温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >158ページ目
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青森県の口コミ一覧
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この年末に初めて宿泊いたしました。クリスマス後だったので予約できるかどうか心配だったのですが、なんなく予約できました。
この季節は、付近には主だった観光資源が皆無なためあくまでも湯治を目的として行って来たのですが、ここのお湯には大変満足しております。無色透明とのことでしたが、お湯はカランをひねる(押す)とパァーと一瞬白く濁ってから、限りなく透明に戻るお湯です。浴槽も総青森ヒバ造りで、腰高からの壁、天井もヒバの羽目板で、ヒバの香り漂うとても気持ちのいい大浴場です。滞在中はあらゆる時間で入浴しましたが、おすすめの時間帯は朝風呂を特におすすめいたします。日中や夕方は入浴者も多く、大浴場は湿潤状態(通常、浴場ならあたりまえのこと)なのですが、この大浴場は朝は利用者がほとんどいないためか、浴場全体が乾燥し壁面全体からヒバの香りが充満してとてもリッチな気分になります。おすすめです。また古くから肌によいとされるお湯とのことで、皮膚疾患には、医者に行かずこの湯で直すとまでいわれたお湯とのことです。カミさんも、乾燥肌で悩んでいましたが、短期間とはいえ効果を実感できるお正月を迎えることができました。4人が参考にしています
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岩木山神社を正面にして右手奥に百沢温泉 清明館、左手に湯元 山陽が
あります。お湯は共に同じ泉質のように感じました。湯量はこちらの方が
豊富のようで(201リットル)、轟々と勢いよく浴槽に流れております。
排水溝と浴槽が同レベルの為、オーバーフローはさせていない。
この湯量であればもうちょっと大きめ浴槽でも問題ないかと思ったの
ですが。析出物もあり、なかなか印象的なお湯でした。
ナトリウムマグネシウム-塩化物炭酸水素塩泉 Na456 Ca104 Fe2.5 43.2℃
総計3267mg10人が参考にしています
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岩木山神社を正面にして右手奥に百沢温泉 清明館、左手に湯元 山陽が
あります。清明館を訪れた時は豪雨だったのですが、女将さんに優しい
お気遣い頂きとても有難かった。宿もとても静かで落ち着ける雰囲気でした。
浴槽は男女別で内湯のみ。薄い透明な赤茶褐色のお湯は、
42-43℃を指し適温でした。金気、土類系の臭いがとても心地よく
感じました。
含土類食塩硫化水素泉 K42 Na277 Mg 142 Ca2667人が参考にしています
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湯温44℃と42℃の大きめ浴槽があり、大きな窓が開放感を
与えてくれます。無色透明の清澄なお湯が、湯舟から軽く
オーバーフローされています。お湯は苦味、塩味、弱キシキシ感。
泊まりも、自炊も可能な公共の宿となっており、白神山地観光
の拠点としても充分活躍できるでしょう。
Na3000 Ca1883 総計13399mg 52.5℃ 加水なし。(熱い場合加水あり)2人が参考にしています
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本館に連泊してきました。初めてでした。何も言うことはありません。
皆様の書き込みとおり、新鮮なお湯と古い建物の醸し出す雰囲気、気取らないもてなし、地域色たっぷりの食事(八戸が近いせいか、山の幸のみならず海産物もいける)、どれもが真っ当でごまかしがなく素晴らしかったです。
そして他のどの宿とも違うのは、その裏にあの素晴らしい森が広がっていること。7つの沼をめぐり冷え切った体を、わずか数分であの温泉で暖めることができるなんて・・。私には天国に一番近い場所と思えました。
たった一つ苦言を呈するなら、日帰り入浴の方々はもう少し小さい声でしゃべってくださいまし。はしゃぐ気持ちはわかるのですが、あの湯船はそんな心も静まるような雰囲気だと思うのです。3人が参考にしています
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大好きな硫黄泉。青森の温泉は本当にはずれがないです。
立ち寄りでつからせてもらいました。
何気なく張り紙などを見ていると、十和田湖温泉に湯を供給しているとのことであり、
これはただものではないと感じました。
露天風呂の目の前に広がる、山や岩が何とも秘湯感にあふれており、自然に溶けこむ醍醐味を味わえます。
ただ、施設がこざっぱりしているせいか、なぜか泊まりたいとはは思いませんでした。2人が参考にしています
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8月の終わりに宿泊しました。
宿に着く頃には日も落ちかけて暗くなっており、国道102号沿いを運転しながら、本当にこんなところに?と思っていたら宿に着きました。渓流にかかる吊り橋をドキドキしながら渡って宿に着くと、玄関では従業員さんと一緒に何故かサワガニがお出迎えしてくれました。ちょっとびっくりです(笑)
夜は内湯に入りました。ヒバを敷き詰めた趣たっぷりのお風呂にはお湯がとうとうとかけ流されており、なんとも言えない贅沢感を味わうことができました。
朝は露天風呂に入りました。(山の中のためか、この季節でも朝は浴衣では少し震えてしまうくらい涼しいです。気をつけましょう。)
もともとここのお湯は温度が高くそのままでは入浴できないため、少し水でうめているようですが、早朝に行った所お湯が熱すぎて入ることができず、勝手ながら少しだけ水でうめさせてもらい、やっと入浴できました。手作り感のある露天風呂はなんだかとてもいい感じで、すぐそばを流れる渓流の音、覆い茂った緑、澄んだ夏の朝の空気も相まって、とても素晴らしい気分にさせてくれました。
平日だったせいか、宿泊客は少なくお風呂を心行くまで楽しめました。
強いて言えば部屋はちょっと年季が入っており、また山の中にある宿だけあって、虫がちょっと多かったりしました。(季節が違うせい?カメムシはいませんでした。)3人が参考にしています
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旅行の途中で立ち寄りました。
露天風呂の開放感はサイコーで、目の前に広がる日本海は感動の一言に尽きます。
夕日を見るには少し早い時間だったのですが、ちょうど雨上がりで雲間から光が差し込んできて、大変美しい光景でした。
ぜひ次回は夕日をみてみたいところです。1人が参考にしています




