温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >224ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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下呂温泉スタンプラリーの締めとして満タンになった応募用紙を持って無料入浴をしてきました。あわせて温泉寺ライトアップを見に。
土曜日午後7時ごろ到着、気温3℃程度の中、あまり人居ないんじゃないかなと思ってたら、反して結構な人でした。
100円返金無しの有料コインロッカーを今回も使いましたが、最初100円入れたあと、鍵を回そうとしても引っかかっているようで回す事ができず。結局かぎも抜けずで100円が無駄になってしまいました。使いやすい位置のところはガタが来ている所もありますので、一応注意された方がいいでしょう。
今回、洗い場自体も外にあるこの温泉にあまり慣れていない人が多いようで、寒い中で体を洗ったり湯船に使ったりするのにいちいち大きな叫び声を上げる人が多くて、なかなかゆったりすることが出来ませんでした。
あとここのシャワーは自動で閉じないので、結構の人が出しっぱなしで椅子を立つ人が多く、それもまた気になりました。
前回あまりゆっくり出来なかった箱蒸しですが、今回は15分ほど入ることが出来ました。
気温が低い中では熱いことはありませんでしたが、それでも結構温かいと感じるほどの温度はありましたので、
15分も入っていれば充分いい気持ちになれました。時間の関係上それ以上の時間は難しかったので、今回はそこまででしたが、箱蒸しを満喫するには20分以上の時間はほしかったです。
前回お話した打たせ湯のほうですが、この施設の中で一番鮮度の高い湯を使っていますが体感したところ、あまりはっきりした浴感はなかったです。温度も少々低かったです。
ドライヤーは2つありますが、紫色のイオンドライヤーを使おうとして動かないで困っている人が多いみたいで、実際そちらのほうは有料で、青色のドライヤーの方が無料で使えます。配線が絡みやすいようでごちゃごちゃに見えて確かに間違いやすいのですが。再確認になりますが青色の方は使えますし、使ってきました。
紅葉ライトアップですが、曽木公園の方を先に見てしまったので、どうも規模のあまりの小ささに・・・。2人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で日帰り入浴が可能な宿です。
中央駐車場のすぐ下にあるので、「手形」での日帰り入浴にも便利です。空いている日は構わないでしょうが、休前日など混んでいる日の「手形」利用者は宿の駐車場に止めるのを断れるところもあるようです。公共の駐車場に近いのは大いに助かります。
「手形」で利用できる時間帯は11:30~13:30です。0人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で入浴できる宿です。
「手形」で入浴できる時間帯は12:00~15:00です。小川屋は「手形」以外でも日帰り入浴可能ですが、1,050円かかるので、「手形」利用の値打ちが高いと思います。
眺めがいいわけではありませんが、ここの露天風呂は石組みで雰囲気はいいと思いました。確かに塀が目隠しになり、湯舟に浸かった状態では景色を楽しむことができません。外から丸見えというわけにもいかないでしょうから、この立地では仕方がないと思います。5人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で日帰り入浴しました。
温泉マンさんのご指摘どおり、施設の老朽化は否めませんし、大浴場はホテルの規模からすると小さいと思われました。特に脱衣場が狭く、混んでいるときはつらいと思われました。
従業員の方は日帰り入浴の客にも親切で、その点はよかったのですが、浴場はどうしても同じ日に入った他の宿と比べてしまいます。貸し切りの露天風呂が3つあり、下呂の街を眺めながら湯浴みをすることができるそうですので、こちらを利用すれば満足度が高くなるのかもしれません。
白樺ホテル入湯日:2007.11.120人が参考にしています
