂に水風呂、サウナです。訪問当日はややぬるい露天の岩風呂を中心に陣取っていました。泉質はナトリウム-塩化物低温泉で、加水・加温・循環・消毒と手が加わりすぎています。スペック表によりますとかなり濃い食塩泉のはずですが、それほどにも思えませんでした。湧出量が毎分20Lと少ないので、何かと難しい湯づかいです。ただ、幸いかな消毒臭は弱めでした。一応露天風呂はオーバーフローがありますので、新湯の投入はされていると思います。定期的に湯口から投入されています。
湯としては今一歩なのですが、こちらのアメニティの石鹸類はなかなかの質の良さでした。600円クラスの温泉ですと、頭髪がカピカピになる残念なものを使っているところが多いですが、こちらはその点は安心できます。あと、休憩所にマッサージ機が5台ありまして、これは無料で好きなだけ使うことができます。私が訪問した時はお客さんが少なかったので、ここぞとばかり使わせてもらいました(笑)。漫画喫茶あたりでよく見る最新式のやつです。
ということで、温泉目当てとなるとしんどいのですが、その周辺を楽しむなら悪くはないと思います。5人が参考にしています
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道の駅「神鍋高原」の中にあります温泉施設です。夏休み時期は裸浴の他にプールも開設されて賑わいます。ここら辺りは高原リゾートの定番のところでして、夏はキャンプや学生のテニス合宿、冬はスキーなんかで集まってきます。
道の駅から専用エレベーターで3階に上がりまして、渡り廊下をてくてく歩いて受付に行きます。ここからも、木の廊下をしばらく歩く形になるのですが、周りは見事に森林でして、「よくこんなところにこんな形で造ったよなぁ」と感心しきりです。
3種類の湯のうち2つが選択されて男女交替制になっています。ハイシーズンは3つ目の浴室も男女どちらかに開放するシステムだそうで、私が入浴した時は一番奥の森の湯になりました。脱衣所は広々していまして、スキー客対応ということもあるのでしょう、ロッカーは大きめで使いやすいです。浴室ですが、主浴槽は大きな岩風呂でして、あとサウナがあります。露天は小さな岩風呂。湯はアルカリ性単純泉でして、あまり個性のない印象です。湧出量は400L/分を超えていまして、かなり湯に恵まれているはずなので、1つ小さくてもいいので源泉かけ流しの浴槽とか造ってほしいなぁと思いますね。まあそれはおいときまして、使用方法は加水はありませんで、加温・循環・消毒ありとのこと。源泉の湯温の関係で加温は必要だとのことです。消毒臭は弱めでした。個人的尺度ですが、「分かるけれども気にならない」程度でした。
泉質重視派としては、もう少し頑張って源泉のうまみを引き出してもらえればと思います。とはいいましても、澄んだ森林の空気を楽しみながらの入浴はなかなかのものです。備え付けの石鹸やシャンプーの質がぼちぼち高くて、安心して使えるレベルになっています。そういう点で、ここいらで遊んだ帰りに温まって帰ろうなんて場合は十分なところではないかなと。0人が参考にしています
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施設:有馬の中心街で趣あり、雰囲気満点。
施設は「昭和」。味のある卓球台。
レトロというより、少し老朽化。
風呂:有馬の中で最高の天神泉源を源泉掛流ししている
唯一の場所。空気をワザと送らなくても黒っぽく
酸化し、塩分も海水の2倍と言われるように濃く
他の旅館の1週分の金泉が1回で味わえる。
しかしながら、温泉へは急な階段を昇り降りする
必要あり、また洗い場も少ないので空いてたら
ラッキーです。
食事:「すき焼き」しか食べてませんが、肉自体は上の下の
いい肉を頂きました。厨房が1Fにり、急な階段を
昇り降りし運んで頂くのが申し訳なくなります。
有馬に行くなら、必ず一度は体験しておくと
他の旅館の温泉が、金泉をケチってるかの基準になります。2人が参考にしています
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外観:独特のフォントを使った大正モダン風の内装。
小説に出てくるような味のある旅館です。
お風呂:御所泉源を使った湯ですが、掛流しと謳っていますが、
「源泉をそのまま」とは書かれず。妬源泉は神戸市の
パイプせいで湯量が足りないと言い訳がありますが
妬源泉には枯れたと説明書きあり。
お湯は空気を送ることで鉄を酸化させ濃いように
見えますが、タオルの色も変わらず、塩味も薄い。
サービス:「替えの浴衣が必要な方はお申し付けください」
と風呂場に、サービスのように張り紙がりますが
頼むとチェックアウト時に2500円加算されます。
サービスか商売か?寛げません。残念です。
食事:能書きが多い。売り物にもならない南瓜を薀蓄つけて
貴重品のように扱い、メニューに無い特別料理ですと
恩義せがましいが、そのメニュー自体不明。
黒豆豆腐は確かに旨い。
総合:予算1人10万持って、古き良き温泉旅館を満喫するには
いい旅館ですが、10万分のサービスは期待できない。1人が参考にしています
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夜行バスを利用して、東京から神戸へ。
早朝でも利用できることと、駅近ということで利用させていただいたのですが、雰囲気は一昔前の温泉!という感じでした。
早朝ということも有ってか、湯船を掃除されている箇所がちらちら・・・。
なので、温泉をゆっくり味わえずちょっと残念でした。
泉質はよいらしく、地元の方が施設に備え付けている温泉水を
