温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
-
掲載入浴施設数
22940 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163116
群馬県の口コミ一覧
-
コロナワールドが閉業との話を聞いて訪ねてみた。
以前来た時は巨大な複合ビル(写真)の3階にあったが、今回久々に来たら、ビル前に和風の温泉棟(写真左端)が出来ていた。
フロント嬢の話では、温泉施設は再開の話があるが現在は未定ての事。あとはマネージャーに訊いて欲しいとの事。閉館のためにパンフレットは無いとの事。
友人情報では高崎市の業者が温泉施設を引き継ぐ話があるとの事。
シネコンは31(土)までで、全てのコロナワールドの施設が営業を終える。
靴鍵100円戻り式→支払い、鍵をフロントへ、バーコード付ロッカー鍵を受ける→
食事処・休憩処→
脱衣ロッカー上2段箱形、下1段縦形で私的には理想の形→
浴室:白と黒のタイル貼りで、すっきりした造り、床にはギザギザがあり歩き易い。また流水浴(アクアレビュー)が気に入った。
サウナ:広めな3段席、水掛け装置があり高湿になる。
露天:広々していて、岩風呂・檜風呂などゆったり造られている。また壺湯・歩行浴などがコンパクトにまとめられている。湯の湧出量は多いが、無色透明で特徴がないもの。
濡れ縁台あり。
太田温泉コロナの湯
コロナ3号源泉
単純温泉 弱アルカリ性低張性低温泉 25.1℃ ph7.8 203㍑
土休700円
96H08.0823開業
04H16.1009新装
12H24.0303土2回目入浴2人が参考にしています
-