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飛騨小坂温泉郷、湯屋温泉にある和風旅館です。
月曜日の朝、立ち寄りました。玄関に着くと「湯めぐりどうぞ」の札が立てられていました。立ち寄りも積極的に受け入れられているようです。
浴室はそれほど広くなく、こじんまりしています。内湯は5~6人が浸かることができる湯舟が一つあるきりの簡素なつくりです。湯舟の周囲は木造りですが、その内側は石造りになっています。この浴槽に加熱した源泉が注がれています。循環もさせていますが、少量ながら常に源泉が供給されているようです。やや褐色を帯びた湯で、残念ながら泡付はありませんでしたが、少し金気味がしました。浴感は肌がすべすべする感じでとてもやわらかく、近くのひめしゃがの湯のきしきし感とは対象的でした。やや温めの設定なので、長湯が可能です。
外にはさらに小さな湯舟の露天風呂があります。手入れの行き届いた和風庭園を眺めながら入ることができます。この露天風呂の湯は無色透明で、「山清水」との表示がなされていましたので、温泉ではないようです。和風の庭園になぜか西洋風の女性の像が置かれていて、ちょっと笑ってしまいました。ここも庭の外の木が紅葉していてとてもきれいでした。この時季に訪ねてよかったと思います。
浴場へ向かう途中に飲泉所が設けてあります。観音様の祭られている下に湯口があり、しゅばっ、しゅぼっと音を立てながら源泉が出ています。飲んでみると強い炭酸を感じます。えぐ味は少なく、ほのかに甘く感じ、とても飲みやすい源泉です。浴場ではこの良さがほとんど失われてしまっているのが残念でなりません。何の予備知識もなしに訪ねましたが、この源泉には驚かされました。
お話によると、ここは朝食に出される炭酸泉で炊いたお粥がお勧めだとか、次には泊まって食してみたいと思いました。
ニコニコ荘入湯日:2007.11.122人が参考にしています
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下呂温泉の川沿いに建つ和風の宿です。「湯めぐり手形」で訪ねました。
フロントで日帰り入浴を申し出ると「湯めぐり手形の方ですね。」と慣れた雰囲気で受け付けていただきました。その後、初めてかと確認された後、途中まで案内もして下さいました。日帰り入浴の客にもたいへん丁寧な応対振りで感心しました。
浴室は縦長です。内湯とやや小さめの露天風呂という造りです。窓が天井までとられているのはいいのですが、外には露天風呂のための屋根が設けられているため、解放感をかなり減じています。内湯の一角にジェットが設けられています。放流式と循環式を併用しているらしいのですが、湯舟の縁からかなりの量の湯があふれ出ていました。
露天風呂からは河原の公園が見え、そこに植えられた桜の紅葉を眺めながら湯に浸かりました。花の季節もさぞ美しいことでしょう。こちらのお風呂も放流式です。
施設、接客など、日帰りで利用した範囲内ではともて感じのいい宿でした。
山形屋入湯日:2007.11.121人が参考にしています
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ご存知の方も多いと思いますが、下呂温泉では「湯めぐり手形」なるものが販売されていて、1,200円で加盟施設の内から3ヶ所の湯に入ることができます。有効期限が6ヶ月あり、1日で入る必要もありません。湯之島館はこのお得な「湯めぐり手形」が使える宿です。湯之島館単独で日帰り入浴すると1,000円かかるのですから、ここはこの手形を利用しないてはないでしょう。ただし、利用できる時間帯が13:00~14:00とごく限られていますので、よほど時間を合わせて行かないと入ることができません。温泉街から少し離れていますし、なかなかたいへんです。
さて、この手形で入浴したのですが、受付はやや事務的な印象でした。日帰り利用なのに代表者の住所、氏名、電話番号を書かねばならなかったのも初めてでした。そのため最初の印象は少しよくありませんでした。日帰り利用だということで露骨に嫌な顔をされることがなかったのが救いですかね。
