温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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武尊山の麓、薄根川の渓流沿いに建つ、日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料600円を払って、館内へ。脱衣場は、クーラーが効いていて快適です。浴室には、16人サイズの石造り内湯があり、うっすらささ濁りの単純硫黄泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH9.4のツルツルする浴感。でも、湯が少し劣化してる感じでした。もともと毎分10リットルの自然湧出なので、やむをえないのかな。窓の外の紫陽花は、きれいに咲いてました。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽は、37℃位のかなりぬるめ。景色は見えません。次に、奥の10人サイズの屋根付き石組み浴槽。こちらは川に面していて、なかなかの景観。40℃位のぬるめでまったりと思ったら、アブが大量発生中で落ち着きませんでした。湯上がりに、休憩処で早めの夕食。岩魚の塩焼き、舞茸の天ぷら、すいとん、釜飯で1300円の「深山定食」が、安くて美味しかった。今度は、アブのいない時期に露天風呂でまったりしたいです。
11人が参考にしています
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茅葺き屋根の建物が建ち並ぶ、川場温泉の源泉湯宿。以前、日帰り入浴しました。まだオープンして間もない時だったので、館内もとてもきれい。大浴場「武尊の湯」で、PH9.2のアルカリ性単純温泉を楽しみましたが、宿泊者専用の「弘法の湯」「里の湯」もあるので、いつか泊まってみたい。
6人が参考にしています
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先達の書き込みを見て、楽しみに訪れました。透明な内湯はちと熱く、係りのおばちゃんの言では44度。小生は手足が血行不良なのか熱くても我慢しておりましたが、その温度を聞くと確かに熱いか。口に含むとホンの僅かばかりの硫黄臭が。
露天の方がちょっと温い。が此方には山の中の所為かあぶが来襲。
期待と現実とを比較すると期待の方が高かったような。けれど汗をかきたい向きにはいいかも。5人が参考にしています
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吾妻川のほとりに建つ、東吾妻町営の日帰り温泉施設。日曜日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常500円)利用してみました。受付を済ませ、大浴場「息吹の湯」へ。石と木をふんだんに使った浴室には、12人サイズの石造り木枠内湯があり、うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物温泉が満たされています。PH8.89で、ツルツルする浴感。一面ガラス張りで、外の景色がよく見えます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽から、遠くの山々を眺めつつ、のんびりできました。暑さ避けのバラソルが風情を欠いて、何とかならないかなという感じはしましたが。内湯、露天とも、42℃位の適温。地元の方が挨拶を交わし、一週間の疲れを癒しに来る湯でした。
4人が参考にしています
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林道から谷に通じる脇道へ入ったところに建つ、温川温泉の一軒宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。江戸中期、作男家路を急ぐあまり近道の叢で、湯だまりに蛙の群れを見て、この湯を発見。その後、眼病の老婆の目を治したことから、目の湯と呼ばれるようになったと書かれていました。受付で入浴料500円を払うと、内湯と露天どっちにする?と聞かれたので、鄙びた外観に合わすかのように、内湯を選択。狭い脱衣場から浴室に入ると、大人3人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽から、微妙にささ濁りのナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が、チョロチョロとオーバーフローしています。底がすのこ状となっていて、下から41℃位に加温。PH6.7で、肌に優しい浴感です。小さな湯の花も見られ、析出物で床が白く変色。窓の外は滝が流れ落ちていますが、開けてもほとんど見えません。川のせせらぎや、蝉の声に耳を傾けつつ、貸切状態で暫くまったり。この湯治場風情に癒されまくり、浴衣に着替え、このまま部屋でゴロンしてぇ~という衝動を抑えつつ、後ろ髪引かれながら宿を後にしました。
12人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員の宿。昨年、日帰り入浴しました。綺麗に葺かれた茅葺き屋根の建物が建ち並び、旅情をそそられます。目玉は流れ落ちる滝を間近に湯浴みができる「滝見乃湯」。いつか泊まって囲炉裏を囲み、郷の馳走を味わってみたいです。
9人が参考にしています
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大学時代の同期と行ってきました
外観はこじんまりしているのですが、とてもきれいでした
見ている感じですとお客さんとして地元の方が多いように思いました
お風呂場内風呂と露天風呂の2種類あり、お湯の温度も丁度良く水質も柔らかいように思いました
(*^^*)
露天風呂、内風呂共に河原の景色と山間、空のコントラストがとてもキレイでした
(*≧ω≦)
ただ時期が時期だけにアブなどの虫が多かったので苦手な人には夏は避けるのもありかと思います
f(^^;
また、利用したいと思います
(*≧ω≦)5人が参考にしています
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鳩が傷を癒して飛び立つのを見て、村人が「鳩の湯」と名付けたという、江戸時代より栄えた奥上州の温川沿いの一軒宿。以前通りがかった時から、いつか入ってみたいと思っていましたが、この前ようやく日帰り入浴できました。かつての湯治場を偲ばせる、木造の趣ある建物。入浴料800円を払って、館内へ。古いのかと思っていましたが、リューアルされていて、廊下も人感センサーで、電気が点灯します。内湯と露天風呂は別れていて、まずは内湯から。浴槽には、檜の板が並べられていて、蓋がされています。蓋を外して入るのが、江戸時代からの風習と掲示。外した板は何処に置くのか迷いましたが、邪魔にならない所に、立て掛けました。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り浴槽には、透き通った茶褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。ガラス越しに、初夏の緑が眩しい。PH6.68で、少しキシキシする浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。茶色の湯の花も底に沈殿し、歩くと舞い上がります。アワ付きもちょっと見られました。また檜の蓋をして、服を着て階段を上り、次は露天風呂へ。4人サイズの石造り木枠浴槽は、自然石を用い趣があります。屋根付きで二面ガラス張りなので、厳密には露天風呂ではないのですが、雨や虫の多い季節も大丈夫そう。湯温は38℃位の、かなりぬるめ。立ち上がると川が見えますが、対岸の民家から、こちらが丸見えです。この日は内湯、露天ともずっと貸切状態で、まったりと満喫できました。
11人が参考にしています
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相間川のほとりに建つ、倉渕福祉センターに併設された日帰り温泉施設。日曜日の昼過ぎ、温泉博士の特典でタダで(通常700円)利用してみました。高崎市外在住者は、土日祝日のみ利用可となっています。「和風風呂」と「洋風風呂」があり、男女週替わりで、この日は男性が洋風風呂。浴室には、ジャグジー付き15人サイズの石造りタイル張り内湯があり、黄褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物強塩温泉が満ちています。PH6.9で、さらりとした浴感。アブラ臭がして、湯口付近では鉄臭もします。続いて、外の露天風呂へ。扇型の12人サイズの石造りタイル張り浴槽で、囲われているため眺望はありません。陽を浴びて、表面にアブラの膜が見られます。内湯、露天風呂とも、41.5℃位のぬるめ。休み処は人でいっぱいでしたが、昼過ぎだったので、風呂場は空いていました。
11人が参考にしています