もってかえっている光景がみられました。
施設がもう少しきれいになるのであれば、もう一度利用したいかな。。。0人が参考にしています
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久々に行きました。今日は暑くて天気もよかったです。
35前後のぬるめの浴槽はいいですよ。
源泉100%でアルカリの湯だから肌がすべすべになります。
3時間ほど滞在しました。
また行きたいです。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
当日に部屋風呂付客室の予約をしたところ
一人3万円位の部屋と5万円の部屋が空いていました。
温泉の状況について確認してみると3万円の部屋はかけ流し(沸かし)であり、高いほうは循環であると説明してくれたので3万円の方にした。
夏休みは高いね・・・
当日は洲本で花火大会が開催されるようで早めに到着しなければ渋滞に巻き込まれ通常20分程度で通過できる道が、2時間以上かかるようになると恐ろしい情報を宿の方よりお聞きしていたので海岸沿いではなく、山道経由にて15時位に到着しました。
通された部屋は12畳+縁側+ウッドデッキにジャグジー風呂付で窓からは宿専用と思われる波止場と遠くに和歌山の友ヶ島、関西国際空港などが見え景色よろしいです。
ジャグジーに注ぎいれる湯は自ら湯量を調整できるようになっており、そこにはシャンプー類が完備されていますがシャワーはありません。
木製の桶にてジャグジーより湯をすくい取り利用します・・・何か変^^
風呂場に成分表が設置されていましたが特に際立った成分はないようで、入湯した感触も微かにヌメりがあるくらいで面白みには欠けます。
部屋での夕食は大きな施設ですので期待もしていなかったのですが、
意外と美味しく、海のものを中心に量も食べきれないほどでした。
(朝はバイキング)
夕食後、館内を散歩していると「シガーバー」なるコジンマリスペースを発見! 1本300円程度で葉巻を楽しみながら生ビールなどを賞味できます。
本館の屋上からは洲本の花火が見られ綺麗だったぁ~
山があるので高く上がる花火は丸く、低いのは半円上に観られる。
夜中に小腹が空いたので館内をうろついてみると、夜食処があり夜中に玉ねぎラーメンなる物を食べたのですが結構美味です。既に0時にも関わらず館内は多数の家族連れやカップルで賑わっており夏休みはいいなぁ~ っと楽しくなってしまいました。
部屋に戻りモバイルにてニューアワジのCM動画を10回見た。
「ほてる~にゅ~ぅ~あ~わ~じ~・・」
ぐっすり眠れた♪
集団で訪れて楽しく騒ぐには良さそうです。3人が参考にしています
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国道29号線を姫路から行きますと、中国道に当たる手前で右に入ります。道中、控え目に看板がありますのでご注意ください。最後は強烈な登り坂を登って到着です。上からの眺望のいいところですね。
入り口のフロントで手続きをしまして入浴です。ちょっとしたロビーや休憩所があります。脱衣所は縦型ロッカーが使いにくいですね。まあそれなりに広さがありますが、ちょっと薄暗かったです。
浴室ですが、内風呂はサウナと主浴槽と源泉水風呂、露天は温浴槽1つといった内容です。泉質は単純硫黄泉でpH10.04とかなりのアルカリ度。湧出温度28度で、溶存物質0.223g/Lといったスペックです。アルカリ度以外は真水に近いのかなと思います。温浴槽では硫黄臭は皆無でして、白湯と区別がつきにくかったです。ただ、塩素臭いはほぼ感じられず、その点では助かりました。温度はぬる目に調節されています。
ここの白眉は何と言っても源泉の水風呂でして、蛇口から各自が自由に投入できるタイプです。印象としましては「あっさり・さっぱり・ほのかに香る」といったところですが、季節がらもありまして、盛夏にはかなり有難い浴槽になりました。水風呂と言いましても、20℃超でしたので長々楽しむこともできました。これも有難いところ。もちろん蛇口をひねればオーバーフローしますし、かけ流しとして堪能できます。
暑いときに、さっぱりとしたいならお勧めのところです。他の季節だと毒にも薬にもならないといっては失礼ですが、可も不可もなく安牌といっても差し支えないところかなと。0人が参考にしています
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姫路市内から県道67号線を北へ、雪彦山の南東麓にある温泉です。周囲は明らかに山間の景色で、空気がうまいです。
フロント兼食堂の受付で手続きをしまして浴室の方に入ります。脱衣所は狭く、芳香剤とエアコンの臭いにつつまれていましてちょっと残念。ロッカーは100円リターン式です。
浴室は内風呂が温泉浴槽、最近できたという露天が地下水の浴槽となっています。温泉の方はアルカリ性単純泉でpH9.91となかなかのアルカリ度です。湧出量は毎分30Lと少なく、また源泉温度が25.5℃と低いので(温泉ぎりぎり)、加温・循環・消毒の処理を受けています。温泉は優しく肌になじむ印象で、重曹系の明白なつるつる感はありませんが、アルカリ性特有の雰囲気は出ていました。塩素は許容できるレベルでした。
露天の方は特に言うまでもないのですが、景色と空気を楽しめればというところです。やはり天然温泉を使った内風呂に軍配が上がると思います。遠方よりわざわざ訪問するような感じではないのですが、姫路近郊の人がレジャーで楽しむなら十分ありかと思います。4人が参考にしています