建物は古めの建物なので清潔感はないのですが
それもまた良くも見えます
お湯もこの寒い時期には丁度良く少し熱めのお湯です
露天も気持ち良かった
ただ露天風呂の柵が隙間が開いてるので男の露天風呂は駐車場の奥から丸見えでした1人が参考にしています
-
日曜日の午後、日帰り入浴してみました。最初11時30分頃行ってみたら、清掃に入ってしまうからと、お断り。雑誌や旅館組合のHP(いずれも最新のもの)には、午前中からOKのようになっていましたので、連絡しなかったのですが、電話で確認して行った方がいいようです。15時過ぎに、電話してみたら大丈夫でした。フロントで入浴料100円(温泉博士の特典で1000円引き)を払い、東館1階の大浴場「亭主関白の湯」へ。20人サイズ石造り木枠内湯には、無色透明のメタケイ酸含有泉が満ちています。泉温は、42℃位の適温。PH6.6で、浴感はさらり。2本の打たせ湯も、あります。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズ石組み浴槽で、落ち着いた雰囲気ながら、囲われている為、景色は望めません。泉温は、やはり42℃位。先客が1人しかいなかった為、ゆったり楽しめました。
6人が参考にしています
-
日曜日の午後、初めて寄ってみました。石段を登りきり、更に山道を奥へ奥へ。同じように、露天風呂を目指す家族連れの方々もいて、迷わず到着しました。入浴料は、450円。中に入ると、脱衣棚と浴槽の一体型となった造り。石造り楕円型の露天風呂は、左手に10人サイズの「あつめの湯」と、右手に18人サイズの「ぬるめの湯」に仕切られています。あつめといっても、泉温は42℃位の適温。ぬるめにいたっては41℃位で、小さなお子さん達には、居心地が良さそうでした。透き通った緑褐色の、鉄臭のする湯を、まったり楽しめました。
12人が参考にしています
-
日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、地下1階の大浴場「叶えの湯」へ。石造りL字型内湯は、12人サイズと8人サイズに仕切られ、それぞれ湯口から出た湯が、オーバーフローしています。無色透明のメタケイ酸含有泉は、PH6.2で浴感はさらり。どちらも、泉温は42℃位の適温。洗い場は、個々に仕切られ、漆塗りの椅子と桶が、一組づつ置かれています。続いて、(半)露天風呂へ。10人サイズ石組み浴槽で、泉温はやはり42℃位。石灯篭があって、なかなか風情があります。先客がすぐ上がられた為、ほとんど貸切状態て利用できました。4階には、カフェダイニングもあり、ランチメニューも美味しそうだったので、デートで来るのもオススメです。
16人が参考にしています
-
石段街の最上段にある、昔ながらの湯宿。日曜日の昼頃、日帰り入浴してみました。年季の入った建物の戸を開けると、おばあちゃん(女将)がお出迎え。入浴料500円を払うと、バスタオルを渡され、浴室へ案内いただきます。家庭用の風呂場を、やや広くした位。3人サイズ石造りタイル張り内湯には、透き通った茶褐色のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉が満ちています。泉温は、42℃位の適温。PH6.3で、浴感はさらり。鉄臭が、すごくします。かけ流しの湯を、貸切状態で楽しめました。お礼を述べて帰ろうとすると、お茶と饅頭のサービス。この旅館は築何年くらいなんですか?と尋ねると、大正9年の伊香保温泉の大火で、この辺りが燃えてしまった後、建てられたものだとか。戦後、増改築をして今に至る話を聞きながら、ストーブの前でお茶をすすって、ほのぼのとした雰囲気に包まれました。おばあちゃん(女将)も、旅館も、このまま変わらずにいて欲しいです。
9人が参考にしています
-
石段街の上段に位置する老舗旅館。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。玄関を入って、右手が帳場。こちらは、6階建の2階になります。入浴料1000円を払って、そのまま左手に進み、展望大浴場「人魚の湯」へ。先客は、いません。8人サイズ石造りタイル張り木枠内湯には、茶褐色のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉がかけ流し。湯口からは、間欠泉のように断続的に湯が吹き出し、浴槽の縁にかかる勢い。赤茶色の小さな湯の花が舞い、床にオーバーフロー、底にも沈殿しています。PH6.4の、肌に優しい浴感。泉温は、41℃位のぬるめ。窓の向こうには、遠く山々が見渡せます。ただ、3つあるカランのうち、すぐ湯が出るのは1つだけ。その割りに料金は高めだし、施設的に一般受けは厳しそう。無濾過の濃い伊香保の湯が好みなら、いいですけど。
6人が参考にしています
-
20年近く前に訪れて以来、久しぶりに寄ってみました。あの頃と、全く変わらぬ佇まい。入浴料400円を払って、浴室へ。10人サイズ石造り内湯のみですが、透き通った黄土色の、カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉が満ちています。ライオンの湯口から、ザバザバと注がれた湯がオーバーフローし、浴槽の縁に切られた溝に流れて行きます。泉温は、42℃位の適温。PH6.3ながら、肌に優しい浴感。日曜日の朝、まだ先客も少なく、かけ流しの伊香保本来の湯をゆっくり楽しめました。
11人が参考にしています
-

総合2点というよりも2.5点でした。
家族連れが多く賑やかなので、
静けさを求める自分には合わない旅館でした。
よかった点は、脱衣所が広く清潔だったところ。
大浴場も広々として開放的。
ロビーも広く、自由に読める本も多い。
マイナスポイントは料理です。量が多過ぎでした。
「美味しいね」と思わず笑顔になるような料理ではなかったです。3人が参考にしています
-

4年ほど前に1泊しました。
自家用車で行ったので宿泊代だけで21800円でした。今から思えば結構高かったですね。
露天風呂2ヶ所(男女入れ替え制なので両方に入れます)、貸し切り露天風呂(50分ぐらいで3000円)とも良かったです。渓流沿いで情緒がありました。貸し切り露天は上の階にあるので空が近い感じで、また景色が違いました。
食事も部屋食で仲居さんの対応も良く、おいしかったです。
翌朝、起きたら雪が降っていて、スノータイヤではなくチェーンも用意してなかったのでチェックアウト後も出発する事が出来なかったのですが、ロビーで待たせてもらって心配してもらって親切でした。午後になり、なんとか車も出せるくらい雪も降り止んで、駐車場を出る時の駐車場係の男性の誘導や挨拶も丁寧で温かく、また来ようと強く思ったものでした。5人が参考にしています










