温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >58ページ目
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青森県の口コミ一覧
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八戸の市街地に全国展開しているスーパーホテルが天然温泉を併設したということで、今回宿泊してきました。まだ出来てから日が経っていないためとても綺麗で格安で宿泊でき、ホテルとしてはコストパフォーマンスに優れています。但し、温泉の方はあくまでも付け足し程度、その場で湧出しているわけでもなく、近くで湧いた温泉を運んできているようです。無色透明の26℃の単純温泉は循環で消毒有り。この手の施設としては止むを得ないのでしょうが・・・。一応、温泉大浴場があるだけでも良しとしましょう。
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ちょいわかり難い場所の100円温泉
地元重視の激戦区!
お湯は、最高!2人が参考にしています
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三沢空港から比較的近い場所にある共同浴場で、広い駐車場と広大な浴室が特徴的です。元々、青森県内の共同浴場は必要以上に多数の洗い場がありますが、中でもここはその数が多くザッと数えただけでも50は悠々と超える数でした。全体的に鄙び加減の建物の中で、サウナに水風呂も完備されており、サウナのみは改装したようでまだ新しく、テレビも設置されていました。露天は狭いスペースはありますが湯船は無く単なる休憩場所となっており、内湯にのみ大きな浴槽があり、無色透明で適温のアルカリ性単純泉が大量に掛け流されていました。お湯は無臭で一見特徴が無いように感じられましたが、肌で感じるツルツル感はなかなかのものでした。正に青森県内の共同浴場の定番とも言える温泉です。
5人が参考にしています
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浅虫温泉の道の駅に併設されている温泉施設で、浴室は5階にありました。この手の施設としては珍しく、シャンプー、石鹸等の備えはありませんが、その分入浴料金は格安で350円です。浴室は割と小ぢんまりしており、数ヵ所の洗い場と2つに仕切られた内湯浴槽があるのみのシンプルなものです。脱衣所に貼られた掲示によると、加水、塩素消毒及び循環ろ過となっていましたが、相当なオーバーフローがあるためか塩素臭はそれ程気になりませんでした。但し、逆に泉質などに特徴がある訳ではありませんので、唯一の売りはガラス越しに望むことができる青森湾の眺望のみでしょうか。
12人が参考にしています
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平日だったせいか、入浴者が少なく、湯たりと湯あみが楽しめた。混浴の千人風呂に入ったが、あまり人がおらず、のびのびと手足が伸ばせた。女性客は衝立の付いた湯船で温泉を楽しんだようだ(妻の話)。160畳の広さだというが、確かに広い。しかし、入浴者があまりいないのでそう感じただけで、すし詰め状態のときは、狭く感じるから不思議だ。
脱衣場がもう少しきれいだといいな、と思うが、レトロな感じが売りなので、やむを得ない。11人が参考にしています
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7年ぶりに6度目の宿泊だった。宿に着くや否や、まず久安の湯に。少し熱く感じたが、湯につかると体になじんで結構お長湯が楽しめる。この湯船は午後8時から女性タイムになるので、着いたときに入らないと、男性は入らずじまいになる。
泉響の湯は高い天井が何とも言えない。ここだけは横になりながら、背中で流れる温泉を感じることができる。
今回驚いたのは、5月から経営者が変わっていたこと。倒産して、別の会社が経営を引き受けたらしい。改装もされていて、大広間は素晴らしいレストランに変わっていた。食事も一変し、垢抜けたものになっていた。昔の湯治棟は今、改装中で使われていない。9人が参考にしています
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7年ぶり、4度目の訪れだった。今回は露天風呂は壊れていて、内湯だけ。暗門の滝の第一飛瀑まで行き、大汗をかいたので、さっぱりしようとお湯に入った。
お湯は適温に管理されていたが、カルキ臭が強烈で、我慢できないほど。昔、訪れた時は感じなかったが、今回は早々と出たくなったくらいきつかった。しかし、一汗かいた後の浴感はいい。ここは緑の中にあるのが売りだが、今回は露天に入れなかったので、その自然と一体になれる湯あみができなかったのが残念だった。0人が参考にしています
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1年3か月ぶりの再訪。ねぷた祭りで希望の宿が取れず、こちらに宿泊することに。そのため、宿泊客しか入れない少し大きめのお風呂に入れた。湯加減がよく、ややヌル湯で長湯が楽しめた。ヒバでできた湯船は、白濁の湯をたたえ、これぞ温泉という満足感を与えてくれた。
この宿は食事もおいしい。定番のマタギ飯も出るが山菜を味よく料理したものが、すごく印象に残った。部屋も落ち着く感じで、静かなことが何よりのごちそうだ。8人が参考にしています