浴場へ向かうには階段を登り、廊下をいくつかたどって行きます。多少ややこしく、連れ合いは「一人では玄関に帰り着けへん。」とわめいておりました。
内湯は一面が天井まで窓になっていて明るく、眺望も得られます。(ただ、あまり窓際に近づくと駐車場から見えます。)宿が高台にあるだけに景色は悪くありません。お湯は下呂温泉共通の源泉を用いています。美人の湯と言われる通り、すべすべする湯です。放流式で湯舟の縁から溢れ出ています。
露天風呂は内湯と異なる階にあり、裸のままで行くことができるのですが、階段を登るのが少し間抜けな感じがします。露天風呂も放流式で、お湯が溢れています。中途半端に深い浴槽で、中腰にならねばなりません。ところどころ石が配してあるのでその上に腰掛けるといい具合です。
帰りには宿の方が玄関におられ、丁寧にお見送りくださったうえ、扉の開け閉めまでしていただいて恐縮しました。受付の印象がややよくなかった分は埋め合わせて余りありました。泊りでは必ずしも高い評価を得ていないようですが、機会があれば泊まりたい宿の一つです。
湯の島館入湯日:2007.11.127人が参考にしています
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前日には混雑していて敬遠したひめしゃがの湯に朝一番に行ってみました。
月曜日の朝でしたが、男湯の方にはすでにお客さんが数名おられました。地元でも人気の施設のようです。銭湯代わりという雰囲気ですが、それにしては料金は少し高いと思います。
館内は清潔に保たれていて、好感が持てます。泡風呂、サウナ、露天風呂など、一通りの施設が揃っています。中でも薬湯は一風変わったつくりになっています。露天風呂(加熱した源泉でした)は周りを塀で囲ってありますが、敷地がゆったりとしていますので、眺望が失われず、ちょうど紅葉真っ盛りの山々を眺めながら入浴することができました。ちなにみ浴場は15日と30日で男女が入れ替わります。
お湯は他の方のご指摘どおり、すぐれものです。私も加熱浴槽と源泉浴槽の温冷交互入浴を楽しみました。施設の方の話だと、とても温まる湯なので、交互入浴しない人は風呂上りに汗をだらだらかいているけれども、交互入浴すると汗はかかず、じんわりと温まり長持ちするそうです。
施設も良し、ロケーションも良し、お湯もお湯の使い方も良しと、評価できる点が多い施設です。
ひめしゃがの湯入湯日:2007.11.120人が参考にしています
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飛騨小坂温泉郷、下島温泉にあるこじんまりした宿です。日曜日の午後遅くに立ち寄りました。
朝六荘に着いたとき、辺りは薄暮に包まれていました。宿の玄関の明かりが暗かったので、今日は入れないかなとと思いながらもおとないを入れると、愛想の良い女将さんが出てこられ、「今、ちょうど良い具合になったころですから」と案内してくださいました。泊まりのお客さんがいないため、お風呂は一つしか沸かしていないとのことで、貸し切りで使わせていただきました。窓の外には川の景色が眺められ、お風呂から対岸の「ひめしゃがの湯」が見えるのですが、そこの駐車場には車がびっしり。「あそこは混んでるんやろな」と言いながら、ゆったり湯浴みを楽しみました。
二つある浴室のうち、小さい方に入りましたが、こちらは家のお風呂を少し大きくした雰囲気で、湯舟もポリ製の素っ気ないものでした。ただし、お湯は浴槽に注がれた直後だったのがよかったのか、まずまずでした。ほんのり褐色に色づいたお湯で、ごく弱く金気味がしました。炭酸を含んだお湯らしいのですが、湯舟のお湯からはそれを実感することができず、後ほど飲泉所で試してみて驚きました。そのままサイダーになりそうなほど炭酸を含んでいます。実際、明治時代にはサイダーとして出荷されていたこともあるとか。それを湯舟で感じられなかったのはなんとも残念でした。
情報誌の記載ではお昼の間は日帰り入浴が可能となっていますが、私たちが訪れた感じではもう少し早く着いていれば、浴槽にお湯が満たされておらず、入浴できなかったと思われます。お出かけの前には確認されたほうが無難でしょう。
下島温泉朝六荘入湯日:2007.11.116人が参考にしています











