温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >78ページ目
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青森県の口コミ一覧
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循環。浴槽は“熱湯浴槽”と43℃位の“中温浴槽”があります。中温でも私の様に“温め好き”や、湯船に“長浸かり”したい方向きではないです(笑)。 最上階の湯船に浸かりながら浅虫の海を眺めれる眺望はいいですね♪只、夜になり真っ暗になると景色も真っ暗なまま眺望なし(笑)
洗い場カランはかなり少なく、いつも地元の方で混んでいるため、カラン待ちが何回かありました。裸で湯壺脇でカランが空くのを待ってるのも…それからは行かなくなりましたが。値段は350円と安価です。0人が参考にしています
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公共交通機関ならJR五能線ウェスパ椿山駅から施設の送迎が出ているそうですが、今回レンタカーで訪れました。青森市内から3時間ほど、結構遠いです。
海の間際の露天風呂は日の出から日没までしか利用できません。しかも今回は悪天候のため利用禁止と掲示がされていました。それでも一目見てみたいと警戒線を突破して露天風呂へ続くドアを開けてみましたが、そこに広がっていたのは、波に洗われて湯船が見えなくなっており、壁だけ残っている光景でした。この露天風呂を楽しみたい場合は、荒れる冬の時期は避けるべきでしょう。
でも宿泊棟のある側の内風呂は朝4時から利用できます。内湯には温泉浴槽と泡の出ている白湯の2つの浴槽。カランなどの設備は普通に整っており、サウナと水風呂もあります。こちらの風呂にも小さいながら露天風呂があります。海の間際というわけにはいきませんが、外一面海を望むことができます。寒風吹きすさぶ荒天ですが、風呂の中は極楽極楽。
肝心のお湯は茶色く濁っておりかなりの金気臭がします。味はしょっぱくて渋みも混じっています。浴槽の縁には析出物の堆積もあり強烈なパンチ力があります。浴室内では掲示を見つけられませんでしたが、調べたところでは加水あり、加温なし、循環なし(掛け流し)、消毒なしとなかなかの出来。成分的には含鉄-ナトリウム-マグネシウム-塩化物強塩泉(高張性・中性・高温泉)となっています。「熱の湯」ということで風呂を上がってからもいつまでもぽかぽかしていました。
宿泊時の夕食は海鮮を中心にたっぷりいただけ大満足でした。ワカメをそばのように加工したものがここの特産品なのでしょうか。宿泊室はすべてオーシャンビューです。11人が参考にしています
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土産物屋と軒を連ね、見落としてしまうような地味な玄関です。まるで銭湯のような受付では、日帰り入浴について丁寧に説明してくれました。虫や蛇もいるので、上品な人には向かない温泉なのだそうです。
嶽温泉はあまり大きな旅館はなく、露天風呂も少ないということで観光協会の方で聞いて、この旅館に行きました。
内湯と50m離れたところに混浴の野天風呂があります。これが素晴らしかったです。白濁した酸性度の高い硫黄泉で、蔵王の湯に似ていると思いました。野天というだけあり、本当に自然の中にある温泉で、開放感があります。混浴ですが、真ん中に途中までのついたてがありました。JALの機内誌にもここの野天風呂の写真がありました。
内湯も小さめの浴槽一つに源泉が注がれているシンプルなものですが、湯の温度もちょうどよく情緒も感じました。
旅館としての古さは否めませんが、温泉は本当に素晴らしかったです。また行きたいと思います。3人が参考にしています
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こちらでの評価が高いので行ってみました。
露天風呂を楽しみに行きましたが、10月10日で終わっていました。
温泉成分が相当濃いのが、一目でよくわかります。タイルの上に成分の固まったものが鍾乳石のように固まっていて、完全に「足ツボ」のようになっていて、歩くとかなり痛いです。浴室の端の方だけタイルが見える状態です。
ナトリウム泉ー塩化物、硫酸塩泉と書いてあり、しょっぱい湯で、とても温まります。湯がとても素晴らしいので、冬以外に来て露天風呂も試してみたいと思います。34人が参考にしています
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団地の中に突然現れるといった感じの場所にあります。
浴槽一つと小さなサウナが一つあるだけの温泉銭湯ですが、浴室に入ると硫黄の匂いが香ります。湯は白濁しており、やはり硫黄の匂いがして、しょっぱい湯です。含硫黄ー塩化ナトリウム塩泉と書いてありました。
地元の高校生も来ているような庶民的な温泉銭湯ですが、湯はなかなかのものでした。390円で硫黄が香る温泉に入れるこの地域の方が羨ましいと思います。5人が参考にしています
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岩木山温泉郷湯めぐり手形(3ヶ所まわれて1000円)を利用して、日曜日の夜6時頃に行ってみました。「今日も一日終ったなぁ」と、地元の方がひっきりなしに訪れます。浴室には、3つの浴槽があり、入口に近い10人サイズの浴槽が44℃位、隣の3人サイズの浴槽は43℃位、洗い場近くの1人サイズの浴槽は41℃位と、湯温が異なります。緑がかった黄土色というか、鮮やかな黄緑色のナトリウム・マグネシウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、ドバドバと湯口から出て、オーバーフロー。口に含むと、塩味旨味の鉄サビ臭がします。PH6.2で、浴感は硬め。高齢の常連客らしき方々が、湯舟の木枠に頭を乗せ、トド寝してました。上がった後も、なかなか汗の引かない、いい温泉です。
14人が参考にしています
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祝日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで温泉に入りたいと申し出ると、奥に進んで、浴場入口で入浴料をお支払くださいと案内されます。500円を払って、中へ。脱衣場も広々してて、きれいです。浴室へ入ると、正面にかけ湯スペースがあり、左手に洗い場、右手に30人サイズのヒバ造り内湯。透き通った茶褐色のナトリウム・マグネシウム・炭酸水素塩・塩化物泉が満ちています。湯温は42℃位で、適温。先客が少なく、ヒバの浴槽をほとんど独り占め。癒されます。温まったところで、露天風呂へ。20人サイズの石組み浴槽には、東屋風の屋根があり、雪の日でもまったりできそう。お湯は内湯より色が濃く、水面付近の岩には、こんもり析出物が着いています。湯口付近では、小さなオレンジ色の湯の花も。なかなかいい濁り湯を、満喫できました。この内容で500円なら、やっぱり安いかも。
29人が参考にしています
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久しぶりに気持ちが良かった(^-^)/
硫黄塩泉すきです(^O^)/
先に入ってた人水を入れたみたくで私の好きな熱い温泉でなかったのが残念(^_^;)12人が参考にしています










